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今日は「ゼルダの伝説」40周年の日ですね。
そして「ファミリーコンピュータ ディスクシステム」40周年の日でもあります。
なので今回はこんな絵を描いてみました。
#ゼルダの伝説40周年
#ディスクシステム40周年
#Zelda40th
WiiUの風のタクトHDの時もそうでしたが、基本的には同じ画面、同じ曲のはずなのに、タイトル画面を見ているだけで当時の事を色々と思い出してしまって涙が止まりません。ゲームも進みません。^^;
#時のオカリナ
#NintendoSwitch2
なので実はまだコキリの森にいます。一つひとつの操作感やゲームの仕様を、じっくりと確認していました。
右スティックのカメラ操作やXボタンジャンプだけでなく、細かいところが色々と変わっていますね。当時に比べて、とても操作しやすくなっているように感じます。
先日宮本さんの文化勲章受章について投稿しましたが、その後宮本さんは体調を崩されてしまったらしいですね。先ほど公開された任天堂さんの決算説明会の質疑応答にそのような記載がありました。
現在は安定しているとも書かれてはいますが、やはり年齢の事もありますし、心配ですね。
任天堂の宮本茂さんが文化勲章を受章されましたね(受章式は欠席のようです)。先日の記者会見では「自分一人ではなく、みんなでやってきた事」という発言をされていますが、以前に「一人では何もできないからプロデューサーになった」とも語られているので、これは宮本さんの本心なのだろうと思います。
そういった内外からの悪意や敵意の中を生き延びてきたのが、今の「ゲーム」なのです。
それを世間から「もうそろそろ文化として認めてやってもいいんじゃないか」と言ってもらえるのなら、それは宮本さんだけではなくゲーム業界全体にとっての評価でもあるのではないかと、自分は考えてしまうのです。
昨日の「ピクミンの日」投稿に関連して、「ピクミンは時間に追われる事を楽しむゲーム」というような意見を見ました。
ゲームとしてはそれはその通りだとも思いますが、自分はその「ダンドリ」的な楽しさとショートムービーなどに見られる「チルい」世界観との間に少々ギャップがあるように思います。
これは個人的な話ですが、自分はただただ時間に追われるだけの仕事をしているので、せめて趣味であるゲームだけは自分のペースで遊びたいと思うことがあります。
そのため、ピクミンは好きなゲームではありますが、実はシリーズは2までしか遊んでいません。
11月1日が「ピクミンの日」になるのだそうですね。数字の「1」をピクミンに見立てるのは面白いアイデアですが、何やら「ポッキーの日(11月11日)」みたいですね。
そしてこういった活動を見ると、任天堂さん(宮本さん)はピクミンをマリオさんのようなポピュラーなゲームキャラにしたいのでしょうね。^^
ピクミン4発売時の「開発者に訊きました」で、宮本さんは「ピクミンは任天堂で一番グローバルなキャラクター」と発言されていました。
おそらく今後のピクミンは以前公開されたショートムービーなどのような、ゲームに限らないIP展開をしてゆくのだと思います。











