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格闘技医学会に所属する理学療法士、整形外科勤務。格闘技医学やスポーツ等の安全医療に関する情報を発信。(経歴:柔道→総合格闘技→グレイシー柔術を経験。柔道で鎖骨骨折後自主トレで復帰しPTを志す。28歳で眼窩底骨折しその後試合出場を断念。柔道で前十字靭帯靭帯、柔術で半月板損傷の手術後は自主トレのみでリハビリし競技へ復帰。)

Joined December 2011
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この本の巻頭と巻末には私が所属し10年以上活動してきた格闘技医学会のことや、代表である二重作先生(@takuyafutaesaku)、そして互いに良い刺激をし合い結果を出されてきた先生方への感謝も書かせて頂きました。 自分の成長と書籍の作成は、師や同志の方々の影響や支援無くしては有りえませんでした。
やっとAmazonで本を出版できました。電子書籍で4年前に作ったものを改訂して紙の本(ペーパーバック)で最新版を販売しています。 電子書籍版よりも文字や写真を見やすく、そしてイラストも多く追加しました。 全16章の様々なケースへの対応を書きました (電子書籍版の改訂はしばらくお待ちください。)
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格闘無双レギュラーの、やべきょうすけさん、高阪剛さん、及川奈央さん。ご自身の顔と名前と実力で生きる、僕がリスペクトするみなさんです。佐々木ディレクターのお気持ちにも感謝。届いて超嬉しいです! @YABE4 @TK_NHB @naooikawa_0421 @samukakumuso 格闘無双 samurai-tv.com/program/kakut…
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【スポーツ安全講習2026 in Osaka 11/28土】 子どもたちを守るために、私たち大人が知っておくべき医学知識があります。スポーツは、強く、やさしく、規律をもって挑戦する人を育てる文化です。しかし、その一方で、取り返しのつかない事故も起きています。 現場で聞かれるのは、「まさかこんなことになるとは」「考えたこともなかった」 という声です。競技経験が豊富でも、安全に指導できるとは限りません。子どもを想う気持ちだけでは、リスクは減らせないのです。 【無知は罪なり、知は力なり】 子どもを守るのは、正しい医学知識です。今回の講習では、数々の現場を経験し、専門誌や書籍、SNSでもスポーツ安全について発信してきたスポーツドクター・二重作拓也先生が、 📷 子どもの脳へのダメージ 📷 心臓震盪 について、わかりやすく解説します。講義後にはテストを実施し、合格者には合格証を授与します。選手、指導者、保護者、そしてスポーツに関わるすべての皆さまに、ぜひ知っていただきたい内容です。 子どもたちが安全に、そして安心してスポーツに挑戦できる環境をつくるために。 【講師】Dr. 二重作拓也 ━━━━━━━━━━━━━━ 【開催概要】 ■ 日時 2026年11月28日(土) 16:00〜18:00 ■ テーマ 子どもを守る医学知識 〜脳のダメージと心臓震盪〜 ■ 内容 講義およびテスト ※合格者には合格証を授与 ■ 参加費 5,000円 ■ お申し込み ※完全予約制・定員あり forms.gle/sU5M9RLvFkCFZEj2 ━━━━━━━━━━━━━━ 【主催】 一般社団法人オルソスリープアカデミー 【お問い合わせ】 担当:矢野達人 MAIL:[email protected] TEL:03-4563-6023(10:00~17:00) @yanotatsuto @tomo_hiroyasu
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格闘技・武道・コンタクトスポーツの指導者が、子どもの心と身体を正しく理解する。テストを行い理解度を評価し、合格者を「見える化」する。脆弱性やリスクを理解した上で試合や練習のあり方を再構築する。 本当の意味で、安心安全なジム、道場を増やしていく。そんな動きはもう始まっています。 @0g3ujPW4q8EQVmh @Bunge_ebisu @WHOEVERGYM_0501 @chakuriki0303
【スポーツ安全講習2026 in Osaka 11/28土】 子どもたちを守るために、私たち大人が知っておくべき医学知識があります。スポーツは、強く、やさしく、規律をもって挑戦する人を育てる文化です。しかし、その一方で、取り返しのつかない事故も起きています。 現場で聞かれるのは、「まさかこんなことになるとは」「考えたこともなかった」 という声です。競技経験が豊富でも、安全に指導できるとは限りません。子どもを想う気持ちだけでは、リスクは減らせないのです。 【無知は罪なり、知は力なり】 子どもを守るのは、正しい医学知識です。今回の講習では、数々の現場を経験し、専門誌や書籍、SNSでもスポーツ安全について発信してきたスポーツドクター・二重作拓也先生が、 📷 子どもの脳へのダメージ 📷 心臓震盪 について、わかりやすく解説します。講義後にはテストを実施し、合格者には合格証を授与します。選手、指導者、保護者、そしてスポーツに関わるすべての皆さまに、ぜひ知っていただきたい内容です。 子どもたちが安全に、そして安心してスポーツに挑戦できる環境をつくるために。 【講師】Dr. 二重作拓也 ━━━━━━━━━━━━━━ 【開催概要】 ■ 日時 2026年11月28日(土) 16:00〜18:00 ■ テーマ 子どもを守る医学知識 〜脳のダメージと心臓震盪〜 ■ 内容 講義およびテスト ※合格者には合格証を授与 ■ 参加費 5,000円 ■ お申し込み ※完全予約制・定員あり forms.gle/sU5M9RLvFkCFZEj2 ━━━━━━━━━━━━━━ 【主催】 一般社団法人オルソスリープアカデミー 【お問い合わせ】 担当:矢野達人 MAIL:[email protected] TEL:03-4563-6023(10:00~17:00) @yanotatsuto @tomo_hiroyasu
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実は場の違いなんです。 稽古は、いつもの場所で、いつもの相手で、いつものシチュエーションなんで、いつもの結果が出てしまう。自分の強さを稽古場という環境からの情報入力と共につくりあげてしまっているわけです。 でも試合は場が違うから、脳への情報入力の時点でいつもとは全く違う。 地元のライブハウスからいきなり武道館やドーム、みたいなことだから、それでポテンシャルが引き出されるケースがよくあるんです。 あと、稽古でいつも勝てない相手との乱取りや組手は、実は相手の勝ちパターンを学習していることになるから、 何かのきっかけでその流れを変えることができたりします。場が変わるから、 「あ、こうしてみたらどうだろう?」 が閃いたりして上手くいくことがある。 全盛期の田村亮子(谷亮子)に負け続けたライバルの選手は、あるときから 「いかに綺麗に田村に負けるか」 に専念したそうです。田村を勝たせるために試合し続けたんですね。それで、あるとき、いつもと逆側に身体を振ってみたら、1本とれたそうで。 そのエピソードを知ったとき、 負け続けるという強くなり方もある、と、驚きと感動を覚えました。 長文すいません!おす!
昔から、稽古ではまったく勝てない相手に大きな試合でそれも綺麗な投げ技で一本取れる金星を取ること多いんだけどあれはなんだろう? 結局、打ち込みの数による身体に刻み込まれたものが試合の中だと出るってこと???
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これは指導者やスポーツに熱い保護者の方々にこそオススメなセミナー! 心臓震盪、セカンドインパクトシンドロームなど 子どもたちの命に関わるリスクや症例さえ、僕は二重作先生に出会うまでは知りませんでした… 格闘技界、空手界の中にいるだけでは、そういった情報や、その為に行うべき安全対策についてを学ぶ機会がないのが現状です。 学ぶことで日常的に目にしている風景でも見えるものが変わります。 子どもたちの事を思う指導者や保護者の方はぜひ!
【スポーツ安全講習2026 in Osaka 11/28土】 子どもたちを守るために、私たち大人が知っておくべき医学知識があります。スポーツは、強く、やさしく、規律をもって挑戦する人を育てる文化です。しかし、その一方で、取り返しのつかない事故も起きています。 現場で聞かれるのは、「まさかこんなことになるとは」「考えたこともなかった」 という声です。競技経験が豊富でも、安全に指導できるとは限りません。子どもを想う気持ちだけでは、リスクは減らせないのです。 【無知は罪なり、知は力なり】 子どもを守るのは、正しい医学知識です。今回の講習では、数々の現場を経験し、専門誌や書籍、SNSでもスポーツ安全について発信してきたスポーツドクター・二重作拓也先生が、 📷 子どもの脳へのダメージ 📷 心臓震盪 について、わかりやすく解説します。講義後にはテストを実施し、合格者には合格証を授与します。選手、指導者、保護者、そしてスポーツに関わるすべての皆さまに、ぜひ知っていただきたい内容です。 子どもたちが安全に、そして安心してスポーツに挑戦できる環境をつくるために。 【講師】Dr. 二重作拓也 ━━━━━━━━━━━━━━ 【開催概要】 ■ 日時 2026年11月28日(土) 16:00〜18:00 ■ テーマ 子どもを守る医学知識 〜脳のダメージと心臓震盪〜 ■ 内容 講義およびテスト ※合格者には合格証を授与 ■ 参加費 5,000円 ■ お申し込み ※完全予約制・定員あり forms.gle/sU5M9RLvFkCFZEj2 ━━━━━━━━━━━━━━ 【主催】 一般社団法人オルソスリープアカデミー 【お問い合わせ】 担当:矢野達人 MAIL:[email protected] TEL:03-4563-6023(10:00~17:00) @yanotatsuto @tomo_hiroyasu
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危険を危険だと知らないことがもっとも危険。 空手家・纐纈さんの言葉です。
これは指導者やスポーツに熱い保護者の方々にこそオススメなセミナー! 心臓震盪、セカンドインパクトシンドロームなど 子どもたちの命に関わるリスクや症例さえ、僕は二重作先生に出会うまでは知りませんでした… 格闘技界、空手界の中にいるだけでは、そういった情報や、その為に行うべき安全対策についてを学ぶ機会がないのが現状です。 学ぶことで日常的に目にしている風景でも見えるものが変わります。 子どもたちの事を思う指導者や保護者の方はぜひ!
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ありがとうございます。「やられても我慢された」ことは本当に素晴らしいことです! ただSNSの特性上 「目を突かれても我慢するのが美徳であり誇りの対象である」 との誤解がMaster Leeさんを起点として世の中に拡がってしまうことを懸念してのことでした。それは誰にとっても、我慢した方々にとっても、プラスではないと僕は感じたからです。 ドクターとして格闘技実践者のライフを守る立場にあるため、「目突き」は禁忌事項、社会的にはたとえ約束であっても、それが明記され、徹底周知されていない限りは「殺意あり」とも判断されかねないことです。 ましてや練習、高め合い、技術の追求、を掲げ、笑顔で楽しく、十分に加減してスパーリングをすすめながら、その中に「一瞬の故意」を混ぜ、「偶発を装う」ことだって、やろうと思えば可能です。 むしろ武術の本質を突きつめていけば、「そんなことは絶対しない人」を演出し続けるほうが、「一瞬の故意」をマスクしやすい、ということになります。 武術の定義はひとそれぞれですが、あくまでも僕が考える「格闘技と武術の線引き」に関しては、自分なりにとっくにこたえを出していて。それを公開の形で明記しています。 ・武術の世界に「正々堂々」はない。 ・どれだけ「汚ない、ずるい」ができるか。 ・スタートというのは、お互いの暗黙的ルールのひとつ ・格闘技の選手ってすごいんです。だまし討ち無しという約束の中で、正々堂々と相手を倒すわけですから。 ほぼ日 糸井さんとの対談の中で 1101.com/futaesaku_itoi/2019… 格闘技専門誌 ファイト&ライフにて安全面に関して2010年より発信を続ける、という責任ある立場をいただいている者としても、またドクターとしても、 「これは誤解を招きかねない」「曲解が伝わってしまう」という投稿やアカウントは、わりと気軽にブロックしたり、解除したりする傾向にあります。それは発信者としての矜持ゆえ、ですので、どうかお気を悪くされないでください。 そしてこのような会話を契機をありがとうございます。現場の声は貴重です。これからも何卒、よろしくお願いします。二重作拝
以前、目を突かれたらやり返すとポストされた先生に対し、「やり返さなかった関スパメンバーを誇りに思う」とポストしブロックされました。その際は大変失礼しました。 私も今は、故意にやられたら同様の気持ちになります。
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【復帰戦決定】 12月26日(土)DEEP大阪大会での復帰戦が正式に発表されました! 今年3月のタイトルマッチでは悔しい敗戦を経験し、大きな怪我も負いましたが、再びケージに立つことを決意しました。 今回、東京大会と大阪大会のどちらかを選択できる機会がありましたが僕は地元大阪を選びました。 その理由は、これまで長年応援して下さった地元大阪のファンの皆様、そして日頃から支えて下さっているスポンサーの皆様、応援して下さっている皆様に大阪の地で勝利という形で恩返しがしたいという強い想いがあったからです。 今年は3度の手術を経験し、苦しい一年となりましたが今年の悔しさは今年のうちに清算します! 45歳、まだまだ挑戦は終わりません。 ここからもう一度、上を目指して駆け上がっていく覚悟です。 対戦相手は真野アミル選手。 若くて勢いのある選手ですが自分がこれまで積み重ねてきた経験と技術、そして覚悟を全てぶつけて勝ちにいきます! 地元大阪で戦える事を心から嬉しく思います。 是非、会場で応援して頂けたら嬉しいです! 応援来て頂ける方は早めにご連絡宜しくお願い致します。 ⁡ チケット種類 VIP席 20,000円 SRS席 11,000円 A席 9,000円 また、今回の復帰戦に向けて試合スポンサー様も募集しております。 僕の挑戦を応援し、サポートして頂ける企業様、個人様がいらっしゃいましたら、以下のアドレスにご連絡頂けますと幸いです。 ✉️[email protected] 応援の方、どうぞ宜しくお願い致します。 ストラッサー起一 @jewels_deep
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これ医療関係者にもぜひ見て欲しい。 青木さんはエビデンスの世界の人。科学者のようなリアリスト。証明と結果への責任を重んじる。だから一般性、普遍性がある。 菊野さんは宗教家に近い。証明しなくていい世界の人。格闘家としての過去の実績と求道的な雰囲気もあるので、共鳴する人たちにとっては救われる存在だろう。 後半、青木真也さんが西洋医学と民間療法の例えをされるのだけど、すごくわかりやすい。 僕はお二人それぞれのYouTubeに出演させてもらっているのだけれど、この対談の「交わらなさ」はここまでくると逆に見事というか、非対称性がとてもよく表れていて。 青木さんが、とか、菊野さんが、とかの話ではなくて、ひとつの記録として、とても興味深い。 ちなみに僕は、護身なら逃げる(陸上競技最強説)、どうしてもダメなら護身用スタンガンで正当防衛がいい、と思ってる人です。
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自分の信念を追求する。それは素晴らしいこと。 だけど、そのために、同じ信念とリスクを共有していない人間の健康まで危険にさらしてよいのか? 他者を養分や実験台にしていいのか? という話。
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昨日は富士宮の青年会議所の親子スポーツイベントでレスリングの紹介ということで、御殿場から行ってお手伝いをしてきました 小学生の発達も考えて色んな身体の使い方、手首の使い方や足の位置や体幹の傾きなどで変わる経験、身体の色んな動きの学びをするといい、と話すと結構うなずいてもらえました
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格闘技座談会、とてもたのしく、そして有意義な時間でした! 桜井マッハ速人さんが交通渋滞でご到着が遅れたため、 聴講目的で参加されていた 女子格闘技のパイオニア・渡辺久江さん、 ムエタイ/キックの超実力者・勝次選手の御二人が、急遽パネリストとしてご登壇!! 今回のイベントの発起人である新田明臣さんからの突然の指名にも関わらず、 圧倒的な格闘技経験値と試行錯誤を積み重ねてこられたお二人のコメントは心に響くものがありました。 僕も開始直前30分前に新田さんから進行役を御指名いただき、 稚拙ながらナビゲーターを務めさせて頂きました。 とくに面白かったのは、今回の登壇者みんな、散々格闘技をやってきたのに、極めて平和主義的だったことです。 特に印象的だった発言の内容を紹介します。 ーーーーーーーー ケンカは嫌い、ケンカを止めたくて強くなりたかった(渡辺久江さん) オランダのジムでは毎日が生き残り、試合のほうが楽だった。試合は危険を知り、覚悟を決めた人にしか薦められない(ノブハヤシさん) 世界平和のために格闘技を役立てていきたい。そのためにも意志のある仲間で格闘技を良いものにしていきたい(新田明臣さん) 格闘技そのものよりも、格闘技でつくった交流や仲間が好きです(生井宏樹さん) ケンカはしたことはありません。自分の想い描いていた強さには到達できた実感があるので、引退することにしました(勝次さん) 僕はディフェンスマニアです。とにかくディフェンスを徹底して自分を守りながら、(アーツやバンナと)試合しました。(京太郎さん) 自分の強さを証明しようとしたときの試合は全部ダメでした。強さを追いかけてるときの試合のほうが結果もよかった(二重作) ーーーーーーーー 戦いを通じて、戦わないマインドを養ってきた人たち。 子どもの格闘技に対しても、行き過ぎた暴力的なイベントに対しても、攻撃偏重の評価基準やガチスパーによるダメージにしても、格闘技界の理不尽やギャラの未払い問題にしても、 それぞれ自分の場所から、自身の言葉で、真っ直ぐ語られていたのがとても印象的でした。 「私たちの時代は」的なノスタルジーに浸ることはなく 格闘技をきちんと経験してきて、いろんな面から格闘技の素晴らしさと、変革の必要性の両方を素直に語ってくださったーーーそんな時間になりました。 主催の新田明臣さんおよびバンゲリングベイのみなさま、ご登壇のみなさま。そしてご参加のみなさまに、心から感謝申し上げます。 ありがたいことに、定期開催して欲しいというお声もいただきました。 少しでもよりよい文化としての格闘技が次世代に伝わりますように。 これからもいろんなお立場、いろんなご意見を尊重しながら、おもしろきムーブメントになればと思います、おす! @Palledo_namai @0g3ujPW4q8EQVmh @Bunge_ebisu @0g3ujPW4q8EQVmh @K1_Kyotaro @KickBoxK @chakuriki0303 @s_mach_hayato
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桜井マッハ速人さんが自らつくられた、というマッハ米。 降水量や気候に左右される不確定要素満載の中、形にするって簡単じゃないなぁ、と静かな感動がありました! ファイターのお米、美味しくいただきます、おす! @s_mach_hayato
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現在、多くの場所で起きているのは、まさにその逆です。「大会に1000人、2000人の選手を集めたい」という欲にとらわれ、選手のレベルを見ようとしない。私は、自分の選手に最低限のレベルがないと判断すれば、大会には出しません。なぜなら、その選手が怪我をすることがわかっているからです。(アデミール・ダ・コスタ)
【この一撃に、あなたは何を見る?】 カラテを変えた革新者、アデミール・ダ・コスタ。 「少年時代には、勇気を。 青春の季節には、規律を。 大人になれば、均衡を。 老いを迎えれば、尊厳を与えてくれる。」 ― Ademir da Costa 彼から始まるカラテの旅。流派も、国籍も、世代も、ジャンルも超えて、挑戦する全ての人たちに問いかけたい。 あなたは今、どの季節にいる? そして、あなたにとってKARATEとは? 『What Is Your KARATE? 01』(日本語版) Amazonにて。 amazon.co.jp/dp/B0HCNGFVC6
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私は長年、「礼」をRespect(敬意)として説明してきました。しかし本書では「暴力を止める境界線」として捉えています。この違いは決定的です。礼とは単なる礼儀作法ではなく、力を持つ者が決して越えてはならない一線なのです。(Amazon comレビュー、アメリカの空手指導者より)
「武道とは何か?」 その問いを形にした、一冊の記録。 日本から世界へ広がり、 世界で磨かれた武道が、いま再び日本へ。 国境や人種、思想を越えて、 受け継がれていく文化として。 Amazonフランス、カナダ、ドイツ 武道カテゴリー第1位。 amazon.co.jp/dp/B0GXJXLNHH
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いよいよ今週末。 混ぜるな危険、格闘技トークライヴ。
桜井マッハ速人✕新田明臣✕生井宏樹✕ノブハヤシ✕京太郎✕二重作拓也 【10.31 SPECIAL 格闘技座談会 & 縁会】 戦ってきた者たちが語る、戦わないための格闘技。 10月31日(土)、格闘技界でそれぞれの道を切り拓いてきた個性豊かなメンバーが集結! 座談会+武縁を祝う交流会です。 📷 【SPECIAL 格闘技座談会メンバー】 ・桜井マッハ速人 元修斗世界ミドル級王者。PRIDE、DREAMなど世界の舞台で活躍した総合格闘技界のレジェンド。 ・京太郎 日本人初のK-1ヘビー級王者。プロボクシングでも数々のタイトルを獲得した重量級の実力者。 ・二重作拓也 スポーツドクター・格闘技医学の提唱者。医学と格闘技を融合し、世界各国で「強さ」と「安全」を追求。 ・生井宏樹 元プロキックボクサー・柔道整復師。豪徳寺のPEACE PACEでシニア世代にも格闘技を広め、NHKや海外メディアからも注目を集める。 ・ノブ・ハヤシ 元K-1ファイター。K-1 JAPAN GPで2度の準優勝を果たした実力者。 ・新田明臣 元WKAムエタイ世界王者。BUNGELING BAY代表。「戦わないための格闘技」を提唱し、格闘技の新たな可能性を追求。 ⸻ 世界の舞台で戦ってきた者、医学から強さを追求する者、格闘技を世代を超えた健康文化へと広げる者。 それぞれの道で結果を残してきた、個性豊かな6人が集まります。 経歴は立派ですが、話がまとまるかどうかは別問題です(笑) テーマは、勝負の世界で培った経験、身体と心の向き合い方、格闘技の安全性、そして人生哲学。 格闘技は、戦うためだけのものではない。自分自身と向き合い、心と身体を磨き、人生を豊かにする生涯スポーツとしての可能性。 台本なし、忖度なし。 どんな話が飛び出すのか、主催者自身も楽しみにしています! そして座談会の後は、食べて、飲んで、語り合う「縁会」へ! 登壇メンバーも参加者も、肩書きや立場を超えて交流できる時間にしたいと思っています。格闘技経験者はもちろん、格闘技に詳しくない方、健康や身体づくりに興味のある方、そして新しい出会いやご縁を楽しみたい方も大歓迎です! 【開催概要】 SPECIAL 格闘技座談会 & 縁会 📷 日時:2026年10月31日(土)19:00〜22:00 📷 内容:登壇メンバーによる座談会および交流会 📷 参加費:3,000円(飲食代込み) 📷 会場:バンゲリングベイ恵比寿 ※要予約 【予約方法】 参加ご希望の方は、ぜひお気軽にバンゲリングベイまでDM、メール [email protected] またはTEL : 03-6905-6573にてご予約ください。 お一人での参加も、お友達との参加も大歓迎です。 ご縁は偶然のようで、必然かもしれない。この日、この場所でしか生まれない出会いと会話を、ぜひ一緒に楽しみましょう! 皆様のご参加を心よりお待ちしております! BUNGELING BAY 新田明臣 @s_mach_hayato @0g3ujPW4q8EQVmh @Bunge_ebisu @chakuriki0303 @Palledo_namai
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(部活ではないため)大会での事故、道場内の事故に関する「公的機関への報告義務は現在のところ無い」ようです。練習で足掛け下段で倒された未成年が車椅子生活、7000万の訴訟になった話も聞いています。試合中、練習中の心臓震盪もありますね。「子どもは守る」方向に舵を切ってほしいものです。
Replying to @takuyafutaesaku
このケースは、たまたま明るみに出ただけで、このように頭部障害が出たケースって、データとして見えてないだけで結構あるのではないでしょうか。 フルコン空手をする自分、そして親としても上段攻撃はとても怖いです。大会はもちろん、昇級昇段試験も、練習も。
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昔ある格闘技の大会やセミナーで、当日、「大怪我、落命についていかなる場合でも大会運営に責任を問いません。」という誓約書を書かされたことを思いだす。 「軽微な過失での骨にヒビくらいなら仕方ないとして、故意、重過失あったらダメでしょう!」と言ったら、キョトンとされたな。
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ジュニアのフルコンタクトカラテの試合が普及したのは90年代後半以降。 大会や練習での心臓震盪、頭部外傷など安全面における課題が指摘されている。
中学1年の空手道場生が大会で相手選手の技を受け高次脳機能障害を負った事件。 「技量が不十分であれば出場を止めるべきだった」 とし約5400万円の支払いを命じた。 news.jp/i/148630264887102700…
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「保護者からの要請が強くて試合に出した」みたいなことを指導者から聞くことがあるけど、 事故が起きたときには、 「出場を許可した指導者の責任になる」 可能性が多いにある、ということ。
中学1年の空手道場生が大会で相手選手の技を受け高次脳機能障害を負った事件。 「技量が不十分であれば出場を止めるべきだった」 とし約5400万円の支払いを命じた。 news.jp/i/148630264887102700…
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