手間暇をかけないと得られないものがあります。
スポーツも、勉強も、仕事も、基礎の積み重ねと経験値がものを言います。
タイパを求めるなら、そもそも「やらない」が正解になります。
積み上げる領域では、タイパでは決して勝てません。
> 馬に負担をかけずに走る人と、馬の負担も考えず爆走させる人、外から見たら速く走らせている人の方がすごく見えるかもしれません
ここは少し違っていて、「馬に負担をかけずに爆走させる方法を模索する人」もいる。
そしてそういう人が活躍している。
自分は旧時代のエンジニアになってしまったのでは mobtown.jp/article/old-engin…
最近かなりこれになりつつある
一応一番高いプラン使ってるはずやのに、この消費量。
他の人、Grok Botで開発とかできてんのかな。
Grok Botチームとかは無制限やと思うけど。
あるいはXサブスクリプションの200ドルの方がトークン効率いいとか、そんなことあり得るのかな。
落ちたボールを拾う人に、正当な感謝を返す組織は強い。
落ちているボールは、多くの人に気づかれません。
だから拾う人ほど、損をしやすいのです。
感謝が失われた組織は、次第にギスギスしていきます。
「あっちがやるべきだ」と責任を押し付け合うようになります。
拾っても感謝されなければ、人はいずれ拾うのをやめてしまいます。
やるべきことは2つです。
①拾ってくれたことに、言葉で感謝を伝える
②「自分ならすぐできる」を感謝しない理由にしない
本来は自分がやるべきだった仕事を、誰かが拾ってくれた。
そう捉えれば、自然と感謝が湧いてきます。
感謝を受けた人は、また別の誰かに感謝を渡します。
この連鎖が、組織を温かくするのです。
プルリクのマージ準備まで、AIに任せる流れが出てきました。
GitHub Copilotは、プルリクから直接Agent Mergeを設定でき、チェック待ち中も有効のままマージできます。
準備を任せるのと、マージそのものを任せるのは別の話。
通ったあとに人が差分を見る順番は、残しておきたいですね。
github.blog/changelog/2026-1…












