ナナさんの飼い主 retweeted
「仏の顔も三度まで」→「ブッダストライクシステム」www これはちょっとツボったw
日本には生活の中に仏教と神道が根付いているけれど、仏様なら3度くらいは許してくれるかもしれないけど、神様は場合によっちゃ一発アウトなんで、そこも押さえておくべきポイントだよね。
Replying to @Nanakusa_Hajime
Donc en gros le Bouddha lui-même a un système de strikes 😭 Trois fois et t'es ban ok je note
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Replying to @Nanakusa_Hajime
Donc en gros le Bouddha lui-même a un système de strikes 😭 Trois fois et t'es ban ok je note
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フランス人が相手を侮辱する時に使う言葉の1位「チンポ」
日本人はこの侮辱方法を小学生の時に卒業する。中学生以上で使っていたら知的障害者と見なされ無視される。フランス人は大人になっても使っている
小学生の時の記憶を思い出させてくれるなんてフランスは本当に優しい
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無能な外国人の波を断たせないために、パチ屋にねじ込もうとしているんだろうが、パチ屋でも使い物にならんレベルだとわからんのか。
ただでさえ無頼漢が集まる危険な領域にルール無用の外国人を呼び込むなどよくも考えついたな呆れるわ。朝鮮総連の差し金なのか。
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Replying to @24_Tokyo_25
It’s the popular ”ma dick” argument seen in all low IQ societies
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安重根は韓国では英雄になっているらしいが、下のポストで伊藤博文は朝鮮人民は賢いと言い、朝鮮が国家として悪いのは政治の所為と表現している。政治とは「李朝」と既得権益である「両班」なのだが、その中央集権体制を打倒しようと1894年に起きたのが東学党の乱(甲午農民戦争)であり、韓国でも「反封建・反帝国主義の先駆け」とされている。この乱を鎮圧するために黄海道の裕福な両班である安泰勲は、討伐隊を編成し息子であった安重根も討伐隊に加わっている。つまり彼は李氏朝鮮王朝の既得権益側であったのだが、図らずも朝鮮の即時併合の反対派の巨魁であった伊藤博文を暗殺して、山縣有朋や桂太郎らの併合推進派を勢いづかせ、結果併合されることは歴史の皮肉である。
朝鮮を併合する事に反対していた伊藤博文を説得するために京城を訪れた新渡戸稲造は「朝鮮人だけでこの国を開くことが果たしてできましょうか?」と、日本人の朝鮮半島への大規模移住を説いた。その時の伊藤博文の返答が以下の通り。
伊藤博文「朝鮮に内地人を移すという議論が大分あるようだが、我輩はこれに反対しておるのじゃ。君、朝鮮人は偉いよ。この国の歴史を見ても、その進歩したことは、日本より遥以上であった時代もある。この民族にしてこれしきの国を自ら経営できない理由はない。才能においては決してお互いに劣ることはないのだ。然るに今日の有様になったのは、人民が悪いのじゃなくて、政治が悪かったのだ。国さえ治まれば、人民は量においても質においても不足はない」
この言葉は新渡戸稲造が昭和初期に著した『偉人群像』の伊藤博文の章に直接聞いた言葉として、記録されている。その伊藤博文を暗殺したテロリストが韓国では英雄となっている皮肉。
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The signature carved wooden mice created by Robert "Mouseman" Thompson, a renowned British furniture maker from Kilburn, North Yorkshire.












































