Chihiro (@chmt0328) header
Chihiro (@chmt0328) profile picture

映画好きのフェミニスト☕️🎟|バイセクシュアル|元・モデル、ライター、イラストレーター|長年の闘病を乗り越えて活動中|差別をなくす校正・校閲📚|映画のアクセシビリティを広げたい|映画を語るスペース&鑑賞会を開催中🤍 #MeToo #WithYou #BlackBoxDiaries

セクハラ・パワハラ企業のスラップ訴訟で勝利的和解🚩
Joined June 2011
Photo by Chihiro (@chmt0328)Photo by Chihiro (@chmt0328)Photo by Chihiro (@chmt0328)Photo by Chihiro (@chmt0328)Photo by Chihiro (@chmt0328)Photo by Chihiro (@chmt0328)Photo by Chihiro (@chmt0328)Photo by Chihiro (@chmt0328)Photo by Chihiro (@chmt0328)Photo by Chihiro (@chmt0328)
恐ろしいことに気付いてしまった。 BBCの『Japan's Secret Shame(日本の秘められた恥)』を見返したら、 「西廣弁護士が、ホテルの防犯カメラの写真の一部を見せるシーン」があった。 伊藤さんには、防犯カメラの位置が特定されるなどの理由から、どんなに加工をしても、全く使用を許さなかったのに。
64
3,441
143
16,332
2,885,995
伊藤詩織さんの件でデマ記事を書いて訂正も謝罪もしなかった望月記者、また捏造をやらかす。
『常識なき世界を生き延びるために』(朝日新書)内田樹×望月衣塑子:著 について 10月27日に、版元より「訂正とお詫び」が掲載されました。 215項、217項、239項で、望月氏がぼくに関して話をしている内容のほとんどが事実ではありません。 215項にある「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」とありますが、そのような事実はありません。「老害」という言葉が若者の間でよく使われていた時期に、そのような表現はよくないということを話したことが、なぜかぼくが「老害」と言われているという内容にすり替えられています。 他には、215項の「私の中学生の息子が」に続く発言や「息子は」に続く発言は、ぼくが話した内容であるにもかかわらず、主語を望月氏の息子に置き換えられていました。 239項では、小学生の時に学校に新聞を張り出し、先生に剥がされたという事実はありません。ぼくは、新聞委員会に所属し新聞を書いていましたが、勝手に張りだすような行為はしていません。他には、日本中学生新聞が創刊された経緯が書かれてあるのですが、外務省に取材をしようとした事実もなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ、新聞の創刊に至ったという内容も間違っています。 10月17日(土)に版元に連絡し、今もまだやり取りは続いています。 担当編集の方によると、(※)望月氏から「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と返事があったと聞いていますが、現在もなぜこのようなことになってしまったのか詳しい経緯の説明はなく、望月氏からの謝罪や説明はありません。 (※)望月氏が本当にこのような発言をしたかは分かりません。なぜならば、上述したとおり望月氏からは何の連絡もなく、担当編集と望月氏のやり取りはぼくには知る由もないので、担当編集からのメールにあったそのままの言葉を書いています。 学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きいです。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じています。 publications.asahi.com/produ…
5
320
7
710
22,710
望月衣塑子氏、正直またかという感想しかない。 あまりにも雑で事実誤認が多すぎる。 アークタイムズの頃は、隣で尾形氏がまるで合いの手のように細かく訂正しまくっていた。 しかも版元に謝罪させるだけで本人は無言。 デマを流された川中だいじ氏にすぐに直接謝罪すべき。
『常識なき世界を生き延びるために』(朝日新書)内田樹×望月衣塑子:著 について 10月27日に、版元より「訂正とお詫び」が掲載されました。 215項、217項、239項で、望月氏がぼくに関して話をしている内容のほとんどが事実ではありません。 215項にある「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」とありますが、そのような事実はありません。「老害」という言葉が若者の間でよく使われていた時期に、そのような表現はよくないということを話したことが、なぜかぼくが「老害」と言われているという内容にすり替えられています。 他には、215項の「私の中学生の息子が」に続く発言や「息子は」に続く発言は、ぼくが話した内容であるにもかかわらず、主語を望月氏の息子に置き換えられていました。 239項では、小学生の時に学校に新聞を張り出し、先生に剥がされたという事実はありません。ぼくは、新聞委員会に所属し新聞を書いていましたが、勝手に張りだすような行為はしていません。他には、日本中学生新聞が創刊された経緯が書かれてあるのですが、外務省に取材をしようとした事実もなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ、新聞の創刊に至ったという内容も間違っています。 10月17日(土)に版元に連絡し、今もまだやり取りは続いています。 担当編集の方によると、(※)望月氏から「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と返事があったと聞いていますが、現在もなぜこのようなことになってしまったのか詳しい経緯の説明はなく、望月氏からの謝罪や説明はありません。 (※)望月氏が本当にこのような発言をしたかは分かりません。なぜならば、上述したとおり望月氏からは何の連絡もなく、担当編集と望月氏のやり取りはぼくには知る由もないので、担当編集からのメールにあったそのままの言葉を書いています。 学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きいです。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じています。 publications.asahi.com/produ…
5
170
4
537
12,969
Chihiro retweeted
『Black Box Diaries』のパンフレットで伊藤詩織さんが語っている通り、望月衣塑子さんから何度も頼まれて『i-新聞記者ドキュメント-』に出演することにしたそうですが。 ドキュメンタリーは隠し撮りも許されると手本を示したのは森達也監督と望月衣塑子さんなのに、なぜ庇ってくれないのでしょうか。
ちょっと伊藤さんのパンフレットの説明に繋がる箇所もあるかと思うので。 当時、映画『i-新聞記者ドキュメント』がリリースされたときのスターサンズ河村氏と、森達也監督のFCCJでの記者会見のレポート記事。英文ですが。 >i: DOCUMENTARY OF THE JOURNALIST | FCCJ fccj.or.jp/committee-blog/i-…
3
67
2
163
9,027
Chihiro retweeted
森達也「金平茂紀さんとか、神保哲生さんも承諾なしで撮っています。 電話の会話もそのまま使っているけれど、 多分彼らは抗議しない」 『i-新聞記者ドキュメント-』の製作会社は、『Black Box Diaries』と同じスターサンズですが、森監督は絶賛されて、伊藤詩織監督は許されないのは差別ではないか。
2
231
5
590
110,246
Chihiro retweeted
裁判所は撮影禁止なので森達也監督の手法は、さまざまな法律に抵触しますが。 森監督も、望月衣塑子さんも、元弁護団も、このことに関わりながら沈黙し、なぜ今回は伊藤詩織さんをバッシングするのか。 ミキ・デザキさんが仰る通り、扱いがあまりに非対称ではないでしょうか。 nitter.gq/mikidezaki/status/2013…
Replying to @MikiDezaki
問題となっている隠しカメラ映像は、すでにX(旧Twitter)上に投稿されているため、参考としてここに示しておく。映像を見れば分かるとおり、その内容は私が論考の中で記述したとおりのものである。さらにこの場面に続いて、本作には、望月氏が裁判所内で隠しカメラ撮影を行ったことについて森監督を叱責するシーンが含まれている。このことは、望月氏が当該映像が撮影されていた事実を認識しており、かつ、それが作品に含まれることを防ぐための措置を取らなかったことを示している。また、映像が実際に使用された後も、彼女はその使用を非難する記事を発表することはなく、むしろ映画の宣伝に積極的に関与してきた。 さらに言えば、多くの映画制作者、ジャーナリスト、ライターたちは、この隠しカメラ映像と、望月氏が森監督を叱責する場面の双方を含んだ状態で本作を鑑賞している。これは、彼らが当該映像の持つ潜在的な問題性を認識していた可能性を示唆するものであるにもかかわらず、それについて批判的な記事やSNS投稿を行わなかったことを意味する。沈黙が必ずしも賛同を意味するわけではない。しかし、この文脈においては、その沈黙は、当該映像の使用を、表現の自由の正当な行使、あるいは公益性のある素材として容認していたという、黙示的な受容を合理的に示していると解釈することができる。 nitter.gq/jakeadelstein/status/2…
2
309
1
767
39,644
Chihiro retweeted
山口敬之と対峙して6時間におよぶ口頭弁論を終えて、伊藤詩織さんが苦痛に表情を歪ませて泣き崩れるシーン。 当時の記事からも過酷さが伺える、被害者にとって非常にセンシティブな場面ですが。 伊藤さんは映画が公開されるまで、隠し撮りされていたことを知らなかったと。 huffingtonpost.jp/entry/stor…
3
529
9
1,542
69,482
Chihiro retweeted
森達也監督が、望月衣塑子さんに密着した、映画『i-新聞記者ドキュメント-』で。 撮影禁止の裁判所で、伊藤詩織さんが加害者と対峙して泣き崩れる姿を隠し撮り、ご本人やご家族や近親者や元弁護団も無断で映画に使用したとのこと。 この件は、私も以前から伺っていましたが、本当にダブスタがひどい。
私はこれまで、伊藤詩織氏が無断映像を使用したとして攻撃されていることについて、その二重基準と偽善を指摘してきた。具体的には、ドキュメンタリー映画『No Other Land』がアカデミー賞を受賞したことを称賛している人々の多くが、その作品に登場するすべての人物について適切な同意が得られていたかどうかを全く把握していないという点である。しかし最近、私は新たな事実を知った。それは、伊藤氏が無断映像を使用したとして彼女を攻撃してきた人々の態度が、二重基準や偽善であるだけでなく、皮肉ですらあることを、これ以上ないほど明確に示すものであり、その点について、ここで共有したい。 『i-新聞記者ドキュメント』は、森達也監督によって2019年に公開されたドキュメンタリー映画で、望月衣塑子氏を主な被写体として追った作品である。望月氏は森監督とともに本作のプロモーションにも関わっており、実際、彼女のSNSプロフィールを見ると、本稿に添付したスクリーンショットのとおり、現在に至るまで映画のポスターをヘッダー画像として使用していることが確認できる。 『i-新聞記者ドキュメント』には、東京地方裁判所の内部を隠しカメラで撮影した場面が存在する(上映開始から約1時間28分頃)。裁判所内での動画撮影は原則として禁止されているため、隠しカメラが用いられたのである。しかし、その点はさておき、問題の本質は、そこで何が撮影されていたかという内容にある。それこそが、私がこれまで指摘してきた偽善および二重基準を如実に示している。 その場面で森監督は、法廷(ただし建物内)から出てくる伊藤氏の姿を撮影している。伊藤氏は、加害者である山口敬之氏と法廷で対峙した直後であり、明らかに強い苦痛と動揺の中にあった。伊藤氏の後には、山口氏が同じく法廷から出てくる様子も映されている。この瞬間は、性暴力被害者にとって撮影されうる中でも極めて繊細な場面の一つだと考えられるが、伊藤氏はこの時、自分が撮影されていることを知らず、当然ながら同意もしていなかった。実際、彼女は映画が公開されるまで、この映像の存在自体を知らなかったという。 さらにこの場面には、伊藤氏の家族や近しい人々、そして元代理人弁護士である西広陽子氏も、同意のないまま撮影されている。西広氏はその後、伊藤氏の映画『Black Box Diaries』において、両者の電話でのやり取りのごく一部が使用されたことを強く批判している人物でもある。 では、なぜこれは二重基準であり、偽善的で、皮肉ですらあるのか。 まず皮肉であるのは、望月氏自身が出演し、かつ積極的に広報してきた映画の中に、性暴力被害者である伊藤氏が、裁判という極めて繊細な局面において、本人の同意なく撮影された映像が含まれている一方で、望月氏が現在、『Black Box Diaries』における無断映像使用を厳しく批判しているという点である。 これは同時に偽善的である。なぜなら、望月氏や、現在伊藤氏を批判しているライターや映画制作者たちが、森監督によるこの映像の撮影および使用について、当時、批判的な記事や投稿を一切行っていないという事実である。望月氏は『i-新聞記者ドキュメント』の中で、裁判所内での撮影は良くないと述べてはいるものの、それ以上の問題提起はしていない。伊藤氏や『Black Box Diaries』に対して行ったように、森監督の行為をジャーナリズム倫理違反として繰り返し糾弾したり、作品を観る必要はないと人々に呼びかけたりしたこともなかった。むしろ彼女は、このきわめて問題のある映像が含まれていることを承知の上で、森監督とともに映画の宣伝を積極的に行ってきた。 さらにこれは二重基準でもある。というのも、森監督は、通常は閉ざされている重要な場面を公に示すために境界を押し広げる、大胆でリスクを取る映画監督として評価されてきたからである。私自身も、そのような森監督の評価を共有している。しかし、伊藤氏が、彼女自身の経験や正義の追求、そして作品が語ろうとする物語にとって、少なくとも同程度、あるいはそれ以上に切実な形で類似のことを行った場合、彼女は「非専門的」「操作的」「演技的」「人権や被害者のことを考えない人物」として描写されるのである。 ここで、「森監督も伊藤氏も、どちらも間違っているのではないか」と主張する人がいるかもしれない。しかし、時間軸を考慮することは重要である。2019年に『i-新聞記者ドキュメント』が公開されて以降、長年にわたってその倫理的なグレーゾーンが大きな非難の対象となることはほとんどなかった。この事実は、望月氏や、現在伊藤氏を批判しているライターや映画制作者たちが、ドキュメンタリー映画における倫理的な曖昧さを当時は容認し、場合によっては積極的に称揚していたことを示している。 では、なぜこのような二重基準が生じているのだろうか。組織的な人格攻撃の結果なのか、伊藤氏に対する無意識の偏見なのか、著名な映画監督に与えられる特権なのか、あるいは、男性がリスクを取ると称賛され、女性が既存の枠を超えると罰せられるというジェンダー構造の表れなのか。私には、その答えは分からない。ただ一つ明らかなのは、伊藤氏を攻撃している多くの人々が、監督が自分たちの尊敬する人物であった場合、あるいは男性であった場合には、境界を越える行為や倫理的にグレーな行為を、問題視することなくほとんど無批判に受け入れてきたという点である。 私がこの偽善や二重基準を指摘する目的は、誰かを辱めたり嘲笑したりすることではない。私たちは誰しも盲点を持っている。むしろ私が強調したいのは、望月氏や伊藤氏を批判している人々が、倫理的に複雑な領域で制作される映画が社会にとって持つ価値を、実は十分に理解しているのではないか、という点である。そして、もし彼らが森監督と『i-新聞記者ドキュメント』に対して、その理解と寛容さを示すことができたのであれば、同じ理解と寛容さを、伊藤氏と『Black Box Diaries』にも向けるべきだと私は考える。いずれの作品も、日本社会にとって重要な価値を持つからである。 付け加えるなら、森監督は、この論争を通じて、伊藤氏を公に支持してきた数少ない日本人映画制作者の一人である。 伊藤氏に向けられた批判に対して、違和感を覚えながらも、それを言語化できなかったという人は少なくない。私は、その違和感の背景には二つの要因があると考えている。一つ目は、12月17日の私のX(旧Twitter)投稿で触れた、伊藤氏に対する圧倒的かつ不釣り合いな攻撃の激しさである。二つ目は、他の映画では同様の倫理的グレーゾーンが容認されているにもかかわらず、伊藤氏に対してのみ倫理的絶対主義が適用されているのを目にすることによる認知的不協和ではないだろうか。 伊藤氏を批判する人々はしばしば、彼女は映画監督として批判の対象外ではなく、レイプ被害者であるという理由だけで他の映画監督と異なる扱いを受けるべきではない、と語り始める。しかし、これまで示してきたとおり、実際にはそうした批判者こそが、彼女に対してのみ、他の日本人映画制作者には適用しない基準を当てはめているのである。
20
931
66
3,261
1,037,961
川中君の発言を、自分の息子の発言として脚色するというのは、ジャーナリストである前に、母親として、あまりに酷いわ。息子さんが知ったら、どう思うかな。私がこれほど辛辣になるのは、彼女が自分の人脈をフル動員して、伊藤詩織さんに対して仕掛けた非道を忘れていないからです。東京新聞もね。
すいません、やっぱり望月衣塑子氏も、彼女とつるむメディア人も学者も、信用できません。本当に社会正義を求める人は、彼女とその周辺に期待しすぎない方が良いと思う。
6
308
18
913
52,844
すいません、やっぱり望月衣塑子氏も、彼女とつるむメディア人も学者も、信用できません。本当に社会正義を求める人は、彼女とその周辺に期待しすぎない方が良いと思う。
『常識なき世界を生き延びるために』(朝日新書)内田樹×望月衣塑子:著 について 10月27日に、版元より「訂正とお詫び」が掲載されました。 215項、217項、239項で、望月氏がぼくに関して話をしている内容のほとんどが事実ではありません。 215項にある「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」とありますが、そのような事実はありません。「老害」という言葉が若者の間でよく使われていた時期に、そのような表現はよくないということを話したことが、なぜかぼくが「老害」と言われているという内容にすり替えられています。 他には、215項の「私の中学生の息子が」に続く発言や「息子は」に続く発言は、ぼくが話した内容であるにもかかわらず、主語を望月氏の息子に置き換えられていました。 239項では、小学生の時に学校に新聞を張り出し、先生に剥がされたという事実はありません。ぼくは、新聞委員会に所属し新聞を書いていましたが、勝手に張りだすような行為はしていません。他には、日本中学生新聞が創刊された経緯が書かれてあるのですが、外務省に取材をしようとした事実もなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ、新聞の創刊に至ったという内容も間違っています。 10月17日(土)に版元に連絡し、今もまだやり取りは続いています。 担当編集の方によると、(※)望月氏から「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と返事があったと聞いていますが、現在もなぜこのようなことになってしまったのか詳しい経緯の説明はなく、望月氏からの謝罪や説明はありません。 (※)望月氏が本当にこのような発言をしたかは分かりません。なぜならば、上述したとおり望月氏からは何の連絡もなく、担当編集と望月氏のやり取りはぼくには知る由もないので、担当編集からのメールにあったそのままの言葉を書いています。 学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きいです。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じています。 publications.asahi.com/produ…
23
545
24
1,651
112,232
『常識なき世界を生き延びるために』(朝日新書)内田樹×望月衣塑子:著 について 10月27日に、版元より「訂正とお詫び」が掲載されました。 215項、217項、239項で、望月氏がぼくに関して話をしている内容のほとんどが事実ではありません。 215項にある「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」とありますが、そのような事実はありません。「老害」という言葉が若者の間でよく使われていた時期に、そのような表現はよくないということを話したことが、なぜかぼくが「老害」と言われているという内容にすり替えられています。 他には、215項の「私の中学生の息子が」に続く発言や「息子は」に続く発言は、ぼくが話した内容であるにもかかわらず、主語を望月氏の息子に置き換えられていました。 239項では、小学生の時に学校に新聞を張り出し、先生に剥がされたという事実はありません。ぼくは、新聞委員会に所属し新聞を書いていましたが、勝手に張りだすような行為はしていません。他には、日本中学生新聞が創刊された経緯が書かれてあるのですが、外務省に取材をしようとした事実もなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ、新聞の創刊に至ったという内容も間違っています。 10月17日(土)に版元に連絡し、今もまだやり取りは続いています。 担当編集の方によると、(※)望月氏から「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と返事があったと聞いていますが、現在もなぜこのようなことになってしまったのか詳しい経緯の説明はなく、望月氏からの謝罪や説明はありません。 (※)望月氏が本当にこのような発言をしたかは分かりません。なぜならば、上述したとおり望月氏からは何の連絡もなく、担当編集と望月氏のやり取りはぼくには知る由もないので、担当編集からのメールにあったそのままの言葉を書いています。 学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きいです。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じています。 publications.asahi.com/produ…
476
7,685
1,097
19,460
3,296,367
Chihiro retweeted
塚本監督『「2度と戦争をしてはいけない」という規範が薄らいできてしまっているのがいまですよね。日本が戦争で行った加害について、当事者たちが口をつぐみ、亡くなっていった。その機会をいいことに、加害の歴史を「なかったこと」にしようとする大人たちがたくさんいます。 そうやって過去を消し去り、「そろそろもういいんじゃないか。また始めても」と、血にまみれた「普通の国」に戻ろうとしている。それが恐ろしいですよね。』
『ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?』塚本晋也監督に2度目のロングインタビュー。 戦争が人を加害者に変える構造、加害と被害の関係、沖縄での暴力と傍観の責任。そして加害の歴史が忘れ去られようとするいま、映画に何ができるのか。じっくりとお話を伺いました。 cinra.net/article/202610-nel…
2
1,834
9
4,075
96,252
Chihiro retweeted
『ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?』塚本晋也監督に2度目のロングインタビュー。 戦争が人を加害者に変える構造、加害と被害の関係、沖縄での暴力と傍観の責任。そして加害の歴史が忘れ去られようとするいま、映画に何ができるのか。じっくりとお話を伺いました。 cinra.net/article/202610-nel…
1
514
6
1,062
97,485
実はお世話になった方がVIVANTに中国語監修兼俳優として関わっている。その方が日中友好事業に尽力されていらっしゃる姿を知っているから、中国語能力がこのような形で、結果的に分断を生む力に作用してしまっていることを、歯痒く残念に思う。
30
1,360
35
6,661
303,035
堺雅人さんが主演を務めるVIVANT2について。 一人の視聴者として、 そして中国吉林省長春市を 故郷に持つ人間として、 どうしても拭いきれない強い違和感と 不快感について、真面目に 言及しておきたいと思います。 まず最も看過できないのが、作中に登場する 「中国のスパイ組織・シンシー」の描写です。 中国人スパイ役までを全員日本人俳優に 演じさせているため、 発される中国語が非常に片言で、 到底聞いていられないレベルだ。 これは作品の没入感を大きく削ぐだけでなく、 他国の言語や文化に対する 制作陣のリスペクトが著しく欠如していると 言わざるを得ません。 さらに、そのスパイ組織の重要人物 リュウミンシェーが「吉林省長春出身」 という私の生まれ故郷とピンポイントの 設定であるにも関わらず、 過剰で悪趣味な設定(野崎との不可解な プレイに興じるなど、極端に誇張された 同性愛者としての描写)が付与され、 ただの猟奇的なステレオタイプとして 消費されていることには強い憤りを覚えます。 なぜこのような極端でグロテスクな演出を、 わざわざ主演クラスの名優に演じさせる必要が あったのか、意図が全く理解できません。 癒し枠であったはずのドラムを 無惨に射殺するというショッキングな 展開も含め、センセーショナルな話題作り さえできれば何をやってもいいという 「やりたい放題」な制作態度は、もはや、 エンターテインメントとしての 品性を疑います。 何より危惧すべきは、 これが日本側の制作陣による完全な 「自作自演」のフィクションでありながら、 特定の国や地域を意図的に露悪的に描き、 無闇に日中間の国民感情を逆撫でするような 作りになっている点です。 フィクションだからこそ守るべき、 最低限の倫理観や配慮があるはずですが、 本作の過剰な演出は単なるエンタメの枠を 超え、無自覚な悪意すら感じてしまいます。 一人の出身者として、そして一人の ドラマファンとして、この作品の姿勢には 非常に深い失望を抱いています。
【日中友好はやってくるのだろうか?】 TBSの日曜劇場「VIVANT」第2シーズン、 いくらなんでも一線を 越えすぎではないだろうか。 エンタメドラマという盾に隠れて、 キー局がゴールデンタイムにやっていい事と 悪い事の区別すらつかなくなっている。 まず、放送倫理の観点からして異常だ。 日曜の夜、幅広い世代が視聴する時間帯に 「5本の指を切断する」「刃物で刺して殺害する」 といった残酷極まりない拷問・殺傷シーンを 平気で垂れ流す。 18%超えの視聴率であれば、 一部の未成年の子供たちも観ているはずだ。 過激な演出でバズらせて視聴率さえ取れれば、 キー局としてのコンプライアンスや モラルはどうでもいいのだろうか。 さらに深刻なのは、この悪趣味な残酷描写を 用いて、あえて「中国の諜報組織」を 敵として描いた点だ。 昨今の高市首相の「台湾有事」を 巡る発言などで日中関係が極めて ピリついているこのデリケートな時期に、 わざわざ隣国を残虐なヴィランに 仕立て上げるのは、あまりにも配慮に 欠ける「追い討ち」であり、 もはや意図的な挑発行為にも見える。 案の定、この浅はかな演出は現実の外交問題に 発展しつつある。 中国国営メディア(CCTV)は 「筋書きが極めて荒唐無稽」と猛批判し、 指を切断する描写を「旧日本軍の拷問を 現代の中国人に転嫁したものだ」と 激しく非難している。 この怒りは中国全土に波及し、 SNS(微博)の検索ランキングで 1位になるほどの炎上状態だ。  しかも、事態をさらに悪化させているのが 政治との結びつきだ。現地メディアでは、 このドラマが「高市首相が名指しで 見たがるドラマ」として大々的に 紹介されている。その結果、 単なるフィクション作品の枠を超え、 中国側からは「日本の認知戦」として 国家ぐるみの敵意煽動だと 受け取られてしまっているのだ。  エンターテインメントの表現は 自由であるべきだが、地上波キー局の看板枠が 負うべき社会的責任というものがあるはずだ。 現実の外交リスクを無視し、 無意味な残酷描写で視聴者の目を 引こうとする今回の制作陣の判断は、 本当に正しかったと言えるのか? 皆さんはこの異常な事態、どう思いますか? #VIVANT #放送倫理 #BPO案件 #日中関係 #台湾有事 #テレビの限界 #TBS
1,289
3,062
514
12,473
4,717,797
日本人です この投稿が指摘するすべてに同意します このドラマは、日本人の中でも殊更に中国を敵視しているようなやつらだけが持て囃しているわけではなく、国際情勢や政治に興味のない「普通の日本人」が楽しんでいて、小学生の子どもと視聴しているひとも少なくないです 残虐な拷問のシーンもあるのに… いろんな企業もこのドラマとコラボしていて、本当に狂ってる
刚看到央视扒的那部日剧,真膈应人。 TBS的《Vivant》第二季,大牌演员,烧钱制作,高市早苗还点名说要追。结果呢?中国人全是坏人,自卫队全是天使。 最恶心的是剧情细节——剧中给中方角色安排切手指、刺肚子。这招数眼熟不?当年侵华日军就是这么对付咱们人的。现在倒好,施暴者的手段搬到电视上,黑锅扣给中国人。看完剧的日本人会怎么想?"哦原来当年是中国人先动的手。"——这招太脏了。 还有个情节,自卫队的人坐飞机跑路,回头威胁:"这飞机要是被攻击,西方就来碾碎你们。"说白了就是告诉日本年轻人:跟中国闹没事,美国会来帮忙。 不少日本观众自己都吐槽,说这剧会让本来就对中国有敌意的人更极端。人家自己人都看不下去了。 再往外看——外务省花钱搞AI篡改历史、往大模型里塞毒、改教科书。从电视剧到课本,从娱乐到靖国神社,还真是一条链。 他们不是在拍戏,是在给下一代人的脑子打底。等这拨人长大了,"中国=坏人"就是出厂设置。八十年前用课本,现在用爽剧+AI,工具换了,心没变。
43
1,786
15
7,531
101,816
Chihiro retweeted
広報費10倍よりも、SNSでの一方的な発信よりも、日々、記者からの質問に答える場所を十分に作ってほしいが、それをせず、発信ばかり強化している。 gqjapan.visitlink.me/5yWDsm
45
4,576
90
13,399
187,052
すごいどの面下げてすごいほんとどうかしてるレイプ犯なのに
危ないのはお前だよシリーズ
2,282
27
10,154
76,390
「最近外国人が増えてきて怖いよね」ってポロッと言っちゃったりなんとなくそう思っちゃう人は絶対読んだ方が良い。本当に怖いのは無意識な差別と馬鹿みたいな根拠なき恐怖
25
3,292
78
10,563
339,470