日本全国オール他責思考
アタマ高市早苗か?
タイ人「どうせ日本人はアジア大会の悪評をフランスや中国のせいにしたり、抗議した側が悪いみたいに言うんだろ?」→的中してしまう - なんJ政治ネタまとめ
#アジア大会 #海外の反応
j-seiji.blog.jp/archives/307…
Replying to @ilIlIiIlIlliII
そんなに難しい話でもなさそうだが
例えばSNSの高市支持、外国人向け強硬策への期待で膨らんだが、その期待に100%応えられる訳もなく、既に短気な層は高市を裏切り者として非難し始めている
要は理想と現実のギャップ(必ず生じる)に耐えられるほど政治慣れしていないので、厄介な反転アンチと化す
ハニトラハニトラ煩い奴がおるが、この体たらくならそんなもん不要だろ
勝手に自壊するわ
いきなり凄いの来てるけど大丈夫ですか?
「女性記者と不倫し、盗撮まで…」 元内閣情報調査室の職員が起こしたスキャンダル 「国家情報局」設立直前に発覚(デイリー新潮)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/4e…
むしろ、六十越えた爺さんが女に目の色変えてる方がおかしいのだが
若ければおかしくない、という訳でもないけど
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Replying to @vagavundado
このくらい無意味な論立ても珍しいな
whatabout論法の一種か
高市が批判されるポイントは言行不一致であって、参拝したか否か自体ではない
Replying to @shishimaruoboro
抵当権はこの件に何の関係もないし、そもそも本人に認知能力が無ければつけられない
権利証も無くて構わない、どうにでもなる
自宅を売却する意向なら、早く成年後見人を選任し、その際、売却して本人の治療費または施設費に充てたい旨を家裁に知らせておくこと
Replying to @satoyama0508
その前段で、記者会見での「国民の理解を得られるものとなることを望みます」との発言があるだろう
マークしたところは省略してるだけだ
読みもしないで改変扱いすんな
言い逃げブロックすんな
だいたい捨て台詞の「俺が稼いで養ってんだ」的な物言いが典型的なパターナリズムだろが
それから指示出すってのは、日常的な育児用品の備蓄、保育園との連携、助成や健診の手配など、細々した頭を使う仕事についての話だ
家父長制の強い時代、父親がこんなの指示してたか?
工場にも2種類あって、案件依頼から登記完了までの全場面を経験できる事務所と、銀行回りだけ、書類作成だけのような完全分業制の事務所がある
独立修業のつもりなら当然、前者の方が勉強になる
後者はマンション扱ってる所に多い印象
司法書士試験後で就活中の方へ。個人的な意見です。
「決済事務所は登記工場」と嫌がる人も多いですが、最初の就職先としてはむしろアリだと思います。
決済業務は司法書士業務の基本で、本人確認、意思確認、書類判断、関係者調整など、他の業務にも応用が利きます。
また、工場型の事務所は業務がシステム化されているため、仕事の流れをつかみやすく、無駄のない仕事の進め方も学べます。
逆に、商業登記専門など一部業務に特化した事務所は、自分の適性や進みたい方向が固まってからでも遅くありません。
そして、できれば一度は激務を経験した方がいい。もちろん、心身を壊す働き方は論外です。
ただ、自分の限界を少し超えなければ、キャパは広がりません。
最初から無理なくできる仕事だけを選んでいると、いつまでも「今できる範囲」から抜け出せないと思います。
時系列で考えても、保守派は国旗国歌法制定時から国旗損壊罪制定を言い続けてんだから辻褄が合わねーじゃん
何がロジックを逆手に、だ
こうやってガチ権力をスポイルしまくって、表現の自由が守れるんすかね
こうやって泣き言言えば取り巻きが慰めてくれるなんて恵まれてるな
取り巻きも、エロ以外の表現の自由一般には大して興味ないし、むしろ本音では”反日左翼”どもに一泡吹かせてやったくらいの気持ちだろうけどな
国旗損壊罪法案は、自民・維新に加えて国民民主・参政の4党が共同提出したもので、衆議院の内閣委員会ではチームみらいも賛成に回り、昨日の参議院の内閣委でも賛成多数で可決された。
もはや、予想を遥かに超える大軍だ。
おまけに世論調査をすると、どうしても賛成が多数になってしまう。
・FNN世論調査:罰則付きの「国旗損壊罪」新設、賛成61.7%(前月56.9)
fnn.jp/articles/-/1074082
・時事世論調査:国旗損壊罪「必要」56% 内閣支持層は7割近く
jiji.com/jc/article?k=202606…
私は漫画家出身ということで、「表現の自由的には、法案自体が無い方が不安は少ないのだが、止められない場合でもなるべく無害化し、できれば少しでも(反規制側に)押し戻す」という方針で活動してきた。
nitter.gq/KenAkamatsu/status/206…
nitter.gq/KenAkamatsu/status/205…
・・・しかし、もはやあの大軍は止められない。
我々慎重派・反対派は、敗戦必至である。
こういう時どうすべきか?
(A)最後まで100%反対する。
(B)少しでも変えてもらう交渉を行い、最終防衛ラインだけは死守する代わりに賛成に応じる。
実は、Aは自分の意見がまるで反映されない。
Bで、例えば自分の関係するジャンル(創作物)だけは規制から除外してもらったとする。ネットで「漫画・アニメ・ゲームしか守らないのか!もう二度と表現の自由とか口にするな!」と言われても、今回少しでも変える交渉をしたのは党内でもたった2~3人だけであって、これをやらなかったら創作物も普通に規制対象になっていた可能性がある。
「実際の条文に”漫画”とか”アニメ”という単語が無いので無駄だったのでは」という指摘もあるが、立法者意志として、序盤からはっきりと具体例の確認や答弁を残しておくのは重要で、別に無駄ではない。
今回は、結果として(他党からの援護射撃もあって)第2条2項も削除され、かなり無害化できたように思う。
結論。
もはや法案を止められないことが分かった場合、私は
(B)少しでも変えてもらう交渉を行い、最終防衛ラインだけは死守する代わりに賛成に応じる。
を選ぶ。
ただし、何とか止められそうなら、もちろん止める。
実際に「(年齢による一律の)未成年SNS規制」は、今国会では完全に止めることができた。
他党から出てきたあの議員立法にも、当然反対する。








