石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本 retweeted
『それでも生きねばならぬなら』
写真のように、風間さん直筆のしおり(切り取って使える!)が付いていたり、
「あなた専用のページ」(好きなシールを貼ったり書いたりができる)もあるなど、愛のたっぷり詰まった本になりました。
楽天ブックスで予約開始です!books.rakuten.co.jp/rb/18873…?
『精神看護』11月号、 特集タイトルは【「統合失調症」は本当にあるのか?】
統合失調症は、全人類共通に発症率は1%と教科書でも言われてきたけれど、それは単に調査時の数が少なくて有意差が出なかっただけ。
ただ「統合失調症発症率1%」はインパクトがあったので、広まってしまったとのこと。
発症しやすさ(脆弱性)に関する複数の遺伝子はある(そしてその遺伝子のいくつかは「うつ病」や「双極性障害」ともかぶっている)。
「脆弱性+ストレス」で発症するのだと。つまり言いたいのは、環境をもっと重視しようということ。
風間暁さんの『それでも生きねばならぬならーー今日を越えるためのサバイブブック』が、2026年12月半ばに発売決定!
そのカバーがこちら。
かっこいいー。若者の声を聞いて作りました。
本文には、この1時間、今晩、今日1日を越えるための、生きた知恵がぎっしり。
『それでも生きねばならぬなら』
写真のように、風間さん直筆のしおり(切り取って使える!)が付いていたり、
「あなた専用のページ」(好きなシールを貼ったり書いたりができる)もあるなど、愛のたっぷり詰まった本になりました。
楽天ブックスで予約開始です!books.rakuten.co.jp/rb/18873…?
札幌刑務所での当事者研究経験をベースに書籍化された『刑務所で当事者研究をやってみた』は、
瞬く間に3刷に。
「排斥vs共存」の戦いが世界中で繰り広げられる今、
それを象徴する場所である刑務所での実践に「共存」のヒントがあるのではと、皆が感じ取っているのだと思う。nitter.gq/yasuhikomurakam/status…
札幌刑務所での当事者研究、ある受刑者の方との数カ月にわたる研究全体の記録です。46分間セッションだけの放送です。
刑務所で当事者研究がどんなふうに進行するのか分かるのではないかと思います(『刑務所で当事者研究をやってみた』のAさんとは別のかたです)。
youtu.be/VR-kCH8XMTQ?si=o9W9… @YouTube
石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本 retweeted
しばらく前まで優勢だった統合失調症の単一疾患説、ドーパミン仮説が否認されつつあるとのこと。環境因子とくに社会的逆境、PTSDを重視している。
これってかつて否定されたトラウマ仮説の復権ですね。例えばウィニコットは精神病を幼少期に由来する最重度の外傷として論じていた。
石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本 retweeted
LSDとシロシビンでは、脳への作用が異なるのか?
Nature Neuroscience
健常者7人にLSD(25–200 μg)を投与
・脳血流量が約19%増加
・内頸動脈血流量が約28%増加
・脳全体の機能的結合性は低下
別の25人のシロシビン投与群では機能的結合性が逆に増加
同じ5-HT2A受容体を主な標的とする精神展開剤でも、脳機能への影響は必ずしも同じではないのかもしれません。
Do LSD and psilocybin affect brain function differently?
A new Nature Neuroscience study examined 7 healthy volunteers receiving LSD (25–200 μg)
• ~19% increase in cerebral blood flow
• ~28% increase in internal carotid artery flow
• Decreased global functional connectivity
Global functional connectivity increased in a separate cohort of 25 participants receiving psilocybin.
Despite sharing 5-HT2A receptors as their primary target, these psychedelics may have distinct effects on brain function.
doi.org/10.1038/s41593-026-0…
石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本 retweeted
Uma estudante de 16 anos criou um aparelho que apaga o fogo usando SOM, sem água ou produtos químicos. A invenção conquistou uma medalha de ouro na Indonésia.
石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本 retweeted
🔥ケアと演技――「嘘vs.本当」をぶっこわす一日。
演劇あり、ワークショップあり。
そして、ケアをめぐる濃密な対話も。
「嘘か、本当か」だけでは語れない私たちの世界を、
観て、聞いて、演じて、考える。
📅12/13(日)
📍代官山 蔦屋書店+オンライン
アーカイブ配信あり
store.tsite.jp/daikanyama/ev…
「ほんとにこれ実話ですか?」とイラストレーターさんが確認したほど、ジェットコースターのような竹中香子さんのめくるめく体験。
そしてそこから導き出させる圧倒的な結論。
『ケアと演技』(ケアをひらく)とうとう白焼きまで来ました。
来月、皆さんの元へお届けできるのが楽しみでなりません!
石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本 retweeted
🎉 大ヒット御礼!約2ヶ月のロングラン、ありがとう!
🎬 映画『沼影市民プール』ファイナル舞台挨拶 開催決定!
9月5日の全国公開から約2ヶ月。連日多くのお客様にご来場いただき、ロングラン上映が続いてきたユナイテッド・シネマ浦和にて、ファイナル舞台挨拶の開催が決定しました!
当日は、太田信吾監督に加え、映画にも登場する元沼影市民プール所長・會田孝志さんが登壇!
52年間、市民に愛されてきたプール。その最後の日々をともに見つめた二人が、約2ヶ月にわたる劇場公開への感謝を込めて、皆さまにご挨拶します。
ぜひ劇場でお会いしましょう!🏊♂️
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🎤 ファイナル舞台挨拶
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📅 10月30日(金)13:30上映回
※上映終了後に舞台挨拶
📍 ユナイテッド・シネマ浦和
(浦和PARCO内)
🎙 登壇者
太田信吾(監督)
會田孝志(元沼影市民プール所長)
🎟 チケット
通常映画鑑賞料金(無料入場不可)
劇場の通常スケジュールにて販売
🔗 劇場公式サイト
unitedcinemas.jp/urawa/index…
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🎬 映画『沼影市民プール』
取り壊されたのは、みんなの居場所。
全国の劇場でも順次公開中!
🔗 Filmarks(レビュー・作品情報)
filmarks.com/movies/128289
※登壇者・舞台挨拶は予告なく変更となる場合がございます。
※全席指定。チケット購入後の変更・払い戻しは、主催者判断による中止の場合を除きできません。
※途中入退場、劇場周辺での出待ち・入待ちはご遠慮ください。
※当日は取材・記録撮影が行われ、映像や写真が公開される場合がございます。
※その他の注意事項は劇場のご案内をご確認ください。
#沼影市民プール #太田信吾 #會田孝志 #ユナイテッドシネマ浦和 #浦和 #さいたま市 #ドキュメンタリー映画 #舞台挨拶
❶宮地尚子先生が、『臨床心理学』増刊第18号「傷と精神分析」で、齋藤美衣さんの『やっと言えた』に言及下さいました!
ーかつて事例を発表するのはセラピストだけでしたが、クライアントが自ら治療体験を公表するようになった現在、治療関係における権力差も一部是正されつつあるのかもしれません。
石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本 retweeted
私にドンピシャの見出し!と思って読んでいたら、そのまま拙著への言及があって吃驚。ブレイディさん、ありがとうございます…!
「可哀想な子と思われたくなかった」支援が毒になるとき ブレイディみかこ×元ヤングケアラー東大生・清野孝弥対談(後編)(東洋経済オンライン)
news.yahoo.co.jp/articles/49…


















