【ミュージックチャンネルホンジョ7Fushigi】プロローグ視聴できます(もちろん無料!)fushigi.okadahiroko.info/1.h…
現代美術家岡田裕子の音の作品ミュージックチャンネルホンジョ7Fushigi。
すみだ五彩の芸術祭の参加作品として、12/20まで開催中。
お江戸の本所エリアで、7つのオムニバスのストーリーを聴きながらウォーキングするという作品です。
まずはJR両国駅直結〝両国江戸のれん〟土俵近くの看板を見つけ、傍に積んである地図をゲット。
地図を頼りに錦糸町までの7のサウンドポイント(高札風看板)を訪ね歩きます。
各サウンドポイントのQRコードをスマートホンでスキャンすると、お手持ちのスマホからラジオが聞こえてきます。
それを聴きながら次のポイントまで歩きます。
各ポイントは、公園や史跡など、江戸時代に本所と言われた町を想像する糸口になる場所。
歩いて聴いて、いつしか風景の見え方変わっていくかもしれません。
これがミュージックチャンネルホンジョ7Fushigiです。
全編西川顕によるオリジナル音楽。
声の出演は、岡田の推しの俳優、荒木知佳、キヨスヨネスク、平井貴大。
伊藤弘子、風間サチコ、三田村光土里の井戸端会議。
少年少女合唱団の歌声も…!
本所七不思議をキーとして、江戸から現在まで交錯した世界を旅します。
怪異や葛飾応為、落語やバンドや少年少女合唱団。
さまざまな音が繰り広げられるFushigiなラジオ。
なぜ私たちは歩くのか?
その秘密は…どうぞご体験ください。
また、このラジオ、事実やフェイクが交錯していますのでどうぞご注意を!
決してばかされてはなりませんね。
今日は特別に、サウンドポイント1で聴くことができる「本所七不思議ウォーキング」をここでご紹介しますので聴いてみてください。(URLより、▷をタップしたら音を聴けます)
サウンドポイント1は、この作品の楽しみ方についての歩き方の解説のようなものです。
これを聴けば、その先のストーリーへ、歩いて行きたくなってしまう…のではないでしょうか。
サウンドポイント1の看板は、両国江戸のれん土俵そばにあり、そこで無料配布の地図が手に入ります。
サウンドポイント2以降はぜひ、現地本所エリアでマップを片手に看板を探しながら歩いてお聴きください!バッテリーを充分チャージしたスマートホンと、イヤホンをご持参ください。
(作品の視聴体験や入園などはすべて無料です。)
勧誘、支払いなどはありませんのでそのへんは安心安全、耳のにはFushigiが入り込んでくる旅です。
どうぞ、良い旅を!
岡田裕子OKADA Hiroko /Contemporary Artist retweeted
たくさんの方に見ていただき感謝です。10年前の坂本龍一さんとのトークも少し紹介しながら、新刊の紹介してます。YouTubeで公開してもらいってます。宇川さんありがとうございます
【2万1千376ビューワーの皆様へ感謝の意を表し #DOMMUNE x @watarium 神回アーカイヴを無料公開致します!◾️『Nam June Paik Words』出版記念特番「時空を超えるナムジュン・パイクの言葉」●出演:島袋道浩,デイヴィッド・ディヒーリ,和多利浩一,宇川直宏⭕️超必見ココ!!▶︎youtube.com/live/p8Ww9D3ZTEA…】
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ワタリウム美術館 PRESENTS
新刊『Nam June Paik Words』出版記念特番
「時空を超えるナムジュン・パイクの言葉」
●出演:島袋道浩(美術家)、デイヴィッド・ディヒーリ(『Nam June Paik Words』英訳担当)、和多利浩一(ワタリウム美術館代表)宇川直宏(DOMMUNE代表)
⭕️<DOMMUNE official 番組概要> ▶︎dommune.com/streamings/2026/…______________
■「時空を超えるということは忍者や道士の夢である。『一期一会』という禅や茶の言葉は新しい意味をもってきた。」-ナムジュン・パイク、1984年
ワタリウム美術館で開催中の〈ナムジュン・パイク|じゅげむ展〉(2026.11.23まで)を契機に、書籍『Nam June Paik Words』が新たにtwelvebooksより刊行される。本書はこれまで日本語圏に残されてきたパイクの言葉--パイク自身が日本語で書いた文章、坂本龍一・磯崎新・松岡正剛との対談など--をあらためて見直し、世界に向けて開いていくために企画された。アート界では最近、パイク作品の機材の耐久性などの問題ばかりがいろいろ取り沙汰されている。実はそんなことより、ナムジュン・パイクがアート作品を作るアーティストというだけでなく、重要な思想家であり、詩人でもあったことをどうしても伝えたいと願い、この出版を決意した。
本番組では、パイクに憧れていたという美術家の島袋道浩、本書でパイクの文章の英訳を担当した翻訳者のデイヴィッド・ディヒーリ、ワタリウム美術館代表の和多利浩一、DOMMUNE総裁の宇川直宏が登場。時空を超え、国境を越えるパイクの思想は、同時に、日本独自の文化的背景や独特の言葉遊びによっても紡がれてきた。そのユニークな言葉を世界に開くことの困難と重要性、スマートフォン・SNS・AIの時代となった今こそ力をもつその広範な思想の世界について、2時間にわたりDOMMUNEで語り合う!
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■ナムジュン・パイク|Nam June Paik|白南準
1932年 7月20日ソウル生まれ。日本で美学を、ドイツで音楽を学んだ後、61年にフルクサスの活動に加わります。63年より、TVやビデオなどのメディアを初めてアートに取り入れた「メディアアート」を創始し、テクノロジーと東洋の思想を融合させ、テレビと人間、テクノロジーと自然を対立させるのではなく、融合させるような作品を制作しました。78年、ワタリウム美術館の前身、ギャルリー・ワタリでの初個展『ジョン・ケージに捧げる』を開催、以降、数々の展覧会をギャルリー・ワタリにて開催。93年には、東西統一後初となったドイツパビリオンを代表し、第45回ヴェネチア・ビエンナーレにて金獅子賞を受賞、同年、ワタリウム美術館で新作個展『パイク地球論』開催しました。2006年 1月29日マイアミの自宅にて逝去。
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■『Nam June Paik Words』by Nam June Paik
価格:4,800円+税|判型:A5判|言語:日英バイリンガル
発行:twelvebooks|発売時期:2026年11月初旬予定
オーダー:twelve-books.com/products/na…
ビデオアートの先駆者として知られる、韓国生まれのアメリカ人アーティスト、ナムジュン・パイク(Nam June Paik)の作品集。日本語で残された文章と対談から、その思考をたどる一冊。作者の文章、対談、企画書を収録したテキスト集である本書は、没後20年を迎える2026年、東京の「ワタリウム美術館」で開催された展覧会「ナムジュン・パイク じゅげむ展」を契機に、日英バイリンガルで刊行された。1977年の出会い以来、作者の展覧会や出版を重ねてきた「ワタリウム美術館」。本書は、その長年にわたる交流を背景に、日本語の刊行物や原稿に残されたテキストを改めて編み直したものである。これまで翻訳されていなかった文章や、小規模な刊行物にのみ掲載されたもの、未発表原稿も収録する。
1961年から1994年にわたって著された文章と対談を通して、フルクサスや実験音楽から衛星放送、インターネットまでを横断するその思考をたどる。坂本龍一、磯崎新、松岡正剛との対談に加え、ジョン・ケージ(John Cage)やヨーゼフ・ボイス(Joseph Beuys)についての文章も掲載。時間やコミュニケーション、アートとテクノロジーの関係を、ユーモアやことば遊びを交えながら論じる。作品写真、ドローイング、書簡、当時の印刷物とともに、「ワタリウム」の和多利恵津子・和多利浩一による序文、キュレーターのバート・デ・バーレ(バート・デ・バーレ)への4つの質問、用語集、年譜を収録。作品をつくるアーティストとしてだけでなく、思想家・詩人としての作者の姿を伝える一冊である。
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■『没後20年 ナムジュン・パイク|じゅげむ展』
会期 2026年7月19日[日]- 11月23日[月・祝]
休館日:月曜日(7/20、9/21、10/12、11/23は開館)開館時間:11時より19時まで
●Official HP:watarium.co.jp/jp/exhibition…
寿限無、寿限無、五劫のすりきれ、海砂利水魚の、水行末・雲来末・風来末、食う寝るところに住むところ、やぶら小路のぶら小路、パイポパイポ、パイポのシューリンガン、シューリンガンのグーリンダイ、グーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの、長久命の長助
————落語の前座噺・寿限無は、子どもの長生きを願ってとにかく長い名前をつけた笑い話。
1963年、ナムジュン・パイク(1932-2006)が西ドイツにてメディアアートを発表してから半世紀以上の時が経った。当時の西ドイツはまだモノクロ1チャンネルのテレビ放送しかない時代。パイクは今日におけるメディアアートの基礎を創った。
ブラウン管から液晶、スマートフォン、AIと進化を続けている。それでもパイクの作品は色褪せない。むしろ時代が進むにつれ、パイクの斬新さは際立つ。ブラウン管もキャンヴァスも、絵の具も全て等しく自分を表現するための手段なのだ。
日々変化し、使われなくなっていく媒体たち。媒体とともにメディアアートは忘れ去られていくのだろうか。
————作品は生まれた瞬間から時が止まるものではなく、時代を超越し、常に変化し続ける。パイクの作品たちも、寿限無のように長く、長く生き続けていく。没後20年となるこの夏、アーティスト、文人、哲学者、予言者、多角的な面でパイクを見つめ直す。
岡田裕子OKADA Hiroko /Contemporary Artist retweeted
東京デザインウィーク火災死亡事故から10年。ものを作って展示をする人たちは忘れてはいけないし、気をつけなければいけない。以前公開したチェックリストを再度共有します。
note.com/jun1chi/n/nf7c4aa57…
とくに映像データ。テープで保管したマスターや撮影したままの映像。磁気が寿命らしいです。とらさんサポートのもと、救出中。miniDVなどの時代に撮影した映像を保持している方は別の形でバックアップとるの、いますぐご検討を!(いま洗い出し中ですが、すでにバグってるのありました。)
先の見えない美術家しごとで、来年2月までは息つく暇がないほど展示が続きますがそのあとは全く予定がない。その後はしばらくこれまで30年間の作品の映像リマスターや、途中だった作品の再制作とか、スタジオ整備などコツコツやりたいと思います。でも、来年以降も、どなたか、いつでも展覧会に呼んでくださいという気持ちもあります。誠心誠意やらせていただきます。
弘前れんが倉庫美術館、風間サチコ個展。
風間さんの方丈からこのようなダイナミックな世界が広がることにあらためて心から圧倒された。
コツコツと積み上げてきた集積にも、、同じ世代の作家として胸打たれました。
岡田裕子OKADA Hiroko /Contemporary Artist retweeted
今日見に行きました。とにかく圧巻、必見。
「風間サチコ展:方丈ルームの1000里眼」(弘前れんが倉庫美術館)開幕レポート。過去・現在・未来を見通し、人間の本性を描く21世紀のロマン主義作家
bijutsutecho.com/magazine/se…
11月15日まで。
岡田裕子OKADA Hiroko /Contemporary Artist retweeted
2027年度ACC助成プログラム申請 来週締切!
Last week to apply for ACC’s 2027 Global Grant Cycle!
【申請書締切】
2026年11月10日 午前9時59分 (米国東部時間/ET)
日本時間:2026年11月10日 午後11時59分
【推薦状締切】
2026年11月16日 午前9時59分 (米国東部時間/ET)
日本時間:2026年11月16日 午後11時59分
ACCでは、以下の16の対象分野で、米国とアジア間、およびアジア域内での文化交流を目的としたフェローシップ活動を行う、アーティスト、研究者、芸術分野の専門家、団体を支援しています。
【助成分野】
建築(デザイン、建築史、建築理論)、考古学、美術史、アーツ・アドミニストレーション、芸術批評、美術品修復、工芸、キュレーション、ダンス・舞踊、民族音楽学、映画、文学、博物館学、音楽、演劇、ビジュアルアート
募集要項・申請方法はプロフィール欄のリンク、または以下のURLから。
ACC 2027年度フェローシップおよび助成
asianculturalcouncil.org/ja/…
Last week to apply for ACC’s 2027 Global Grant Cycle! The application window closes on November 10 at 9:59AM ET. ⏰
We encourage you to submit your application early to make sure there are no last-minute technical difficulties.
Reminders:
❗️Letters of recommendation are due November 16 at 9:59AM ET.
❗️Grant opportunities include Individual Fellowships, New York Fellowships, Graduate Fellowships, and Organization Grants.
❗️You must be eligible to apply.
Image: Live performance of “Transparent Boundary” featuring percussionist Hsin Fang and Guzheng musician Yen-Hsuan Wu. Photo by Shephotoerd - Luo Mu-Hsin.
岡田裕子OKADA Hiroko /Contemporary Artist retweeted
日産追浜工場の跡地約55ヘクタールに、攻撃型ドローンを作る米軍需産業アンドゥリルが来るのか。横須賀が地元の小泉進次郎防衛相は、同社の日本進出を創業者と握手する写真とともにXで歓迎した。住民は「軍需産業に来てほしくない」とチラシ1万5000部を配った。防衛ジャーナリスト半田滋さんの「軍都の町」を歩く【下】は、神奈川・横須賀。
◇明日発売 10月30日号
昨日は昨年閉校した旧走水小学校(横須賀市走水2)などで10月31日~11月3日行われたアートフェス「Through the Water 2026 Autumn」へ。小学校内はBankARTのディレクション、さすがの気持ちの良い空間。
岡田裕子OKADA Hiroko /Contemporary Artist retweeted
すみだ五彩の芸術祭参加、岡田裕子さんの「ミュージックチャンネル ホンジョ 7 FUSHIGI」を見る、というか聞く。江戸時代の逸話を語りと音で表現。耳にしながら街を巡る。当時の街の様子を想像するうち、目の前の光景が変化する。景観に影響を及ぼすから、本作はビジュアル作品と言ってもいい。
岡田裕子OKADA Hiroko /Contemporary Artist retweeted
12月20日まで開催中の「すみだ五彩の芸術祭」のプログラムで岡田裕子さんの『ミュージックチャンネルホンジョ7Fushigi』に声で出演しています!
大学同期の荒木知佳と平井貴大と共に。
僕は岡田さん作の落語をやっています。
音源を聞きながら各所を巡ってみてください!
fushigi.okadahiroko.info/
岡田裕子OKADA Hiroko /Contemporary Artist retweeted
11/29(日)
今月のゲストバーテンダーは会田誠さんとChim↑Pom from Smappa!Group
の稲岡求さんです!
@makotoaida
@chimpomworks
上階、ギャラリー砂時計では2004年度美学校バラバラアートクラスの卒業制作映像を上映します
@sunadokeitokyo
是非お越しください!






































