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Replying to @doraephoneomote @FOUdLNzdova2CoZ
私はwikiの見方よくわからないけど、コレも編集履歴みたほうがいいとおもう
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日本語の歴史の教科書や日本語ででた書物とはまるっきり違うことが英語のページには書かれがちで、
それをユーザーは過信し、メディアでは心優しい奴隷解放に勤しむポルトガル宣教師を虐殺する野蛮で卑劣な日本人って説をかなり見かけるよ😅
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en.wikipedia.org/wiki/Batere…
主に英語のwikiのせいだろうね
日本語に翻訳してみるとよくわかるけど、こういうデマが公然としてかかれてて英語圏のユーザーはそれを信じる
弥助のときと同じく歴史を捏造しようとwikiに誤情報かいてる
解体に関しては、解体そのものもそうだけど、それで発生したガラをちゃんと法で定められた通りに捨てなきゃならなくて、例えばアスベストが入ってるととても大変だし値段が違うとかで、何故なら危険度が段違いだから、という話だそうだけど、不法投棄すりゃ儲かるだろうし、かつ日本人への害も段違い。
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川越のモスクも不法投棄も一緒で、問題なのは宗教でも国籍でもなくて日本の法制度の穴を突いたもん勝ちになってる構造そのものなんですよ。外国人だから出ていけって感情論で騒いでる間に悪質業者が制度の穴を突いて不法投棄したり強引な開発で稼ぎ逃げするだけじゃないですか。
解体費を叩いて不法投棄させる元請けも、近隣を無視して建てる事業者も、ルールの隙間を突いて他人にツケを払わせるっていう根っこは全く同じなんですよね。
排外主義でストレス発散してないで、罰則を強化してちゃんとルールを守る業者が得をする社会構造にアップデートした方がいい気がするんですよね。
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どうやら潮目完全に変わったな?
日本漫画家協会「も」ブッ潰さなけりゃ
「日本漫画家協会の身内が攻撃されりゃナンボでも庇うが、身内以外が何をされても知らんぷりだし、日本漫画家協会の身内「が」身内「以外」を潰そうとしても知らんぷり」
こんなクソみたいな業界団体全力を持ってして潰す以外にねーだろ?
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🇷🇺【ロシア軍、味方への拷問も殺害も「いつものこと」】
ロシアの親戦争派が、自軍の異常な実態を告白。
「地下室で兵士が殺された? よくある話」
「裸で柱に縛られた? 前からある」
「穴を掘らされ、そこで味方に殺された? ワグネル時代からだ」
2024年には、軍内部の不正を訴えた兵士2人が危険な任務に送られ死亡。国防相まで調査に乗り出した。
それが今では、こんな話を聞いても誰も驚かないという。
投稿者は「まるで12月の天気予報を話すようだ」と嘆いている。
ところが、その本人まで「場所によっては味方の処刑も必要」と発言。
ロシア軍の残虐行為が当たり前になったと嘆く本人が、すでにその異常さに染まっている。
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ディエヴトゥリーバと神道を比較考察したラトビア人宗教学者の博論「ラトビア神道と日本神道」は、こちらから、ダウンロードできます。
全文ラトビア語ですが、DeepL翻訳やChatGPTにぶち込んだりすれば、読めます。
バベルの塔以前(?)のような便利な時代になりましたよね
dom.lndb.lv/data/obj/file/33…
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ヨーロッパにも「神道」がある。
バルト三国のラトビアには、「ラトビア神道」と呼ばれる土着宗教「ディエヴトゥリーバ」が存在する。
森や樹木、太陽などの自然を神聖視し、祖先を敬い、季節の移ろいを祝祭を行う。その世界観、また自然と調和した木製の祭礼場の様式も日本の神道と驚くほどよく似ている。
キリスト教化によって衰退した古来の信仰を、1920年代に民謡や伝承から「再構築」した宗教で、近代ラトビアのナショナリズムの高揚とも関係があり、いわゆるネオペイガニズムの一種ともいえる。ラトビアでは、ソ連崩壊後、少なくない規模で信者が増え、独自の神殿では結婚式や祭祀が行われている。
ユーラシアの反対側で、日本とまったく別の歴史を歩んだ人々が、日本人と同じように、森林と石清水と祖先の中に神聖なものを見いだしていたのだ。
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松井氏は見事に3試合連続ホームランという圧巻の結果を残すこととなりました。
一茂はこの驚愕のエピソードを引き合いに出し、感性重視で語られる長嶋茂雄氏の真意を理解し、音だけで提示された感覚を即座に自身の打撃へと落とし込んで結果を出せた松井監督は「常人離れした感性」の持ち主であると力説しました。一般的な理論だけでは説明のつかない関係性と再現性こそが松井氏の真骨頂であり、そこに日米のトップレベルで培った理論的アプローチが融合しているため、指導者としての能力は極めて高いと評価しました。
最後に一茂は、ピッチャーの手を離れた160キロのボールが18.44メートルの距離を瞬時に通過する野球の世界において、球をバットに当てるという行為を完璧に理路整然と説明できる人間など存在せず、最終的に局面を打開するのは「感覚」にほかならないと強調しました。基礎となるフォームのロジックはもちろん重要であるものの、野球の本質である「感性」そのものを選手に伝授できる点こそが松井監督の最大の強みであると語り、伝説の師弟関係と今後の指導への期待を熱く語り尽くしました。
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元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂が関西ローカルの生情報番組「ドっとコネクト」に出演し、父である長嶋茂雄終身名誉監督と、その一番弟子であり現在は巨人の監督を務める松井秀喜氏との間で繰り広げられた、常識を超えた伝説的な「電話越しでの打撃指導」の真相と、松井監督が持つ卓越した指導力について熱弁を振るいました。
番組内では、巨人の秋季キャンプにおいて松井監督が若手選手たちに対し、「擬音」を交えながら打撃指導を行ったという話題が取り上げられました。これを受けてMCの石井亮次アナウンサーが、かつて長嶋茂雄氏が見せた感覚的な指導法のイズムが松井監督にも受け継がれているのではないかと問いかけたところ、一茂は指導の根底には確固たる論理(ロジック)が存在すると前置きしながらも、父と松井氏の間にしか成り立たない圧倒的な「感性」のエピソードを披露しました。
一茂が明かした秘話は、松井氏が現役時代にニューヨーク・ヤンキースへ移籍し、スイングの乱れから不振に喘いでいた時期のことでした。焦りを抱えた松井氏は日本にいる長嶋茂雄氏へ国際電話をかけ、バットスイングに関する悩みを直接相談しました。すると茂雄氏は、映像による確認が一切できない電話越しであるにもかかわらず、その場で「ちょっと振ってみろ」と指示を出しました。松井氏は受話器の近くでバットを振り続け、茂雄氏は1時間から1時間半にもわたり、電話を通じて聞こえてくる「バットが空気を切り裂く音」だけにひたすら耳を澄ませていたといいます。
やがてスイング音が変化した瞬間、茂雄氏は「それだ、それでいけ」と手応えを口にしました。驚くべきことに、その電話指導を受けた翌日の試合で、
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まずムスリムと日本人ってのはそもそも宗教観が合わないってのもあるけど、それ以上に長年世俗的西側先進国の市民やってきたからそういう側面でもムスリムとは価値観が合わないんだよ。二重に合わないの。
note.com/adonaijireh/n/na72e…





































