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クリアースカイ被害者の方はフォローして下さい。代理店側訴訟と加藤弁護団のどちらか迷っている方、訴訟自体の参加を迷われている方、DM下さい🤠 もう違いが明確になりましたので説明します。DM情報提供も感謝です🤠🙏

Joined August 2023
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『詐欺師の狩場に出向いた京都府警』 京都駅前、烏丸七条交差点角に2025年夏にオープンした「マハロスカイカフェ」。 ✅写真①枚目 
合同会社クリアースカイ本社が運営し、本社所在地から徒歩3分のこのカフェは、同社の商談、サーバーインフラ事業の勧誘、契約の場としても多用されていた。 2025年9月19日、「マハロスカイカフェ」で「サイバー犯罪の現状と対策 セキュリティ勉強会」と題したセミナーが開催された。 そこで「日本へのサイバー攻撃の現状解説」と銘打って個人、法人にセキュリティの大事さを説いたのが京都府警察サイバー対策本部サイバー企画課である。 ✅写真②枚目 
この様子はクリアースカイ経営陣、主要代理店たちによってSNSなどで拡散された。
もちろん、そのフライヤーに記載される『[提供]一般社団法人JAPAN WEB3協会』の代表はクリアースカイ社執行役辻大輝であり、 同団体がクリアースカイ社の外郭団体であることは、それまでの同社の営業によって既に契約者たちには周知済みである。

「国策を謳い、新たな時代を切り拓くべくサーバーインフラ設備を推し進めるクリアースカイ社。」 「京都府警察本部がクリアー社が運営するカフェでサイバー攻撃の現状を解説し、新たな時代へのセキュリティの重要性を説く。」 京都府警がクリアー社と契約する個人、法人に与えた同社への信頼値と契約への安心感は非常に大きかった。 
既にクリアースカイ社と契約していた者は、契約への更なる確信を持ち、新たな契約者は信頼を持って踏み出した。 ✅写真③枚目(カフェ内での京都府警とのコラボセミナー様子) 被害総額250億円、全国に5000人という大規模な被害を「架空サーバー案件」で生み出し、
「巨額詐欺事件」へと加速し出した合同会社クリアースカイ事件である。 既に老後の資産が奪われたことで希望を無くし、亡くなった被害者もいる。 地上波報道、新聞、週刊誌でもその深刻性を伝える特集が増えてきた。

本日も、朝日放送テレビ(ABCテレビ)「newsおかえり」で特集が組まれ、 クリアー社を経営した辻武弘が6年前にも大阪でハンドグローイングという民泊投資詐欺で40億円の被害を出したことも、今回の京都府警の関与も報道された。 ⬇️「ハンドグローイング事件」 legal-est.jp/blog/2020/09/15…

しかし、取材班によるコラボセミナーに関する質問に対し、京都府警は、 「京都府警の職員で間違いない。クリアースカイが関係しているとは把握していない。クリアースカイの広告塔に使われたと言われたも完治していないのでコメントは差し控える。」 ✅添付動画④
 2月中旬に経営陣は姿をくらまし、既に加藤博太郎弁護団が率いる集団訴訟では、京都地裁への破産申し立て、消費者庁への告発も行われている。
京都府警本部や府下各警察署への被害相談、被害届出申請も後を絶たない状況下。

その事件の実態が姿を現わし始め、日々被害の炎が巨大化する中で、京都府警は、 「クリアースカイが関係しているとは把握していない。」
と言い切ったのである。

クリアー社が「京都の狩場」としたマハロスカイカフェ。
そこにわざわざ赴いて詐欺会社の信頼情勢に大きな貢献をした京都府警。

本当に未だに「把握していない」なら日本一の間抜けな警察本部🐢であり、
警察本部としての存在価値すら疑わしい。
 しかし日本人なら皆誰もが知っている。 日本の警察は世界の中でも非常に優秀だ。 一体、京都府警は何を守っているのか。 何に意地になっているのか。 
京都府警、 「ごめんなさい」は鴨川に流して捨てたんかい? 
「すいません」て言うと蕁麻疹でも出るんかい? 京都の伝統芸「はんなり」とやっている場合ではないと分からんのかい?

ここまで醜態を晒し、権威を失墜させ、信頼を地に落とした京都府警がその全てを取り戻す術は、
これからの迅速な捜査と、主要代理店までを含めた迅速な逮捕劇しかない。

京都府警のお偉方にそういう庶民目線がまだ残っていることを願うばかりである。
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楠芳伸警察庁長官 クリアースカイ事件てご存知ですか? そろそろ下界の出来事に関心をお持ちになった方がいいですよ。 事件被害者はどれほどの警察機構の腐敗を、各県警本部、所轄に見せられていると思っていますか? 被害者が警察に被害届けを提出しに行って受けた精神的苦痛、二次被害を生み出した警察官たちの ・無礼な言葉 ・不躾な対応 ・威圧的な対応 などなどの全てを、そろそろ公表した方がいいのでしょうか? 両手両足の指では足りてませんよ。 ちなみに、あまりにも警察の動きが、 の〜んびりしたグアムの空気感くらいの動きしか感じられないので、 警察庁に要望をどんどん出していってたら、 意見・要望提出リンクだけメンテナンス中になってしまったじゃないですか。 国の中央行政機関ですよね? 一般企業で何日もメンテナンスの為にHPコンテンツを休止するなどあり得ませんよ。 本気で日本の警察機構は大丈夫か? と心配になってます。 被害者に本気で心配される警察機構、 どう思いますか? 楠芳伸警察庁長官 #クリアースカイ事件 #警察庁
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辻武弘と辻蘭真の目撃談は情報としてある。 ただ、辻大輝については無い。 やはり辻大輝が3人の中で最も用心深い、生まれついての詐欺師なのだろう。 総額250億円、全国5000人の被害者。 東京地検特捜部に刑事告訴までされ、 現在、全国規模で警察が捜査をしている巨額詐欺事件である。 父親 辻武弘、次男 辻蘭真。 この2人は言動全てが軽い。 周囲からも「軽い人間」としてみなされていた。 長男 辻大輝は根っからの詐欺師、嘘を軸に生きている人間だ。 辻家の地元は京都八幡。 辻大輝は至る所で話していた。 自分は学生時代は悪く地元で有名なワルだった。 京都八幡の自分の周りはシャブ中ばかりで、縁を切りたかった。切った。 他の代理店が反社半グレとの付き合いを示唆して、 事が起こった時用に脅しともなり得る構えを見せていたのと同じだ。 典型的な詐欺師の手口だ。 しかし、京都八幡に辻家が生息していたのは事実であり、 地元の学校にも通っていた。 その地元の人間たちは、辻大輝をどう思っていたのだろうか? 地元の連中は皆シャブ中。 そんな環境から抜け出したくて、詐欺に手を染める。 父親辻武弘が始め、 最終的に40億円被害を出して逃げた民泊詐欺会社ハンドグローイングに入社。 父親、長女 辻桃華と家族で詐欺をやる。 シャブ中環境と縁を切りたくて、 10代で詐欺に手を染める。 にわかにはこちらの思考回路が追いつかない。 警察と話すと、 こういう人間、家族は絶対に更生はしないと言う。 実際、辻親子はもうすぐ逮捕となるだろう。 被害者も多く、悪質な組織的詐欺。 刑期は短かくない。 辻武弘が出所する頃は70は超えている。 辻大輝も蘭真も40半ばにさしかかるだろう。 孫や子供の成長を近くで目にすることは絶対にない。 辻武弘は見すぼらしい爺さんとして出所。 息子たちは、 普通に働いたこともなく、 若くして詐欺しかやって来ず、 出所した年齢で何ができるか。 更生は見込めない。 警察が言う所の人間の根底的な部分での観測的意見とは違うが、 社会的に見ても、 出所してもまた詐欺をやるしか生きられないだろう。 現に、代理店たちも過去を見れば投資詐欺の常連ばかりだ。 こんな奴らが、 日本にのうのうと生きていることを考えると、 日本の法律の甘さ、司法の甘さに嫌気がさす。 警察に最後まで、とことん情報提供をしていく。 最後まで情報取得に努める。 出来るだけ刑期を長くするよう、 とことん動く。 辻家、代理店ども、 お前らは理性も無く、 本能で詐欺をやってるんだろうが、 こっちは本能で嘘が嫌いな人間だ。 徹底的にやるよ。
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クリアースカイ事件は刑事事件だ。 問題ではない。 東京地検特捜部に刑事告訴された明確な刑事事件であり、 全国規模で警察な捜査が現在進行形の刑事事件だ。 ヒロマツHDが事件矮小化を狙って「トラブル」などと、 ご近所トラブルのような声明文を出したが、 これは総額250億円、全国に5000人の被害者を出した巨額詐欺事件だ。 自分の意志をきちんと込めて投稿するから、 自分は絶対にクリアースカイ事件を「問題」 や「トラブル」などと格下げした文句では書かない。 刑事事件である。
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被害総額250億円、東京地検特捜部に刑事告訴されている合同会社クリアースカイ事件。 クリアー社の代理店として被害拡大をしてしまったのが元阪神選手の関本賢太郎。 しかし、関本賢太郎はTVなどにもでは有名人だったので、すぐに謝罪を発表し、謹慎し、弁護士を通じて被害者に被害補償の意思を示した。 クリアー者に使われた有名人として、当時出来るだけのきちんとした対応をしたと感じている。 さらに、この時点で株式会社プロアスリートは、HP上で代理人弁護士を通して、 「引続きの調査により、具体的事実が判明次第、改めてご報告させていただく所存です。」 と発表していた。 ————————————————————— しかし、そもそも関本賢太郎を代理店に引き込んだのは、 関本が所属する株式会社プロアスリートの副社長(当時)福岡秀彰。 ①株式会社プロアスリートとクリアースカイ社がゴルフコンペを開催。 そこにクリア社辻武弘、主要代理店らも参加していた。(集合写真まで存在する) ②福岡がクリアー社辻武弘会長(現在逃亡中)と直接やり取りする関係であったこと。 ③クリアー社特別代理店という関本の上位代理店であったこと。 ④関本がクリアー社の契約を取ると福岡に特別代理店報酬が入っていたこと。 ⑤福岡と下位代理店松本剛勇がマッチングアプリなどで女性を誘い、クリアースカイ契約への勧誘をしていたこと。 ⑥勧誘現場として芦屋ベイコート倶楽部が使用されていたこと。 などが、被害者たちからの証言で明確になっている。 ————————————————————— 株式会社プロアスリート。 最初から最後までクリアー社特別代理店であった福岡秀彰を隠しているが何故か? 福岡はまだ株式会社プロアスリートに所属しているのか? 「引続きの調査により、具体的事実が判明次第、改めてご報告させていただく所存です。」 は嘘だったのか? 有名人であった関本賢太郎を盾にし、尻尾切りのようにして副社長福岡秀彰を守ったようにしか見えない。 一度HPで表明してから、何か一つでも、 「改めてご報告」はしたか? ここにも一社、巨額詐欺クリアースカイ事件からこっそり逃げようとしている会社がある。 当たり前の如く、 福岡には社内で聴取はしているだろう。 前田社長、ここは元プロスポーツ選手として、 逃げず、正々堂々とクリア社とどういう関わり方をしたかは公表するべきではないだろうか? 何故、日本の企業はこうも「クライシスマネジメント」が下手くそなのだろうか。 逃げると追われる。そういう時代だ。 正面から正直に話し、再起を図る。 どっちが人として、会社として、正しいか。 簡単な判断ができない大人たち。 哀れだ。 proathlete.co.jp/
株式会社プロアスリートのホームページからクリアースカイの報告文が消されている proathlete.co.jp/
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クリアースカイ事件。 被害者の方、まだ警察に受理段階で弾かれてませんか? 口調は優しくとも、 あれやこれやと理由つけて被害届受理を遠ざける警察官はいませんか? 警察には被害届を受理する義務があります。 言葉遣いがおかしい、余計なことを言う、露骨に受理を嫌がる。 こういう警察官だがらと諦めずに、こういう警察官はその都道府県の「公安委員会」に苦情を申し立てしましょう。 「警察官としての職務職責を全うしてません」 と苦情を申し立てると、以降スムーズに動いたりもしますよ。 面談警察官に直接言ってもいいです。 そういう態度なら「公安委員会」と話しますとも。 そして、そんな怠慢、やる気のない、被害者目線の無い警察官ですら「お上」の声が出れば動きます。 壊れた心と頭が少し正常になって、警察機構の一人として機能するようになります。 ⭐️「そのお上に声を届ける。」 被害者にとっては何度も警察に通って心折られたり、 一般社会では考えられない警察官の屁理屈を聞かされてうんざりする一日になるより、 本当に簡単で近道ですよ。 ⭐️大事なのは皆で動くことです あの人たちがやってくれるだろうから、 弁護団がやってくれてるから、 ではなく、 あなたの資産です。 あなたが取り返しに行かなくてどうしますか。 下の投稿↓にやり方全て書きました。 20分もあればできます。 ご覧下さい🤠
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人の性根は治らない。 己は何も考えず、 アドバイスを伝えても、 自分の都合で勝手に出し入れをする。 情報の柱。 3ヶ月前から何度も伝えていた。 ゆっくり時間をかけて作れたものを。 何を言っても、一人で全て堰き止めるのだから、繋がる理由もない。
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詐欺被害総額250億円のクリアースカイ事件、経営陣や同社代理店と非常に親しい関係にあったとされ、炎上するヒロマツHD松田哲也会長。 ヒロマツHPから声明文が出されてまた炎上。 ただ、気になる点がある。 ———————————————————— 「事実に反する情報の発信・拡散が確認されております。」 ———————————————————— 被害者たちが声をあげている根拠となるものは、 ①松田哲也会長がクリアー社経営陣や代理店と映る写真。 ②松田哲也会長自身がクリアー社5周年記念パーティーで語っている動画。 ③被害者各々が、経営陣辻一家、又は主要代理店たちから聞かされた 「松田会長とクリアー社、辻武弘会長との関係性」 の3点のみが根拠となっている。 話の捏造は無い。 それをする意味も無いし、 そもそも松田哲也会長、ヒロマツグループに何の興味も恨みもない。 各々が声を上げるのは松田哲也会長と辻家との関係など事実の説明を求めるのみだ。 声明文をまとめたのは、企業の法務担当であったり、代理人弁護士であったりだろうが、一度、 「事実に反する情報一覧」 を公開してはどうか? 松田哲也会長、ヒロマツグループとしては、 「事実ではない」 のだから公開しても何の問題もないだろう。 ただ、 「事実ではないかもしれないだろう?」 という趣旨を含んで書いてるだけなら、 被害者側は上記の①〜③の根拠がある。 ③において、 事実が反すると言うなら、 それは辻家や代理店たちが事実と反する情報の発信源であり、 その者たちに松田哲也会長とヒロマツは対処するべきではないのか。 ◼️被害者と称しながら、 加害側であるクリアー社、辻武弘らへの対応が何一つ記載がないのは何故か。 ◼️大企業の対応として、余裕が無さすぎる。 「事実に反する情報一覧」 お待ち申し上げます。 被害者たちは事実を捻じ曲げて何かを糾弾する気などない。 事実でないものがあったならば、謝罪して削除するだろう。 当たり前のことだからだ。 ただ、その時は、松田哲也会長も自身の語ったパーティー動画を見て、 「出資者にクリアー社、辻武弘に対して間違った印象を与えた事実」 を謝罪するべきだろう。
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ワーワーワーと投稿したら少し休憩😌 最近ツボな動画
この動画めっちゃ好き🤣🤣 平和なAIの使い方🕊️ ディープフェイクいらんからこんなAIで溢れてほしい😂 #猫がいる生活
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クリアースカイ事件において、 最近警察の対応は確かに良くなった。 以前のように被害届を門前払いのように処する警察官も少なくなった。 言葉も丁寧になったと感じる。 が、外面の対応を良くしただけで誤魔化してないか? 警察はサービス業ではない。 捜査こそが本分だろう。 被害届の受理は警察の義務だ。 事件があり、そこに被害があった以上、 警察がその被害届を受け取らないでどうする? 警察の存在価値を自ら放棄するのか? ◼️警視庁をはじめとし、愛知県警、京都府警、兵庫県警、埼玉県警が詐欺会社とコラボしてセキュリティセミナーを開催。 出資者にクリアー社への絶大な信頼感を与えてしまったのは、 他ならない警察機構だ。 全国区にまたがる巨額詐欺事件。 一警察本部レベルでは責任ある動きもままならないだろう。 全国の警察の上に立つ警察庁は、 未だに各県警本部はの的確な捜査調整を出来ていない。 日本の警察は世界一というのは誰が流した神話だ? ここまで無様に崩壊した神話も珍しい。 楠 芳伸警察庁長官、 そろそろ日本の警察機構の実力を見せて欲しい。 警察の常識ではなく、 被害者目線でものを考えてはどうか? @NPA_KOHO
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被害総額250億円、5000人の被害者を生み出した合同会社クリアースカイ。 同社経営陣、主要代理店たちと家族ぐるみの付き合いをし、 同社パーティーでは、 「クリアー社辻会長の見識についていく。」 とまで発言して、この巨額詐欺事件を起こした会社の信頼醸成を深めてしまったのが広島ヒロマツグループの松田哲也会長。 被害者界隈で炎上していたのだが、 ヒロマツHPを通して声明を発表。 説明もそこそこに声をあげる被害者に法的措置を取ると、脅しとも取られる声明だっただけに、 自ら炎上に薪🪵をくべているのが今の現状🔥 ⭐️では、松田哲也会長はどんな声明を出せば、正解例だったのだろうか。 ————————————————————— ヒロマツホールディングス株式会社 会長 松田哲也 「合同会社クリアースカイ事件に関して、同社と松田哲也の関係について」 平素は格別のご愛顧を賜り、心より御礼申し上げます。 現在、東京地検特捜部に刑事告訴され刑事事件となりました合同会社クリアースカイ(以下、「クリアー社」といいます。)およびその代理店等の事業運営をめぐり、 まずは被害に遭われた皆様方にお見舞い申し上げます。 その上で改めて私、松田哲也とクリアー社、辻武弘会長他との関係性について説明申し上げたいと思います。 私が辻武弘会長と知り合ったのは◯◯年の◯◯が最初となります。 それ以来、公私にわたりお付き合いしてきたこと、 個人としても私が代表を務める会社でクリアー社と関係を持っていたことは事実であります。 またクリアー社5周年記念パーティーで私が語った動画が出回っておりますが、これは弁明のしようもない事実であります。 自身の立場、企業人としての影響力を鑑みた時、非常に軽率な発言であったのと深く反省する次第であります。 また、私「松田哲也」の名前、「ヒロマツHD」や「広島マツダ」という名前がクリアー社の勧誘活動に使用されていたという被害者様の訴えにも心痛めている次第でもあります。 私自身が、辻武弘会長とそのご家族、佐藤伸ニ氏、他の代理店の方々と個人的に付き合いがあったことは、誠に私の不徳の致すところであり、企業人である以前に、一個人として情けなく、深く恥じております。 私の発言にて、被害が拡大してしまった方もおられるとの声を認識しております。 非常に責任を重く受け止めています。 心より謝罪申し上げます。 今後は、私自身も事件の被害者であるという立場から、また企業人としての責任を全うすべく、私がここで述べる以上に知り得るクリアー社、辻家族、代理店関係者に関する情報をすべて警察に提供し、事件の早期解決に向けて全力で協力していくことを、皆様にお約束申し上げます。 また事件解決まで、被害者の皆様の心が平静を取り戻す時まで、今事件に向き合い続けることもお約束申し上げます。 ————————————————————— 自分の勝手な想定での声明例文にしか過ぎないが、 こんな形の声明だったら、あれもこれも説明しなくとも、 何が事実であったか、 何が事実と違ったか、 そんなこと説明しなくても、 被害者感情は少し納得の方向に向かったのではないだろうか。 松田哲也会長、ヒロマツグループへの不信感が少なからず払拭されたのでは? 企業として、経営者としてを優先し、 被害者感情を二の次にした声明だったから余計に燃え上がらせてしまった。 第二弾の声明を出すのであれば、ぜひ考えた方がいい。 あなた方は商品やサービスを提供する企業であり、常に消費者を相手にしているのだ。 今回の事件の被害者の多くは、あなた方の企業が商品やサービスを提供する、その先にいる消費者なのだ。
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被害総額250億円、東京地検特捜部に刑事告訴されている合同会社クリアースカイ事件。 クリアー社の代理店として被害拡大をしてしまったのが元阪神選手の関本賢太郎。 しかし、関本賢太郎はTVなどにもでは有名人だったので、すぐに謝罪を発表し、謹慎し、弁護士を通じて被害者に被害補償の意思を示した。 クリアー者に使われた有名人として、当時出来るだけのきちんとした対応をしたと感じている。 さらに、この時点で株式会社プロアスリートは、HP上で代理人弁護士を通して、 「引続きの調査により、具体的事実が判明次第、改めてご報告させていただく所存です。」 と発表していた。 ————————————————————— しかし、そもそも関本賢太郎を代理店に引き込んだのは、 関本が所属する株式会社プロアスリートの副社長(当時)福岡秀彰。 ①株式会社プロアスリートとクリアースカイ社がゴルフコンペを開催。 そこにクリア社辻武弘、主要代理店らも参加していた。(集合写真まで存在する) ②福岡がクリアー社辻武弘会長(現在逃亡中)と直接やり取りする関係であったこと。 ③クリアー社特別代理店という関本の上位代理店であったこと。 ④関本がクリアー社の契約を取ると福岡に特別代理店報酬が入っていたこと。 ⑤福岡と下位代理店松本剛勇がマッチングアプリなどで女性を誘い、クリアースカイ契約への勧誘をしていたこと。 ⑥勧誘現場として芦屋ベイコート倶楽部が使用されていたこと。 などが、被害者たちからの証言で明確になっている。 ————————————————————— 株式会社プロアスリート。 最初から最後までクリアー社特別代理店であった福岡秀彰を隠しているが何故か? 福岡はまだ株式会社プロアスリートに所属しているのか? 「引続きの調査により、具体的事実が判明次第、改めてご報告させていただく所存です。」 は嘘だったのか? 有名人であった関本賢太郎を盾にし、尻尾切りのようにして副社長福岡秀彰を守ったようにしか見えない。 一度HPで表明してから、何か一つでも、 「改めてご報告」はしたか? ここにも一社、巨額詐欺クリアースカイ事件からこっそり逃げようとしている会社がある。 当たり前の如く、 福岡には社内で聴取はしているだろう。 前田社長、ここは元プロスポーツ選手として、 逃げず、正々堂々とクリア社とどういう関わり方をしたかは公表するべきではないだろうか? 何故、日本の企業はこうも「クライシスマネジメント」が下手くそなのだろうか。 逃げると追われる。そういう時代だ。 正面から正直に話し、再起を図る。 どっちが人として、会社として、正しいか。 簡単な判断ができない大人たち。 哀れだ。 proathlete.co.jp/
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総額250億円、5000人の被害者がいるとして東京地検特捜部に刑事告訴され、 明確に「刑事事件」となり、警察の捜査も進む巨額詐欺クリアースカイ事件。 その事件において、クリアースカイ経営陣や主要代理店と家族ぐるみの付き合いや会社に対する支援を指摘され、 プチ炎上していた広島ヒロマツグループ松田会長。 炎上の中、松田哲也としてではなく、「ヒロマツグループ」として声明を出す。 この逃げの姿勢の中に、一般被害者に圧力をかけるかのように捉えられる内容が盛り込まれ、さらに被害者の感情に火をつけ、さらなる炎上を招いてしまった。 ————————————————————— 【文中で気になった点】 ①「クリアースカイ社を巡る一連のトラブル」 これ、「巨額詐欺事件」であり、既に「刑事事件」として警察も捜査している。 ご近所トラブルみたいな言い方して、事件規模を矮小化するイメージ操作の典型的なパターン。 —————————————————— ② 「事業運営や、投資家・顧客の皆様に対する勧誘行為には一切関与しておりません。」 ハワイに辻武弘たちとゴルフ旅行に行ってましたよね?あと数人経営者がいたと聞いていた。主要代理店から「会長案件」と聞いている。 そして、その時にサーバー案件が発生したと「短期案件」が出資者に流された。 これ、勧誘行為そのものには関与してないかもしれないが、 勧誘行為の発生源として関与している。 けど、松田会長が辻武弘とハワイ旅行など行ってないと言うなら、 この話ひっくるめて、 辻武弘と代理店の「嘘」ということになる。 —————————————————— ③「当社グループがクリアースカイ社等に対し、社名や役員の氏名の使用、あるいはそれを用いた投資勧誘等の許諾をした事実は一切ございません。」 「ここだけの話ですが、広島の車のマツダの松田会長も3億円、うちの会社に出資されているんです。」 「クリアー社創業当初から松田会長には個人法人でも多額の出資を受けて、助けられた」 「松田会長はクリアー社の恩人」 上記の文言を被害者たちは聞かされて、クリアースカイの後ろに松田会長、ヒロマツグループの信頼を重ねていた。 松田会長、ヒロマツグループが、 「自分たちの名前が使われた」 と言うなら、 勝手に名前を使って詐欺の信頼醸成を図った経営陣である辻武弘、辻大輝、辻蘭真を始めとする主要代理店たちを訴えては? —————————————————— ④ 「当社グループは、名称等を無断で使用された被害者の立場にあるものと認識しています。」 「当社グループは」と言ってるけど、御社グループ会長が300名が集うパーティーでクリアー社を手放しで賞賛し、 ▪️「この中からやはり次の日本を作る方々がどんどん出てくるんだろうな」 ▪️ 「私どもヒロマツホールディングスもですね、クリアースカイさんが作られる生成AIを今から取り入れようとしています。」 ▪️ 「そんな辻さんの見識に私もこれからもずっと付いていって」 とにこやかに発言していた。 この時までは被害者は、「松田哲也」としての関与だけと認識していた。 松田哲也会長自身がその認識を「ヒロマツグループ」まで広げたのではないのか。 まずこのパーティーでの公式発言について、意味を説明しては? 🔹勿論、この言葉群でクリアー社を信頼して出資、増資して被害を増大させた被害者が多数いることを念頭においてだ。 —————————————————— ✅そして、被害者の立場にあると認識しているなら、 ▪️広島県警、京都府警に被害相談はしたのか。 ▪️被害者ポジションとしてどう動いているのか。 現状、突っ込みどころ満載の声明文。 けど、辻や主要代理店たちが「松田」を利用していたなら、 それに対して相応の動きをすることが今回の炎上に対して、「松田」「ヒロマツ」の信頼を取り戻す一番の近道になるだろう。
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もううんざりだな。 自分の我を通したい時にはアドバイスは無視。 都合悪い時にはアドバイスを求めてくる。 自分は最初から何も変わらない。 目的も手段も、 見てる筋も何も変わらない。 一人で動いていく。
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人の性根は治らない。 己は何も考えず、 アドバイスを伝えても、 自分の都合で勝手に出し入れをする。 情報の柱。 3ヶ月前から何度も伝えていた。 ゆっくり時間をかけて作れたものを。 何を言っても、一人で全て堰き止めるのだから、繋がる理由もない。
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SNSのおかげで欧州混乱の事実を知ることができる。それでも日本のマスコミは「教育環境改善」「物価高」を求めるデモだと報じてる。信頼を無くして凋落するのも当たり前だ。
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警察庁、まともに仕事して欲しいと思ってリプ欄見たら、みんな同じこと思っていたようでした。 この国は本当変な方向に進んでる。
【警察庁から国民の皆様へ】 200万のダウンロードが示したのは、社会を守る力。 備える人が増えるほど、詐欺は居場所を失う。 無料の警察庁推奨詐欺対策アプリで、その力をあなたにも。

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被害総額250億円、全国5000人の被害者である巨額詐欺事件として東京地検特捜部にまで刑事告訴された 「合同会社クリアースカイ事件」。 クリアー社経営陣である辻一家、一部主要代理店と公私にわたる付き合いがあり、 またクリアー社の事業を創設当初より支援、参画していたと知られ、 さらには3百人の聴衆の前で同社事業を全面的に後押しした発言で事件勃発後に炎上したのが、 「ヒロマツHD松田哲也会長」 である。 10月5日、ヒロマツHDはHPに、 「合同会社クリアースカイに関するインターネット・SNS上の情報について」 と題して声明を発表した。 hiromaz.net/news/ 内容については大企業よろしく「お決まり文」であり、色々な方が内容を精査していくのでここでは置く。 個人的に、何より残念であったのが、 この声明を「松田哲也」ではなく、ヒロマツHDとして出したことである。 クリアースカイ事件において、 厳しい追求をうけ、自身の言葉での説明を求められているのは、 ヒロマツHDでは断じてない。 会長である「松田哲也」氏である。 既に拡散されているように、 ▪️松田哲也会長がクリアー社について語る動画 ▪️松田哲也会長が最大代理店であり、過去にも投資詐欺まがいをやらかしている佐藤伸ニの出版記念公演に登壇した動画 ▪️松田哲也会長が辻一家や主要代理店たちとビジネスを超えた関係性と見られる様子の相当数の写真 はSNS上で普通に見られるし、 出ている写真などは氷山の一角に過ぎない。 ◼️何故、松田哲也会長は、自身の言葉で説明をしなかったのだろうか。 ◼️何故、ヒロマツHDとして声明を出し、しかも自身の名前ではなく、「役員の氏名」と表現したりするのだろうか。 ヒロマツHDは、今回の事件を重く受け止め、考え、法務担当などで時間をかけて松田会長から聞き取り、 またSNSで拡散される内容も精査した上で、この声明文を公表しただろうことは憶測に容易い。 グループ企業として会長を守ろうとしていることは分かるが、 明確に言って、自ら炎上しに行ってしまっている。 ✅「松田会長が自身の言葉で、己の不得に言及し、正直に辻一家との付き合いなどを話す。」 これをすれば、ある程度の沈静化となったであろう。 これは典型的な、 「クライシスマネジメントの失敗」 である。 文中に、 「1. 事業・勧誘活動への関与について 当社グループは、クリアースカイ社およびその代理店(以下、「クリアースカイ社等」といいます。)が行っていた事業運営や、投資家・顧客の皆様に対する勧誘行為には一切関与しておりません。」 とある。 私は一被害者であるが、 あるクリアー社との契約において、 「今、辻会長と松田会長がハワイにゴルフ旅行に行っていて、そこで案件が発生した。」 と代理店から聞かされた。 松田会長が生んだ案件なのか、他にも参加してた人物からの案件なのかは知り得ない。 が、しかし、松田会長はそこにいて、主要代理店はそう説明していたのである。 「関与していない?」 下手な法務担当が文言の抜け道、法的解釈の抜け道で作文したのだろうが、 そういうやり方は世間的には非常にマイナスイメージとなり得ることが何故わからないのだろうか。 残念だ。 ◼️そして、松田会長が勝手に自身の名前を使われた、自身も数億の出資をしたことを「勝手に」営業トークにされたという「被害者側」であるなら、 私たちと同じ側ではないか。 ✅ならば、警察や、この事件を率いる加藤弁護団に早々に連絡し、この巨額詐欺事件の早期捜査、事件解決に協力を惜しまないという姿勢を示すことが、 松田会長の立場として相応しい行動ではないだろうか。 ◼️それにも関わらず、 この声明文の中で最もボリュームが割かれたのが、 「SNSなどの声に対する法定措置」 である。 それが被害者に対して、世間に対して、 どう伝わるかを作文担当者は考えられなかったのだろうか? 逆に松田会長、ヒロマツHD、作文担当者の意図が透けて見える。 この時代に、これほど盛大に、 「クライシスマネジメントの失敗」 をする企業も珍しい。
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