片山 幹生 retweeted
光州事件を物語の軸にした韓国版『ドクターX』の第6話の放送後、制作側や出演俳優に対する嫌がらせが度を越していると聞く。こうした状況を予見してのことか、制作側は「no fear(恐れることはない)」と宣言していた。拍手を送りたい。
片山 幹生 retweeted
ヨーヨー・マさん、ジェレミー・ダッチャーさん、若尾圭良さん、ユン・ジャニス・ルーさん、皆様と共演できて本当に嬉しかった。あらゆる意味で意味ですごく良い学びになったよ。この一週間は本当に色々なことがあったけれど、ひとまず無事に完走。オキもマレウレウも最高に楽しみました。
片山 幹生 retweeted
ゴキブリコンビナート今後の予定:
11月6日7日 18日19日 新宿花園神社にて見世物小屋
11月28日 三茶ヘブンス
12月30日 三茶ヘブンス
2027年
1月16日 早稲田ZONE-B
片山 幹生 retweeted
新宿花園神社の酉の市、ゴキブリコンビナートの見世物小屋がやってきますよ〜
11/6,7と18,19
お祭りが賑やかになり出したらやります〜
入り口まで行くのが大変かもしれませんが頑張って辿り着いてください〜
片山 幹生 retweeted
済州4・3事件を生き延びた女性たちの「声」に耳を傾けるドキュメンタリー映画『済州島 声たち』にコメントを寄せました。彼女たちの声が伝える生々しい歴史を、ぜひ映画館でご覧ください。
📝𝐂𝐨𝐦𝐦𝐞𝐧𝐭
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
#崔盛旭 さん(映画研究者)
@JinpaTb313
📖 虐殺の記憶を決して風化させまいとするその真摯な営みは、さらなる歴史的な意味を獲得していくだろう。
#済州島声たち
🎦𝟏𝟏.𝟕𝐬𝐚𝐭
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「ヨーヨー・マさんのチェロを聴きに行ったのに、知らない歌が長く続いた」
サントリーホール40周年記念公演をめぐって、そんな不満の声が上がっている。
今回の公演では、ショスタコーヴィチやメシアンの室内楽に加え、カナダ先住民やアイヌの音楽家たちによる演奏が披露された。
ヨーヨー・マさんとの共演だけでなく、ゲストの音楽家たちだけで演奏する場面もあったという。
世界的なチェリストの演奏を楽しみにチケットを購入した人が、もっと本人の演奏を聴きたかったと感じるのは理解できる。
公演の構成や演奏時間の配分についても、さまざまな意見があってよいと思う。
ところが、今回の批判の中には、民俗音楽なら公民館で演奏すればよい、という意見まであった。
サントリーホールで演奏するのにふさわしい音楽と、公民館で演奏する程度の音楽。
そんな上下関係があるのだろうか。
そもそもヨーヨー・マさんは、1998年にシルクロード・プロジェクトを立ち上げ、世界各地の音楽家たちと交流してきた。
クラシックの名曲を演奏するだけでなく、異なる文化の音楽と出会い、新しい表現を生み出すことも、長年続けてきた活動の一つだ。
今回、ゲストの音楽家たちだけに演奏を任せる時間があったことにも意味があると思う。
著名な演奏家が、自分の技術を披露するだけでなく、自分が出会った素晴らしい音楽を観客に紹介する。
その音楽を聴いてもらうために、あえて自分は演奏しない時間を設ける。
これは、なかなか贅沢な公演のあり方ではないだろうか。
もちろん、出演者が多彩であれば、それだけで公演が成功するわけではない。
実際の演奏内容や全体の構成については、厳しい評価があって当然だ。
「もっとチェロを聴きたかった」という不満と、知らない音楽だから格式あるホールにはふさわしくないという評価には、大きな隔たりがある。
公民館にもサントリーホールにも、それぞれの役割と魅力がある。
音楽の価値は、演奏される場所の格式によって決まるものではない。
そして、ヨーヨー・マさんが長年取り組んできた音楽を知れば、今回の公演が単なる異色の企画ではなかったことも見えてくる。
ヨーヨー・マさんのチェロを聴くことだけが、ヨーヨー・マさんの音楽を知ることではない。
自分が大切にしている音楽を、ほかの演奏家に託して観客に届ける。
そんな表現の仕方も、音楽家としての魅力の一つだと思う。
うおーっ。見に行く。
学生時代、パリの映画館で見て、大衝撃だった『無気力シンドローム』をまた見られる。
このところ日仏学院の映画特集、そそられるものを連発。
🎊開催決定🎊
キーラ・ムラートワ監督傑作選
ルーマニア生まれ、モスクワで学び、ウクライナのオデーサを拠点に半世紀近く映画を撮り続けた伝説のアナーキスト、キーラ・ムラートワ。本邦初のレトロスペクティヴを東京フィルメックスと共同開催。唯一無二の映画を発見せよ!
x.gd/aciOs
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🕊️まもなく渡航 CINARS2026
新ビジュアルを公開しました!
▼CINARS公式サイト
cinars.org/en/biennale-progr…
OFF CINARS
DaBY Dance Showcase – Double Bill
2026年11月9日(月) 20:00-22:00
会場:Édifice Wilder - Espace danse, 1435 rue de Bleury; Espace Orange
11月の「CINARS 2026」にて上演決定!
ウェブサイトが公開されました。
cinars.org/en/biennale-progr…
“Wings” より、ダブルビルを上演します。
・岩渕貞太
『大いなる午後:the soft machine xxx』
・小野彩加 中澤陽 スペースノットブランク
『ダンス作品第3番:志賀直哉「城の崎にて」』
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こちらも動画記事になってる。「オクシタン特集週間」みたいな企画だとインタビュー依頼の際に聞いてた。
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次回作はこちら
去年沖縄でやったけど再演で今度は東京でやります
改めてやっぱりいい芝居だなと思います♪
ぜひユタシク観に来てたぼり
真の花や | 公益財団法人 調布市文化・コミュニティ振興財団 chofu-culture-community.org/…
片山 幹生 retweeted
ここで見られます!
文化系トークラジオLife「20周年記念!私とLife 私のLife」 2026年10月25日放送分 youtube.com/live/KlVt61ne0gE… @YouTubeより
































