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望月衣塑子に絶版を勧告する! youtu.be/nx0KzTdxxIE?si=nxVB…
岩田温@YouTubeチャンネル開設しました! retweeted
お金を触った手で食事してはいけないと躾けられました。お金を口にするとは、極めて不潔に見えますが、日本保守党支持者の方には面白く感じられるのでしょうか?
維新が本気で45削りにきたので、何とか31に留めたいのだろう。
国民民主、衆院31議席削減に賛成する方針…維新が賛同すれば今国会で定数削減関連法案成立か : 読売新聞 yomiuri.co.jp/politics/20261…
全く同感です。1人でも多くの皆さまにご覧いただき、ご賛同いただけるようシェアします。同胞の不当な拘束を許すべきではありません。
イデオロギーの左右以前の問題です。
note.com/good_racoon2939/n/n…
全く同感です。「無用の用」といいますか、考えること自体が楽しくなる本がいいですね。すぐに役に立つ本は、すぐに役に立たなくなる本でもあります。『カラマーゾフの兄弟』を読んでも、お金にはなりませんが、読んでよかったなとの人生の実感は残ります。
私は18歳のときに読書に目覚めて、人文書や哲学書など「仕事の役には立たない本」を何冊も読み続けてきたのですが、初めてこういった本が仕事で自分を助けてくれたと感じたのは28歳のときです。つまり、10年かかっています。
では何故そんな本を読み続けてきたのかというと、実学書よりも明らかにそれらの本の方が思考が深まる感覚があったからです(もちろん、実学書にも素晴らしい本は多くあり、私自身何度も読み返している本もありますが、全体的な傾向の話です)。どうせ本を読むなら、思考をより深くしてくれる本を読んだ方が後で絶対役に立つだろうという確信がありました。
18歳の当時に戻れたとしても、おそらく私は同じことをすると思います。
田村淳氏に便乗する米山隆一。この人は炎上商法で生きていくつもりなのでしょうか?
youtu.be/RvBAHlz7b8U
まず隗より始めよ。
「吉村さん、聞いてるかい」保守・百田代表、定数削減より歳費半減「本当の身を切る改革」
sankei.com/article/20261027-…
「歳費を半分にすべきだ。それこそ本当の身を切る改革だ」と訴え、「吉村さん、聞いてるかい。高市さんもちょっと考えや」と、維新の吉村洋文代表と高市早苗首相に呼びかけた。
過去の自分の歴史に対して不誠実な方が無責任に吠える。
石破氏が高市氏を批判 「歴史に対して誠実でない人が中国に信頼されるはずがない」 afpbb.com/articles/-/3658922
語彙力不足。百田尚樹の三流小説読んで、名著だと信じられるのは語彙力が決定的に不足しているからなんでしょうね。もしかして、百田尚樹の小説すら難しかった?
小学生からやり直しましょうね。
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