ここで一言、確かに聞こえますが、日テレのマイクの勝ち、ぐらい言う遊び心が欲しかった
一部で、総理がぶら下がり会見で福田康夫元総理のお名前を間違えたとの虚偽情報が流れていますが、他動画も参照頂ければ言い間違えていないことがわかります
偽情報(人を混乱させ惑わすために意図的・意識的に作られたウソ、虚偽の情報)にご注意を
#日テレさんありがとう
news.ntv.co.jp/category/poli…
ヒマな総理やなあ
本日、日本で初となる、茶道、華道、書道、食文化などの「生活文化」に関する「人間国宝」の認定について、「文化審議会答申」がなされました。
「人間国宝」とは、『文化財保護法』に基づいて、芸能や工芸技術などの特に価値の高い「わざ」の高度な体得者などとして、「重要無形文化財」の保持者又は保持団体に認定された皆様のことです。
この「重要無形文化財制度」は、昭和29年に創設されたものですが、昨年、約70年ぶりに、分野が拡大され、茶道、華道、書道、食文化などの「生活文化」が対象となりました。
この度、以下の3名の皆様が、「人間国宝」の認定について「答申」されましたが、その皆様のこれまでの御功績に敬意を表しますとともに、心よりお祝い申し上げます。
1人目は、華道「立花(りっか)」について、「池坊専永(いけのぼう せんえい)様」です。
「立花」は、草木や花を用いて、自然の風景や生命の営みを一つの花器の中に表現する、華道の伝統的な様式であり、池坊様は長年にわたりその技法と精神を受け継ぎ、その継承に尽力しておられます。
2人目は、酒「吟醸造り(ぎんじょうづくり)」について、「農口尚彦(のぐち なおひこ)様」です。
「吟醸造り」は、香りや味わいを追求した日本酒造りのわざであり、農口様は70年以上にわたって酒造りに携わり、日本の吟醸酒の発展を牽引しておられます。
3人目は、料理「京料理(会席)」について、「髙橋英一(たかはし えいいち)様」です。
「京料理(会席)」は、季節感やもてなしの心を表現する京都の伝統的な料理文化であり、髙橋様は老舗料亭「瓢亭(ひょうてい)」の料理人として伝統を継承・発展させ、わざの公開などにより、日本料理全体の発展に貢献しておられます。
今後も、我が国の長い歴史の中で培われた伝統を大切にし、貴重な文化を適切に保存・活用し、次代へ継承してまいりましょう。
高市外交の失敗としか言いようがない。安倍、岸田であればありえない事態。
ロシアとインドが合同軍事演習を開始 日本海では実弾訓練へ
nikkei.com/article/DGXZQOCB1…
実にくだらない。
「お化粧直しの時間もなくて…」 - 高市首相、予算委で“悩み”訴え
news.jp/i/148302819698291600…
そんな時間かけてるから寝る時間がなくなるんだよ。
化粧など「男性より時間かかる」 高市首相、国会審議巡り吐露
jiji.com/jc/article?k=202610…
「朝は入浴し、朝食の支度と後片付けをし、化粧も。男性の首相より3~4時間余分に時間を使っているかもしれない」。高市早苗首相が衆院予算委員会でそう明かしました。
暇が過ぎる
秋の味覚、さつまいもの季節になりました。
江戸時代の焼き芋屋には「栗(9里)より(4里)うまい十三里」ということで、さつまいもを「十三里」と呼んで売るところがあったそうです。
本日13日は、今が旬のさつまいもが、高市内閣の目指す「稼げる農林水産業・食品産業」や「農林水産物・食品の輸出拡大」と関わっているというお話です。
かつては、さつまいもと言えば、ほっくりとした食感の「ベニアズマ」等が主流でした。
これに対し、近年、甘くねっとりした「べにはるか」等の品種が登場し、店舗での焼き芋機の普及と合わせ、焼き芋ブームが広がりました。
スーパーに行くと、入ってすぐに焼き芋機をみることも多く、甘くて香ばしい香りについつい手が伸びてしまう方も多いのではないでしょうか。
「べにはるか」以降も、鮮やかなオレンジ色の「ハロウィンスイート」、紫色の果肉で料理に彩りを添える「ふくむらさき」など、用途に応じた多彩な品種が生まれ、付加価値向上を通じて「稼げる農林水産業・食品産業」にも貢献しています。
また、さつまいもは、我が国の「輸出重点品目」として海外でも人気を集めており、甘くて美味しい日本産焼き芋はアジアを中心に世界で高い評価を受け、輸出額がこの10年で約7.5倍と大きく増加し、「農林水産物・食品の輸出拡大」にも貢献しています。
高市内閣は、「稼げる農林水産業・食品産業」や「農林水産物・食品の輸出拡大」を実現しつつ、消費者の皆様にも美味しいさつまいもを届けられるよう、「新品種の開発」や「生産体制の強化」を通じ、産地の発展を後押ししてまいります。
自由に生きる retweeted
もう終日公邸が暇すぎて、「今日は何の日」とかお寒いことをやり出す高市早苗。SNSの投稿のネタも切れてきたのか。
明日、10月13日は国連が定めた「国際防災の日」です。
(「防災技術の海外展開」について)
日本は、これまで数多くの災害を経験し、そのたびに復興を遂げてきました。
その経験から蓄積してきた防災に関する技術、知見、ノウハウの海外展開は、我が国の経済成長にも貢献するものです。
内閣府では、海外への防災技術の展開を進める日本の民間企業に対し、海外の実情に応じた防災技術の開発、製品やサービスの展開、外国語でのマニュアル整備などに関する支援を行っています。
例えば、高層ビルにおける地震対策が課題となっているタイでは、日本企業が開発した地震計の実証実験が官民一体で行われ、実装に向けての取組も進んでいます。
(国際機関と連携した取組の成果について)
国際機関とも連携しながら国際協力を進めており、各地で着実に成果を上げています。
一例として、アルメニアでは、国連開発計画(UNDP)と連携し、日本企業の技術により、雨量や河川の水位などを観測する仕組みや早期警報システムを整備するとともに、約200名の防災専門家に対する能力構築支援を行いました。
フィリピンでは、日本企業の技術を活用して、洪水・治水対策に資する水門建設、洪水予報システムの整備、人材育成を組み合わせて実施することにより、被害額及び被害者数の大幅削減に貢献しており、日本に対する高い信頼に繋がっています。
(「仙台防災枠組2015-2030」などについて)
防災への取組の国際的な議論も主導しています。
2015年3月に、私は総務大臣として、仙台市における「第3回国連防災世界会議」に出席しました。
その際、世界の国々が取り組むべき防災の枠組・指針である「仙台防災枠組2015-2030」が日本の主導によって採択されました。
来年10月には、この枠組が生まれた仙台市で、「アジア太平洋防災閣僚級会合」を日本が国連と共催し、アジア太平洋地域における取組状況について議論します。
海外の要人を含む約5,000人の来場者に、世界に貢献する日本の防災技術を積極的に紹介します。
次世代を担う若者との連携も重要です。
国連訓練調査研究所(UNITAR)と毎年開催している、「世界津波の日」高校生サミットは本年で8回目を迎えます。
今月下旬に、東日本大震災による甚大な被害から15年の節目となる岩手の地で、国内外の高校生が、災害の教訓を学ぶ予定です。
第2次高市内閣では、細野大臣を「国際防災協力担当大臣」として新たに任命し、国際防災協力の推進を指示しました。
「日本成長戦略」では、17の戦略分野の一つに「防災・国土強靭化」を位置付けています。
人命・人権を最優先する防災立国を実現するため、また、世界一の防災大国を目指して、官民一体となった海外展開に取り組んでまいります。
暇すぎて投稿する内容に重要せいも緊急性もない。
今日は、「スポーツの日」です。
スポーツ政策については、『スポーツ基本法』と、同法を踏まえて策定されている『スポーツ基本計画』に基づいて、様々な取組が進められています。
現在、来年度からの5年間を対象とする、『第4期スポーツ基本計画』の検討が進められおり、本『計画』では、国民の皆様お一人お一人がスポーツの「素晴らしさ」や「楽しさ」を実感され、スポーツを通して、人や地域の可能性を見出し、未来を切り拓いていかれることをねらいとしています。
スポーツは、選手の皆様が、努力を積み重ね、限界に挑戦する姿などを通して、私たちに「感動」や「喜び」をもたらしてくれます。
このため、高市内閣では、我が国の「国際競技力」の向上に向けた選手の皆様への支援、国際大会の日本への招致や開催支援、スポーツによる国際交流、「パラスポーツ」の振興などに取り組んでいます。
また、スポーツは、心身の健康の維持・増進、病気の予防にも有効です。
このため、従業員の「運動・スポーツ」を推進する企業への支援、地域スポーツの振興、子供の頃からの「運動習慣づくり」などの施策を進めており、国民の皆様が健康で元気に過ごすことができる「健康インフラ」の構築にも取り組んでいます。
さらに、スポーツによる「地域活性化」やスポーツの「成長産業化」などにも取り組んでいます。
具体的には、「スタジアム」や「アリーナ」を核とした「まちづくり」、スポーツによる地域の「賑わい」創出への支援、スポーツ団体が行う事業の「収益性」を高める取組への支援などの各種施策を進めています。
今後も、しっかりとスポーツを応援していきます。
しかし世界6位で転がり落ちるタカイチノミクス。経産省主導の計画経済ではうまくいかんよ。
Japan’s real wages, based on the all-items CPI, rose 1.9% y/y in Aug., marking a ninth consecutive monthly increase. Inflation stood at 1.9%. Lowest inflation, highest real wage growth among major economies.
I’d like to share the following article:
bloomberg.com/news/articles/…
しかしGDPは世界6位へ。
内閣広報官に感謝。
Japan’s real wages, based on the all-items CPI, rose 1.9% y/y in Aug., marking a ninth consecutive monthly increase. Inflation stood at 1.9%. Lowest inflation, highest real wage growth among major economies.
I’d like to share the following article:
bloomberg.com/news/articles/…
世界の中心で咲き誇るとは何だったのか
高市首相のG7欠席、野党から懸念相次ぐ 「軽視と捉えられかねない」
nikkei.com/article/DGXZQOUA0…
しかしG7はサボる高市。
According to the Bank of Japan’s Tankan survey released on October 1, business sentiment among large manufacturing firms in Japan has improved for the sixth consecutive quarter. It has reached its highest level in eight and a half years, since March 2018. boj.or.jp/en/statistics/tk/y…
ただただ虚しい。
会談自体が虚偽だなんて話が出ること自体、安倍、岸田、石破などの歴代政権で聞いたことがない。
どうして高市に限ってこんな話が出るのだろうか?
日米同盟はこれまで以上に強固で揺るぎないものです。グラス大使@USAmbJapanのご貢献にも感謝します
土曜日の日米首脳電話会談について一部で、存在しないといった虚偽情報が流れていますのでご注意ください
偽情報(人を混乱させ惑わすために意図的・意識的に作られたウソ、虚偽の情報)にご注意を
一次情報なのか?
Replying to @PressSec_JP
していますので、どなたでも一次情報で検証可能です
なお、総理の日々の動きに関する編集動画や写真は、職員自身により撮影・作成しており、外部委託は行っておらず、制作のために予算は使われていませんのでお伝えします

















