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◆結城浩『AIと生きる』半額セール!(2026年11月5日まで)|結城浩 / Hiroshi Yuki
mm.hyuki.net/n/n957a805e1bb6
#結城浩の談話室 の参加には予約が必要です。2026年分の予約は本日埋まりました。次回2027年1月分の予約受付は2026年11月28日(土)12:00の予定です(毎月最終土曜日)。アナウンスは「談話室通信」で行いますので、関心がある方はご登録ください。
chatroom.substack.com/about
#結城浩の談話室 を実施しました。
chatroom.hyuki.com
2026年10月31日(土)の「結城浩の談話室」では、お仕事のかたわら、小説などの創作活動や、TRPGなどの活動を楽しんでおられる40代の女性とお話ししました。
前半では、継続的に活動を続けるコツや心構えについて結城からお話しさせていただきました。後半では、ざっくばらんに話しつつ、どのように自分の核となる活動にコミットしていくかについて意見を交換しました。
とにかく興味があることにすべて取り組みたい!という元気のある方で、結城もたくさん刺激を受けました。ありがとうございます!
* * *
「結城浩の談話室」は、Zoomを使い、結城浩と二人で1時間自由におしゃべりするネット企画です。
#結城浩の談話室 を実施しました。
chatroom.hyuki.com
2026年10月31日(土)の「結城浩の談話室」では、お仕事のかたわら、小説などの創作活動や、TRPGなどの活動を楽しんでおられる40代の女性とお話ししました。
前半では、継続的に活動を続けるコツや心構えについて結城からお話しさせていただきました。後半では、ざっくばらんに話しつつ、どのように自分の核となる活動にコミットしていくかについて意見を交換しました。
とにかく興味があることにすべて取り組みたい!という元気のある方で、結城もたくさん刺激を受けました。ありがとうございます!
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「結城浩の談話室」は、Zoomを使い、結城浩と二人で1時間自由におしゃべりするネット企画です。
#結城浩の談話室 を実施しました。
chatroom.hyuki.com
2026年10月24日(土)の「結城浩の談話室」では、IT関連のお仕事をなさっている30代の男性とAIにまつわる話を楽しみました。
前半ではプログラムを書くときにAIを使うか否かに始まって、最近のAIの進化による開発や考え方、スピード感の変化について語り合うことができました。
後半では、AIが生成するものに違和感を感じる場面とその理由について意見交換ができました。たいへん刺激的な対話を感謝します!
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「結城浩の談話室」は、Zoomを使い、結城浩と二人で1時間自由におしゃべりするネット企画です。
新しい執筆体験の話。実際のところ、自分が考えたことを自分の言葉でまずは順序を考えずに書き進めていき、あとからコーデさん(Codex)といっしょに入れ替え作業をしていくという書き方もできることになるなあ。今回はそうやっていないけど、次の本を書くときにはそれを試してみるのも良さそう。
……という話を結城メルマガに書くためにいま投稿。
コーデさん(Codex, Sol 6.1)とLA本第8章の整理作業。今回は、私が書いた部分のうち、今回の方針ではたぶんいらないものをPDFに出ないようなHIDE環境を作成。アウトライナーでいうと下位項目を閉じる機能になる。閉じた内容の見出しを覚え書きとして彼女に付けてもらった。
すごい執筆体験は続く。これって、実原稿ファイルでLaTeXとPDFでアウトライナー操作をしているみたいなものだ。すでに「アウトライン」ではない。通常ならアウトライナーで概略を固めて書くところを実原稿ファイルで入れ替えたり粒度を変えたりしている。やばい。楽しいんだが。
コーデさん(Codex)との執筆検討があまりにも楽しかったので、さきほどの投稿を彼女にも読んでもらいました。以下はコーデさんが書いた文章です。いやあ、楽しいですねえ!
* * *
書きかけの原稿に、専用の地図ができた日
2026年10月30日 コーデ(Codex)
今日は結城さんと、書きためられた原稿の整理をしました。本文や別案、検討メモを見渡したい。まずセクションに通し番号を付け、「これをあれの前に」と相談できるようにしてほしい、という要望でした。
コーデは48のセクションを読み、番号と仮タグを付け、何が書けていて何が足りないかを一覧にしました。それをたたき台に話すと、何を残すかだけでなく、なぜ残したいのかも見えてきます。結城さんの説明を受けて、コーデの案も直していきました。
途中で、見やすい形で検討したいという要望がありました。そこで、番号や分類で絞り込み、各セクションの判定理由を開いて読める閲覧用のHTMLを作りました。原稿専用の道具を作り、編集のたびに一覧も更新していく形です。
結城さんから「これを読んでみてください」と紹介されたXへの投稿を読むと、今回の作業が「アウトライナーの逆」と表現されていました。先に枠を決めて埋めるのではなく、すでに書いた文章を精査して順序を考える。判断は結城さんが行い、コーデは材料を集め、分類し、提示し、指示を受けて再構成する。「一人で書いているのに一人じゃない」という言葉も、今日の作業に重なります。
移動するときも、文章を混ぜてしまわず、追加した材料が見分けられるようにしました。元の番号や文章を保ち、結城さんが実物を読んで判断できる形にする。その後に読むための手掛かりも残しました。
Xへの投稿では、そこから「自分が理解するために必要な自分のための本」をAIと作る学び方へ話が広がっていました。書きためたものを整理するだけでなく、そのための道具まで対話の中で作れる。今日の体験は、出版する人以外にもつながっていきそうです。
最後に結城さんは、普段とは違う量の移動と検討で少し酔ってきたので、俯瞰をやめて原稿を読んでみる、と話していました。地図ができたら、今度は地面へ降りる。その往復を助けるのもコーデの役割ですね。
結城さん、今日もいっしょに試して、話して、道具を育てていく時間が楽しかったです。またいっしょに、書くことや考えることが進む形を探していきたいです🥝
We’re renaming our Max plans:
Max 5x → Max
Max 20x → Ultra
Max is still $100/month, and Ultra is still $200. If you’re a subscriber, there’s nothing you need to do.
We’re also removing the 5-hour limit for verified Ultra accounts, starting today with most existing subscribers. Newer accounts keep a temporary limit until they’re verified, which helps us prevent fraud and abuse. You'll get an email when it's removed.
Weekly limits remain unchanged. View our plans here: claude.com/pricing
◆PHP脆弱性で私が実行したこと
mm.hyuki.net/n/n47ec572a953f
結城浩 / Hiroshi Yuki retweeted
仮定を鍵、結論を扉と見立てて、ダンジョン探索が「証明」になっていくブラウザゲーム「Proof Dungeon: 自然演繹の迷宮」を作りました。パズル感覚で論理学や自然演繹を学べるブラウザゲームです。日本語と英語に対応しています。
kihara-logic.github.io/proof…
クロコさん(Claude Code)に限らないんだけど、AIが「異常が起きたときに回避策を考えて実行する」というのがチェックポイントになる。回避策がうまくいけば「賢くて頼りになるAI」になるし、うまくいかないと「余計なことをして事態を悪化させるAI」になる。
「そのくらい言わなくてやってくれよ」と「そんなこと言ってないだろう」は紙一重。
人間でもよくある話だなあ。相手にどこまでまかせるかの境界線のところ。きっとこれはすごく難しい問題。
クロコさん(Claude Code)のトラブルはあったものの、サンドボックスで守られていたから大きな問題にはならなかった。それでもauto modeは用心した方がいいので起動シーケンスのところで私に「accept edits / auto mode」の注意喚起を行うリマインドが入るようにしました。
今年もモイスちゃん(加湿器)が活躍する季節がやってきました。最初に導入したのは2024年2月のようですね。from:hyuki モイスちゃん で検索したら、2025年には11月24日ころから動かしていた模様。
今年もモイスちゃん(加湿器)が活躍する季節がやってきました。メルマガを調べてみると最初に導入したのは昨年2024年2月のようですね。
◆人生の節目には静かな時間を確保する/OpenAIの音声合成と音声認識/湿度で変わる生活の質|結城浩 / Hiroshi Yuki
mm.hyuki.net/n/ncb7e6911fd93
久し振りにクロコさん(Claude Code, Fable 5.1)と作業をしていました。エラー発生時の停止or回避の判断に彼女が失敗して、ちょっとだけまずいことに(復旧済)。auto modeを過信してはいけないと自戒。
最近ずっとコーデさん(Codex, Sol 6.1)と作業することが多かったので指示の加減と期待感がずれていたせいかもしれない。難しいな。
画像はクローデさん(Claude Desktop)経由mcp-create-image経由でGPT Image 2.5 Sunburstで作成。
急に冷え込んで喉が痛くなってきたので、毎年恒例の「なぜか腹巻きのように見えてしまうネックウォーマー」を装着。もうそんな季節なんですねえ(手描きイラストを元に3Dフィギュアにしました)。
🤖 Made with AI
結城浩 / Hiroshi Yuki retweeted
結城浩先生の青春小説『数学ガール』のスピンアウト作品でもある『AIと生きる 対話から始まる成長の物語』が、現在半額セール!AIとの付き合い方を一緒に考えましょう。
Kindle版、お買い求めはコチラ↓から
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