
作家/アーティスト 著書『女の子たち風船爆弾をつくる』(文藝春秋) 『おこさま人生相談室』(柏書房)訳書『わたしはなれる』(greenseedbooks)他。 インディペンデント出版社@arbarobooks はじめました。アート作品関連はYutakaKikutakeGalleryへ
tokyo
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The End of Nuclear Literature
Recall the past, resist now.
核文学を終わらせるために
過去を甦らせ、いま抗おう
arbaro books is an multilingual independent e-book publisher based in Tokyo🗼📕
東京でインディペンデントな電子出版社はじめてます
今年も新作リリースします💪
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『おこさま人生相談室』 小林エリカ #読了
子どもが大人の人生相談に答えてくれている。
いくつかが飛び抜けて良くて同じとこ2回読んで2回とも涙が飛び出した。
↓ #読書感想
reads.jp/posts/1646960 #Reads
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来月発売予定の『ユリイカ 臨時増刊号・総特集=川上未映子』には、素晴らしい書き手の皆さんが文章をお寄せくださいました。拝読するのを心待ちにしています。皆様もどうぞお楽しみ!目次をご紹介します❤️🔥
『ユリイカ 臨時増刊号・
総特集=川上未映子』
❖ ロングインタビュー
川上未映子(聞き手=髙山花子)
「イノセンスでどこまでいけるのだろう」
❖ 邂逅・川上未映子
黒田夏子「『早稲田文学』での幸運な出遭い」
穂村弘「小説の中の詩」
高橋源一郎「お願い、詩も書いて!」
井戸川射子「頭は私の 考えのでっかい鼻緒」
安堂ホセ「憧れの人であっても関係性は変化する」
坂口涼太郎「衝動を撫でる光」
❖ 対談
川上未映子×岸井ゆきの「光の物語」
❖ インタビュー
岨手由貴子(聞き手=上條葉月)
「すべて引用かもしれないけれど」
❖ 真夜中を照らす
今村純子「真空への一歩――『すべて真夜中の恋人たち』」
小澤英実「目的のない、何のためでもない言葉――『すべて真夜中の恋人たち』と孤独の距離」
❖ ページの温度
成清朔「夏と物語の引力」
小野絵里華「あの頃の熱とか。生むとか、生まないとか。」
❖ 途方もない未来に向かって
蓮實重彥「ここに口唇的な快楽がまったく語られていないのは、なぜなのか――川上未映子『夏物語』論」
長谷川愛「『夏物語』は『産まれてこない方がよかった』という出産の非倫理性をどう封じたか」
ヴューラー・シュテファン「未来は未来を手放すことにある――反優生思想小説として『夏物語』を読む」
❖ 変身する言葉
ローレル・テイラー「言葉の体を編む――川上未映子の感触できる作品」
由尾瞳「『黄色い家』からSisters in Yellowへ――シスターフッドの可能性」
❖ マンガ
小林エリカ「川上未映子さんとの遭遇」
❖ 女たちの物語であること
木村朗子「女が小説を書くこと」
渡邊英理「わたしのものの彼方――川上未映子の『家』と女たち」
松本夏織「レズビアンの亡霊たち──ヴァージニア・ウルフから川上未映子『ウィステリアと三人の女たち』を読む」
髙山花子「物語の外へ」
❖ 声はどう響くか
青柳いづみ「ノート」
藤田貴大「『ウィステリアと三人の女たち』の舞台化をめぐる」
❖ そこに立っている人
山本浩貴(いぬのせなか座)「ワンダーと死」
つやちゃん「鼻の数ミリ、ブランドの値札――川上未映子の美、金、欲望」
❖ 語りかけられるもの
青山拓央「そういうものだ、は適さない――『十三月怪談』を読む」
山本充「りぼんというエンブレム」
岩川ありさ「未来を約束する」
❖ めくるめく「わたし」
青野暦「『傍白』として聞く――『先端で、さすわ さされるわ そらええわ』について」
山家悠平「寄る辺なき者たちがともに暮らすという『希望』――『黄色い家』と生活の記憶」
青山新「これは歯ではない、かしらん」
黒木萬代「小さな私たちのリアリティ――『あこがれ』における子どもの実存と大人になることをめぐって」
❖ 資料
鈴木紗和「川上未映子全単行本解題」
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安保3文書改定で防衛費80兆円超え? 「国力に見合わぬ軍事力増強は国を滅ぼす」識者は警鐘
tokyo-np.co.jp/article/52626…
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【新入荷⑧】
ミヒャエル・エンデ 作・絵/大島かおり 訳『モモ』(岩波書店)日本語版50年を機にハードカバー版リニューアル。UD書体使用、全ての漢字にふりがな。リニューアル初刷限定でタイトル箔押し
テジュベハン 作/小林エリカ 訳『ゆめ』(green seed books)インド・タラブックスと共同制作
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再入荷。小林エリカ『おこさま人生相談室 おとなのお悩み、おこさまたちに聞いてみました』、川中だいじ『こちら日本中学生新聞』、ともに柏書房。
今週末のリアル店舗営業します。11/7(土)-9(月)12:00-17:30
3日間とも、店長いますので、買取りなどすぐ査定可能ですので、ぜひ!
「ゆめ」
インドの美しい絵本が届きました。小林エリカさんの翻訳です。
451books.com/SHOP/erica02.ht…
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→ そもそも、絵が、アートが、わたしをかなしませることなんてありえない」tarabooksの絵本 テジュベハン、小林エリカ訳『ゆめ』(green seed books)入荷しました。 tinyurl.com/yc55pdcd
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「わたしの人生がきびしいものだからといって、わたしはかなしい絵を描きたいわけじゃない。ひとたび心のうちをあらわそうとしはじめると、わたしの胸はいっぱいになる。かなしみじゃなくて、よろこびでいっぱいになって、心がやすらかになる。→
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津島佑子は中上健次と同級。同じ同人誌にいた仲。中上健次の読者にぜひ読んでいただきたいなと思って、渡邊英理さんの黒地に金の箔押しの『中上健次論』に並ぶイメージで作っていただきました。赤に銀箔。本棚でお隣にどうでしょう。
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「2012年、インド・タラブックスから刊行され、点と線で描かれた圧倒的なモノクロの美しさで世界中のアートファンを魅了したデビュー作『Drawing from the City』(日本未刊)。…」
⇒テジュベハン/小林エリカ訳
『ゆめ』
green seed books hanmoto.com/bd/isbn/97849109…
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昨日息子は夜に映画に出かけたのであまり話す時間がなかった。
朝ごはんのときに昨日小林エリカさんがおっしゃってた登戸研究所のことを話した。
私が見聞きしたことを息子に伝えるのも「種を蒔く」ってことだな!と思った。
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最前でエモーショナルに泣きながら聞いてたら最後に肩トントンされて振り返ったらアーユルヴェーダの先生だった!
一緒に本屋さん行ったらサイン会が始まってサンギータさんとお母さん、ギータさんと小林エリカさんにお会いできた。
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だれもが文化でつながる国際会議2026でのトークセッション、タラブックスのギータ・ヴォルフさんと、「わたしは なれる」(green seed books)のサンギータ・ジョギさん、日本語訳をされた小林エリカさん、今年タラブックスに一緒に行かれた西 加奈子さんが登壇。とても濃い内容でした。とても貴重な場に直接行けて良かったです。
サンギータ・ジョギさんのお母様、テジュベハンにもご挨拶させていただきました。11/3日まで森岡書店で、テジュベハンさんの日本語版新刊「ゆめ」(green seed books)の展示もされて1日と3日は在廊されているそうです。 #タラブックス #tarabooks #わたしはなれる #ゆめ
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その汚れた手で触れるな、数多の先人の命とひきかえにある平和憲法に。その腐臭に満ちた息を吹きかけるな、我らが民主主義の灯火に。
#改憲反対
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狂ってる。年間、国民1人あたり15-20万円を負担させる。軍事費だけで。
防衛費、政府与党内に5年で80兆円案、現行計画の1.8倍 reut.rs/4ee8srs
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いま動かなければ間に合わない――原子力潜水艦保有に反対します - Sign the Petition! c.org/FdGTX7Lv7x @change_jpより





































