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埼玉県
Joined February 2009
個人でClaude Codeを使い込んでいて気になったことの対策をまとめて本にしました。組織で使うにはとかは、もう少しブラッシュアップしていく必要あるかなぁ / “『生成AI時代のクレデンシャルとパーミッション設計』を執筆しました。本日発売です - プログラマでありたい” htn.to/2JGaXynibx
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下記試験の新試験のガイドが出たので、AIに試験範囲の分析タスクを投げて寝る。分析する理由については、この後のリプを参照のこと AWS認定ソリューションアーキテクト・プロフェッショナル(SAP-C03) docs.aws.amazon.com/aws-cert… AWS認定デベロッパー・アソシエイト(DVA-C03) docs.aws.amazon.com/aws-cert…
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AWSの薄い本は、名前のとおり1冊100ページ前後。ページは薄いが、中身は濃い。 1テーマに絞って深く掘る。IAMだけで1冊、S3だけで1冊。網羅をやめると、そのテーマの判断まで書ける。 8冊そろうと守備範囲は広い。AWSの薄い本シリーズ全巻セット booth.pm/ja/items/6006705?ut…
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Takuro SASAKI / 佐々木拓郎 技術書典あ09 retweeted
検索システムの本、エンジニア向けは初版から事実上これしかなかったけど、今年に入ってベクトル検索の本や本書と同タイトルの本が相次いで発行されており、むしろニーズが高まるのはこれからなのかもしれない、という気持ちでの増補改訂版です lambdanote.com/blogs/news/ar…
『検索システム』も改訂です。とりあえずこれ一冊読んでおけばいきなり検索の実務に放り込まれてもなんとかなる、という構成はそのままに、初版の時代からは実用度がさまがわりした言語モデルの興隆を踏まえて「ベクトル検索」の新章がまるまる追加されています!
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【再掲】 ITエンジニアこそブログを書くべき。 アウトプットしている人は多いけど、継続して書いてる人は本当に少ない。続けた人だけ差がつく。 ・自分の知識が整理される ・同じ課題で悩む人の助けになる ・検索から仕事につながることもある SNSは流れるが、ブログは溜まる
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【定期】 システム名に、新〇〇システムと名付けるな
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DynamoDBには後から直せるものと、直せないものがあります。 ・テーブルのパーティションキーとソートキーは作成後に変更できない ・GSIは別のキーで後から追加できる ・LSIはテーブル作成時にしか作れない 直せるのはインデックス、直せないのはキー amazon.co.jp/dp/4815644063?t…
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最小権限の実装は、やり方が3つある。どれを選ぶかで運用の手間が違う。 『AWSの薄い本 IAMのマニアックな話』は2019年刊のシリーズ原点。職務別のCloudFormationテンプレートまで載せた1冊 #AWSの薄い本 amazon.co.jp/dp/B085PZCMG2?t…
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CloudTrailが出たのは2013年11月。 それまで監査証跡は必要あれば手作りで対応する必要がありました。エンタープライズな環境で使うために、様々な工夫が考えられていたのですよ 昔から使っている人なら、覚えがあるかもしれません #AWSの薄い本
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個人情報が入った瞬間、分析基盤は法律の話になる。 『AWSの薄い本3 データ分析基盤を作ってみよう 設計編』を読むと、匿名加工や仮名加工を含む4戦略から自社に合う個人情報の扱いを選べるようになる。設計の後戻りを防ぐ一冊 #AWSの薄い本 booth.pm/ja/items/3059020?ut…
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【再掲】 「SaaS is Dead」と言われるけれど、実際にはネットワーク効果やデータ蓄積のあるサービスは強い。 たとえTwitterを超える究極のUIを作れても、利用者やコンテンツが移らなければ置き換えは難しい。 AIで機能差が縮まるほど、最後は「何を持っているか」の差になる
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