解像度がめちゃめちゃ低いな。あなたの子宮じゃなくて、あなたの娘の子宮をくれって言われかねないって話だろ。閉経後の子宮なんか誰が欲しいのよ。子供を産みたいんだよ? 若くて健康な子宮でなきゃ意味ないだろ。まじでグロいわ。
Replying to @Reipapa0708
これ大騒ぎしてる人、若い人なんかな?
出産して閉経した私からすれば、別に娘が必要ならあげるし、なんなら子宮体癌の心配もなくなるから大事にとっておきたいとも思わないんやけど
周りの全摘した人に聞いても困ってないし
費用の問題はまた別として
腎臓渡すとかより身体に影響ないかな
Readers added context they thought people might want to know
子宮移植のための生体ドナー摘出術は治療目的の通常子宮全摘とは異なり、血管を慎重に処理する必要から負担が大きく手術時間も長い。海外事例で尿路系合併症が多く1割超が追加手術を要し、日本医学会もリスクが十分明らかでないと指摘。
jams.med.or.jp/news/059_1.pdf
mdpi.com/2077-0383/13/3…
my.clevelandclinic.org/health/procedu…
nikkei.com/article/DGXZQO…
これが正しく言語化ってやつだ。
自分から他人の境界を越えて口説いておきながら、拒絶された瞬間に「客」という優位な立場へ逃げ込み、相手を断罪する――「オジアタック」が忌み嫌われる理由は、この「最近の接客業ってこんなもんなの??」という一言に凝縮されている。
問題は、店員に連絡先を渡したことでも、「脈アリ」と勘違いしたことでもない。
自分から「店員と客」という境界を越えて、私人として相手を口説いた。それなのに拒絶された途端、
「俺は客、お前は店員」
に戻る。
口説くときだけ対等。
振られたら客。
このポジションチェンジこそ、オジアタック特有の卑劣さだ。
自分には、勤務中で逃げにくい相手へ突然連絡先を渡す自由がある。
一方、相手には「自分を傷つけず、恥をかかせず、感じ悪くもならず、誤解もさせないよう上手に断る義務」があると考える。
笑顔で受け取れば「脈アリ」。
その場で断れば「感じ悪い」。
後で処分すれば「人の好意を踏みにじった」。
つまり最初から、拒絶する側に正解などない。
唯一の正解は「俺の好意を喜んで受け入れること」だ。
「人の好意を踏みにじって」という言葉も象徴的だ。
好意を差し出した瞬間、相手に何らかの債務が発生したことになっている。
ちゃんと喜べ。
ちゃんと受け取れ。
ちゃんと断れ。
俺を傷つけるな。
頼まれてもいない好意を一方的に差し出した側が、受け取り方まで指定する。
そして期待どおりに扱われなければ、自分が「傷つけられた側」に回る。
ここでいう「オジ」は、単なる年齢や性別ではない。この振る舞いの様式を指している。
「客」「年長者」「先輩」「上司」「金を払う側」「評価する側」といったポジションに慣れ、その非対称性を親密圏にまで持ち込む。
自分が欲望し、距離を詰めるときには「一人の男」として対等な自由を要求する。
ところが拒絶されると、相手の自由はそのままでは認めず、「客」「年長者」「評価する側」という安全圏へ戻って拒絶の仕方を採点する。
自分の欲望には自由を。
相手の拒絶には礼儀を。
しかも、その「礼儀」の基準を決めるのも自分だ。
オジアタックが嫌われるのは、年上が年下を好きになるからではない。
この卑劣、愚劣が嫌われている。
まあ、本人は、永遠に自覚できないだろうがね。












