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중원
Joined June 2009
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1990年11月、即位の礼の際に日本のテレビ局がソウル市民へインタビュー。
日帝時代を生きてきたおじいさんによる日本語での受け答えが印象的です。 – at Seoul, Republic of Korea
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Trump: "I said, 'Melania, how great was I, baby? Was I great? Can anybody do it like I do? How good was it?'"
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Israeli Prime Minister Benjamin Netanyahu called for a “strong, right-wing” government in a defiant speech after Israel’s elections. apnews.com/article/israel-el…
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Agnes Tachyon I drew for a friend #umamusume
ルラ陣営がSNSのアルゴリズムを避けるためにとった手法とのこと
XとかFacebook のアルゴリズムによる修正が入る可能性を避けるためにWhatsappを利用。
1. 招待リンクによる「グループの乱立と細分化」
WhatsAppのグループチャットを活用。陣営はWebサイトやSNS上に「招待リンク」を大量に配置。
グループの人数条件で満員になれば次へ自動誘導: 1つのグループが定員に達すると、自動的に「グループ2」「グループ3」へと参加者を振り分けるリンク管理ツールを導入。
属性別のセグメント化: 「学生」「年金生活者」「福音派キリスト教徒」「特定地域の住民」など、属性や関心ごとに数千〜数万の細分化されたグループを網の目のように立ち上げた。
2. 「デジタル・アンバサダー(伝道師)」の育成
中央組織が全国民に一斉送信したのではなく、熱心な支持者を「中継地点(ハブ)」に仕立てた。
[選挙対策本部 / コアチーム]
│
▼(毎朝、画像・短文・動画・反論ネタを配信)
[数万人のアクティブ支持者・ボランティア]
│
▼(各自が私生活のグループへ「手動」で転送・シェア)
[家族・親戚グループ / 職場の同僚 / 地元の友人 / 教会仲間]
WhatsAppはスパム対策として「一度に転送できる宛先数」に制限(最大5件まで、頻繁に転送されたメッセージは1件まで)。そこで陣営は、ボランティアに「自分の言葉を添えて、自分が所属する家族グループや趣味のグループにシェアしてほしい」と呼びかけた。
これにより、プラットフォーム側の自動スパム検知をすり抜けながら、極めて自然な形で無数のプライベート空間へ浸透。
3. Telegramとのハイブリッド運用
WhatsAppはグループ人数の上限が厳しかったため、陣営はTelegramも併用。Telegramには数十万人規模が入れる巨大チャンネルを作れる利点。
Telegramの巨大チャンネルで「今日拡散してほしい画像やファクトチェック記事」を一斉配布し、それを受け取った支持者たちがWhatsAppへと持ち帰って身近な人へ配る、というリレー形式。
4. 24時間体制の反論・ファクトチェックBot
相手陣営からフェイクニュースやネガティブキャンペーンが流れてきた際、有権者が「これ本当?」と転送して確認できる自動応答窓口(WhatsAppビジネスAPIを活用したBot)を設置。
「それはデマです。正しい事実はこちら」という短尺の画像や動画が即座に返信され、受け取ったユーザーはそのまま元の会話グループに「これデマらしいよ」と貼り付けて打ち消すことができた。
WhatsApp戦略は「無数の家庭のリビングに、信頼できる家族の1人として入り込んで直接耳打ちする」ようなネットワークを人力とツールで構築。
SNSじゃなくてpeer-to-peerってことは鍵がアルゴリズムから人間に移ってたってこと。人海戦術とキーパーソン。
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22歳の頃、すでに連載は三度打ち切りとなっていた。
担当編集者は「ラストチャンスだぞ」と励ましてくれて、そのつもりでネームを書き連載会議に提出し続けて一年ほどが経った。
その日会議の結果を待ち廊下に面した曇りガラスの向こうで過ごしていると会議終わりの編集者がぞろぞろと歩いてくる。
「森川ジョージという名前を見るだけで読む気なくなるよ」とハッキリと聞こえてきた。
残念そうにネームを返却する担当と会話を交わすことなくそのまま講談社別館に行き60ページを頭から書き直した。
先ほどの声が耳から離れない。
三度失敗したらそういう評価は当然だろうと思う。
ラストチャンスと奮い立たせてきたもののそれはもう使い果たしていたことを痛感した。
悔しさよりも悲しさが上回った。
憧れのあの人のいる雑誌から離れるという選択肢を迫られていることが悲しかった。
あの人の隣に並びたいのに自分にはあまりにも力が足りなかった。
もう記憶が曖昧だがおそらくこの時僕は泣いていた。
描いても描いても受け入れてもらえずついには会議でネームすら無視される。
連載を続けたかった。
漫画が上手くなりたかった。
でもあまりにも力が足りない。
どうしていいかわからない。
ずっと頭の中であの人に問いかけていた。
『漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
『漫画上手いって…』
答えてくれる人はいないけれどずっと問いかけた。
もはや考えているのはネームではなくそれだけ。
考えられないからそれをそのまま書いた。
『強いって一体どんな気持ちですか?』
もう何も出てこない。
これでダメなら漫画家をやめよう。
そう決心してネームを再提出した。
そして連載が決定した。
「はじめの一歩」はあの人へ問いかけで始まって、今も問いかけながら続けている。
いつか実際に聞いてみたかったが少し仲良くなってしまって照れくさくて口に出せなかった。
機会はたくさんあったのに。
はじめの一歩は僕の漫画家としての第一歩であり、あの人との悠久の会話の始まりだった。
もう答えてくれる人はいないけれど、これからもずっと問いかけていく。
『ちばさん、漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
ありがとうございました。
やっぱりね、市民レベルの日韓交流におけるもっとも大きな問題は「情報の非対称性」だと思うんだ。
日本の一般レベルで、韓国についてあまりにも知らなすぎるんだよね。一方で、韓国の場合、知ったかぶってる人が多すぎるのも問題。中々、難しい問題だよ。
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Him and his friends bought the .si domains a few months ago.
Now they’re trying to cash in.
Hope this helps.
I have no idea why renaming AI is so bizarrely important to Trump. Nobody cares about the name he chose. Nobody is using it or will use it. And it’s not even technically accurate because “super intelligence” already had an agreed upon, widely adopted definition. This is the weirdest political hill to die on. It gains you nothing. Not a single ordinary American in the country, anywhere, cares deeply about making sure people say “SI” instead of “AI.” We are days away from a major election and this bullshit is the focus? Just baffling.






























