ISUCON 2026にチームAnagoとしてimos/iwiwi/okutaの3人で参加しました。こちらがコーディングエージェントによる参加記です。 imoz.jp/scraps/202610_isucon…
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\Even G2 体験モニター募集/
会議、プレゼン、外国語でのコミュニケーション。
Even G2をどんな場面で使ってみたいですか?✨
本日、#本田圭佑さん(@kskgroup2017)がEven Realitiesの日本アンバサダーに就任!
これを記念して、日常や仕事実際にEven G2をお試しいただき、SNS投稿やインタビューを通じて率直なご感想を聞かせてくださる方を募集します。
ご協力いただいた方には、Even G2とR1をプレゼント!
【応募方法】下記フォームよりご応募ください
【応募締切】11月6日(金)23:59
▼ 詳細・ご応募はこちら
evenrealities.typeform.com/t…
#本田のイイブン #わたしのイイブン
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巨大ロボの“整備士”になれるゲーム『Bay 12: Mech Repair』発表。格納庫に運び込まれる、傷だらけの機体を修理したいあなたへ
news.denfaminicogamer.jp/new…
直接的な戦闘シーンはないものの、機体の損傷具合やコックピット内に残された「子どもが描いた風の絵」からパイロットが抱える背景が伝わってくる
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そういえば知り合いのプログラマは
yyyymmddと書くのはビッグエンディング
ddmmyyyyはリトルエンディアン
世界が統一できないのは仕方ない
だがmmddyyyyは◯ね
と主張していたなー
Even G2用アプリ、公開しました。
北海道札幌市の藻岩山に登る時に、コース沿いにある最寄りの観音様の番号とそこまでの距離を表示します。
(人によっては)便利!
hub.evenrealities.com/catalo…
公開中のEven G2用アプリ、諸般の事情でURLが変更になりました。
hub.evenrealities.com/catalo…
アプリの内容は変わらず、北海道札幌市の藻岩山に登る時に、コース沿いにある最寄りの観音様の番号とそこまでの距離を表示します!
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AIの日本語を推敲するスキル『yomiyasu (よみやす) 』
全く新しい3本を同時にリリースしました!🎉🎉🎉
・yomiyasu v2.3.0
・yomiyasu mini(スキルの大きさに上限があるAI向き)
・yomiyasu pocket(AIのカスタム指示向き)
スキルを入れられない環境でも yomiyasu で推敲できるようになりました!
AI臭くて読みにくい文章を自然で読みやすい日本語へ書き直すスキル『yomiyasu』をリリースしました。
従来の「単語を禁止する手法」から改善し、統語構造(誰が何をどうした)の復元と、比喩動詞の具体化に特化しています。
Claude Code, Codexなどで今日から利用できます。
github.com/nanaism/yomiyasu
インプレスさんからの新刊案内のメールを見て、「SFINAEは基礎に含まれるか?」という疑問が浮かび、それを確認するためにこの本を買うかどうか迷っている。
amazon.co.jp/dp/4295025917
使わせてもらっている yomiyasu 、その時の作業に特有の表現(コンピューター将棋の開発をやってる時なら「定跡が〇〇」など)も、追加でチェックできる方法はないだろうか…
github.com/nanaism/yomiyasu
Coding Agentの返答時に yomiyasu を通す設定にしてから、Coding Angetからの返答が格段に読みやすくなった。
github.com/nanaism/yomiyasu
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全人類が欲しかったやつやん
$ git branch --delete-merged
github.blog/open-source/git/…
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将棋AIのない時代は、序盤の局面で指し手自体の優劣が不明なことは多々あった。プロ棋士は、そういう指し手について何時間も、ときとして何年もかけて考えて、自分なりの結論を出してきた。
名著『羽生の頭脳』に「後手よし」と書いてある局面を最新の将棋AIで検討させると先手評価値+800だったりして横転する。それくらい将棋は難しく、人間の序盤の感覚は信用ならない。
そして、将棋AIがある現代においては、研究の段階で一つの局面の指し手について何時間も考え続けるのは、かなりナンセンス寄りではある。将棋AIに尋ねれば、人間が長時間考えるより高い精度ですぐに答えが返ってくるからだ。
これは単に便利な道具ができたというだけではなく、その分野において何に時間を使うことが合理的なのか、その配分そのものが変わったということだ。
数学も、もしかすると同じなのかもしれない。
数学に十分優れたAIが出てきて、人間が何年考えても解けなかった問題について、数分なり数時間なりで証明や反例を返すようになれば、一つの問題について何時間も、ときとして何年も考えるという行為自体が、現在とはかなり違った意味を持つようになる。
近い将来、「昔は未解決問題について一生を捧げた数学者がたくさんおったんじゃよ」のように笑い話として語られるようになるのかもしれない。
Rust 1.100 は11/12リリース予定なので、11/14や11/15の電竜戦には投入しづらいので、1.98.1 で参加することになりそう。
#コンピュータ将棋










