オーディオ店やショーで流す音源とお客が聴きたい音源との乖離(当然全てを叶えるのは困難ですが)も衰退の一因になってるんじゃないでしょうか。
メーカーやお店の方は新旧音源の幅広い知識と理解が求められるので大変かとは思いますが。
ショーのような場でのハイエンド機器のデモで流す音源って『いかにも』なのが多いですが、手持ちの好きなレコード・CDがどう鳴るかしか興味がないです。
わざわざハイエンド特化音源みたいなのを自宅で鳴らす趣味は僕にはないので。
結構時間が必要な文章量なので、後でゆっくり読みます。
これ、本にして出したほうが良いと思います。これほどの情報を無料で公開していること自体が凄すぎます。
レコードは、いかにして大きい音をカッティングできるようになったか | TOP WING Corp. shop.topwing.jp/blogs/news/v…
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これ、本にして出したほうが良いと思います。これほどの情報を無料で公開していること自体が凄すぎます。
レコードは、いかにして大きい音をカッティングできるようになったか | TOP WING Corp. shop.topwing.jp/blogs/news/v…
今日の〆はケニー・バレルのKENNY BURRELLで。
セシル・ペイン、トミー・フラナガン、ダグ・ワトキン ス、エルヴィン・ジョーンズの太く黒い安定したバックに流暢なバレルのギターが踊る。
買った時こんな音で聴けなかったので嬉しいですね。
#レコードは楽しい
これも久々、ジム・ホールの名盤Conciertoを。
あまりこのレコードの音が好きじゃないんですよね。ドラムの音抜けが良くないというか。オリジナル盤だと違ったりするんでしょうかね?
#レコードは楽しい
アート・ペッパー/Friday Night at the Village Vanguardより
『But Beautiful』#空気録音
ペッパー渾身のプレイ。叫んでいるようにすら聴こえるアルトの音色に毎回心を打たれます。











