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2019年1月生まれの息子。3歳。
2022年2月、田中ビネーでIQ50。DQ66。言語がダメダメ。
週3保育園、週2児発療育。
発語は喃語メイン、単語もあり。二語文・会話は全然無理。
指差しあり。
多動あり。
癇癪は殆ど無し。睡眠は問題無し。
身辺自立はまだまだ。
なお、顔や仕草はめちゃくちゃ可愛いです。
ワイにとってキオクシアは日経半導体インデックスの構成銘柄でしかないし、昨年10月くらいに買ったからまだ安かったけど、それでもブヂギレそうになるわ。個別で買ってたら、怒りのあまりワイ自身が核爆発起こしてた。
ありとあらゆる怪獣映画を観てきたけど、これを超える怪獣登場シーンは無い。
メカキングギドラは、23世紀のスタイリッシュな最先端ロボットに見えて、その実態は「歴史の破滅(ゴジラによる日本の破壊)を止めるために、使えるものを急いでかき集めて作った、捨て身の特攻兵器」です。
だからこそ、あの満身創痍でゴジラに組み付いていく姿には、余裕のある兵器にはない「悲壮な美しさ」とロマンがあると言えます。
作中の設定や描写を振り返ると、彼が「綱渡りの状態」で戦っていたことを示す強力な根拠がいくつもあります。
1. 23世紀の技術でも「修復が精一杯」だった
• 瀕死の体をベースにした急造品:メカキングギドラは、1992年にゴジラに敗れて海底で眠っていたキングギドラの死体(あるいは仮死状態の肉体)を、23世紀の未来人が回収してサイボーグ化したものです。
• 技術的限界:23世紀の超技術をもってしても、完全に制御された無敵のロボットを作ったわけではなく、失われた中央の首、翼、胸部、脚部を「メカパーツで補ってなんとか動かしている」状態でした。
2. 操縦者(エミー)にかかる超高負荷
• コックピットの限界:中央のメカの首の付け根にあるコックピットは、お世辞にも安全な司令室とは言えません。
• 命がけの有線操縦:未来人エミー・カノーが命がけで直接乗り込み、激しい衝撃に耐えながらマニュアル操縦していました。AIや遠隔操作による「余裕のある自動兵器」ではなく、乗り手の根性に依存した文字通りの決戦兵器です。
3. ゴジラとの圧倒的な実力差
• 火力不足:メカキングギドラの武器(レーザー光線やグラビティ・ビーム)はゴジラにダメージを与えてはいるものの、決定打にはなっていません。
• 肉体戦での劣勢:劇中では、ゴジラの圧倒的なパワーと放射熱線に終始圧倒されており、まともに撃ち合えば勝ち目のない状態でした。
4. 戦術が「相打ち前提の捕獲」
• 最初から相打ち狙い:メカキングギドラの勝因は、ゴジラを倒したことではなく、マシンハンドで捕獲し、一緒に海へ飛び込んで相打ち(封印)に持ち込んだことです。
• 満身創痍の相打ち:最終的にゴジラの熱線を至近距離で浴びて機能停止し、相打ちの形で海底に沈みました。まさに「これしか手がなかった」というギリギリの作戦です。
「続編には天文学的な期待が寄せられています。」
ワロタ。けど、確かにそうだよな。めちゃくちゃ楽しみにしてる。日本全国の弁護士でワイよりSkyrimのプレイ時間が長い弁護士はいないと思う。
ワイ「お前みたいな専業主婦のクソ狭い守備範囲でのルールだのお前の拘りなんかクソどうでもいいわ。誰がお前を食わしてんのか胸に手を当てて考えろボケ。うん、ごめんね、このふきんは手を拭く方だったね、台拭きにしてごめんね。うん、注意されたのはこれで4回目だね・・・、ごめんね・・・」
うおおおおおお!!!!!鼻血出そう。発売されたらマジで事務所は休みにする。
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