今回Museを導入し終えて、これでほぼ目指していたAI周辺環境が整ったと思ってる
自分の環境の説明をすると、建設業の法人経営者、社員複数名にひとまずClaudeTeam導入して、身の回りのPC作業をAI対応化で徐々にタイパ・コスパ向上へ誘導中
自分自身は産廃・環境対策業界出身なので、建業に近しいジャンルでコンサル業務メインなのでちょっと社員と異なる業務のため、AI環境を切り離して独自に構築
個人環境で成功した事例を法人側に移植してバージョンアップ対応
継承後2ヶ月ちょっとでやっと会社の内政と営業に注力するステージに移行
少し予定より遅くなったけれど、まだ許容範囲!
めっちゃ続きがきになるッ
~土建屋あるある~
監督『オペさん!』
オペ『お、どうした?』
監督『会社の第1格納庫に一緒に来てください』
オペ『お、おう…』
監督『コレを見て下さい!』
オペ『な、なんだ!?この重機は!?』
監督『KOBELCOの0.25、アタッチメントはザウルスロボのフェラーバンチャー仕様でバケットは360度回転でき、掘る事も木を掴む事も木を切断する事も出来ますよ!』
オペ『す、すげぇな…林業屋が使ってそうな重機だな…まさか俺がコレに乗れと…?』
監督『そうです!施工場所の木の伐採や集積や処理運搬するのに必ず役に立つ筈です!オペさんの技量なら必ず使いこなせると思って…社長を説得しました。』
オペ『そうか…お前がそう言うなら…まかせろ!!やってやる!!ちょっと練習していいか!?』
監督『もちろんです!!』
今日のMuseいじりの成果その1
スマホからPCのClaude Windowsアプリの操作
①短い命令
Claude Codeの「リモートコントロール」を使うんだけど、アプリの方でONにしてなかったり期限が切れててイラっとするときあるでしょ
MuseからTailscaleのFunnelでPCに公開アドレスを割り当て、合言葉(トークン)付きの命令だけを受け付けるようしてリモートONにさせるようにした
リモートPCでもいいんだけれど、スマホの小さい画面でPC画面いじるのも正直ストレスなので、これが出来て楽になった。
②時間のかかる作業をPCに頼む場合
Dropboxを連絡係にして決まったフォルダに作業指示のファイルを置くと、PC側のプログラムがそれを見つけてClaude Codeに実行させ、結果のファイルを同じフォルダに返すかんじ
どの仕組みも、PCの電源が入っていて、ログインしていることが前提だけれど、地味に助かる外出時の仕組み
自宅や事務所のPCでローカルPCのデスクトップアプリを母艦にしてる人にはいいかもね
#Muse
今日のMuseいじりの成果その2
コンテキスト管理と整理の仕組み化
何でもかんでも覚えさせると、古いのと新しいのが混ざって結局どれが正しいか分からなくなるでしょ
置き場所は1か所に決めて書き込むのはMuse
他のClaudeCode、Codex、GrokBotなどは収集、活用側
収集対象は会議の録音(Plaud)だとか、客先とのメール、俺のメモ(音声含む)、ほか俺がブックしたYouTube、Xポスト、記事。
元のファイルはDropboxの自分のフォルダの中だけに置いて共有のフォルダと隔離
整理は毎晩自動でやるようにして、朝は「残すかどうか」を確認を俺がやるかんじ
コンテキストの活用方法は索引から要約、本文の順に、必要な深さだけ読ませるかんじ
システム作っただけだと使われなくなるのことを防止したり、スパゲティにならないように毎日判定もさせるようにした
#Muse
Google AI ProをArgonの文章校正のためだけに契約してるからトークンダダ余りなんすよね
何か良い使い道はないものかと悩んだ末に出した答えが、ないんだなこれが
・Claude Ultra ←こいつが優秀すぎて
・ChatGPT pro100←レビュしか使い道がなく
・GrokBot Premium←と
・Muse 20ドル←が居れば身の回りのお世話がいらないレベル
ArgonだけChatGPTのデスクトップアプリに紛れ込まないかな
パーソナルAIエージェント「Muse」をチェックしてみよう。参加後48時間以内に[設定]で私のコードを利用すると、私たち両方が10億のMuseトークンを獲得できます。
コード: R5YEXY
muse.ai/join
#muse
FIELD7|建設・環境・AI| retweeted
99%のパソコン仕事を自動化したい人はGrok Botののマーケットプレイス見た方がいい
全部無料でSpaceXAIのElon Muskチームが146個のGrok Botを公開済
メール管理、請求書、架電、チャット
ワンクリックでインストール可能
こういうボットは普通1〜3万円するけど、ここは無料
インストール方法:
1. ユースケースページかマーケットプレイスを開く
2. やりたい仕事に合ったボットを選ぶ
3. 追加ボタンを押すと、Grok Botに追加される
4. チャットで最初のタスクを送る
ユースケース: x.ai/bot/use-cases
マーケットプレイス: x.ai/bot/marketplace
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