青柳健二@猫はなぜ祭られたのか?『全国の猫神様をめぐる』 retweeted
貢山ドゥーロン族ヌー族自治県丙中洛鎮扎拉桶村、怒江第二湾(1998)
街から公路を歩いて20分程で「怒江第一湾」のビューポイントに到着しました。と思ったのですが、これがとんでもない勘違いで、本物の「怒江第一湾」は次の下流の湾曲なのだという事が最近まで分かっていませんでした。
そもそも上流側に在る湾曲が第二湾で下流側が第一湾というのが、理解しがたい理屈ですが、確かに第一湾の方の形態が綺麗だとは言えるでしょう。この怒江第二湾は通称桃花島と呼ばれており、集落の名は扎拉桶村です。このΩ状というか馬蹄状の大きく湾曲した河のコバルトブルーと、半島部分の緑が鮮やかでした。
今観ている「ファウダ −報復の連鎖−」では身分偽装のためにパレスティナ人学生が完璧なヘブライ語を学んでいたシーンもありました。
イスラエルでは、ネイティヴな日本語は必要ないと、中国人グループは考えていたわけですね。いったいこのグループは何が目的だったんだろう。
こんなニュースを聞くと、昔、中国広州の航空券売り場で見た日本パスポートを持った怪しい日本語をしゃべっているカップルを思い出します。いまだに彼らは何者だったのか疑問です。
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中国人33人(男27人、女6人)のグループ、ヨルダンへの入出国には本物の中国パスポートを使用し、イスラエルへの入国審査時に偽造された日本のパスポートを提示して検挙 イスラエル国境警備隊 ➾ ネット「犯罪やるときゃ日本人になりすますと😇」 anonymous-post.mobi/archives…
青柳健二@猫はなぜ祭られたのか?『全国の猫神様をめぐる』 retweeted
今日は、#盗難防止の日。写真は平塚市岡崎の家から寄贈されたオオカミが描かれている武蔵御嶽神社のお札です。肉食のオオカミは畑を荒らす猪や鹿を駆逐してくれるため、もともとは獣害除けとして田畑にたてられました。それが変化して、人間のどろぼう除けとしても信仰されるようになりました。
BRUTUS「犬と、暮らせば。」のWEB版はこちら。
brutus.jp/post-528361/
数ある犬像の中でも、人といっしょに歩いた犬には思い入れがあります。例えば、和歌山県九度山町の高野山への案内犬ゴンです。
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#案内犬ゴン #犬 #犬像
「ゴンが、本当に高野山まで人を案内しているのか、疑う人もいました」と住職は言いました。
そうなんでしょうね。片道24kmというから往復48km。本当だろうか?という疑問が生まれるのも当然かと思います。
でも、俺のフィリピンを初めとして、まだ地域犬がうろうろしているアジアの国々の体験から、ゴンが高野山と慈尊院を行き来していたというのは本当ではないかと直観的に思いました。
以下、ブログで。
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青柳健二@猫はなぜ祭られたのか?『全国の猫神様をめぐる』 retweeted
📢記事掲載!
BRUTUSの今月号(No.1063)「犬と、暮らせば。」特集に、『犬像をたずね歩く』『全国の犬像をめぐる』の著者・青柳健二さんのインタビュー記事が掲載されました!
👉brutus.jp/post-528361/
「オーストラリアの先住民には“犬のおかげで人間になれる”という言葉が伝わっています。犬がいなかったら今の私たちはないし、犬も人と暮らさなかったら今の犬ではなかったかもしれない。人が思いを込めた犬の像は、そんなことを教えてくれます」
犬愛にあふれた記事、チェックしてみてください!
青柳健二@猫はなぜ祭られたのか?『全国の猫神様をめぐる』 retweeted
日本には津々浦々に驚くほど多くの犬の像がある。
写真家・青柳健二さんに、「像」になったレジェンド犬を聞きました。
①聖徳太子の雪丸 / 奈良・達磨寺
聖徳太子の愛犬、雪丸の石像。人の言葉を理解して経を読んだと伝わる。
BRUTUS最新号は「犬と、暮らせば。」






























