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◎貴方のサークル「駄犬小屋」は、水曜日 西地区 西1ホール と10a に配置されました。
コミケ受かりました❗️❗️❗️
ヤニねこ写真集とそのほかのグッズ持っていく予定です❗️❗️❗️❗️
お待ちしてます❗️❗️❗️❗️🐱🚬
【 カラコレ 】 retweeted
#A絵画テイスト撮影会
掲載許可頂けたので私のアカウントでもお写真載せさせていただきます♕
白のレースの質感、肌のピンクの色の質感、顔に落ちるレースの影、大好きなんです
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生涯独身で大丈夫なタイプかどうかはその人の趣味を見ればわかります。クリエイティブな趣味を持ってる人は何歳になっても独身を満喫している一方で、アニメ鑑賞や海外旅行などの消費趣味の人はかなりの割合で中年以降に趣味を楽しむ気力がなくなって虚無になってるので注意が必要です。
最近方々で見かける、日本国内でのムスリム男と日本人女の男女関係のトラブルで、
「男が女に惚れて一方的に告白(またはナンパ)したが、女が男に応えなかった(振った)。男は女に対して悪魔呼ばわりした挙げ句に殴り倒した(暴力)」
という事例がある。
なんか、国籍と関係なくムスリム男絡みの事例として類例がポンポン出てくるんで、日本人の感覚では「何でそうなる???」と思ってたんだけど、謎の一端が解けた気がする。
男から女への告白(またはナンパ)は上位者である男による努力だから、その報酬として女が(神から)与えられなければならないのに、男の努力に対して報酬の支払い(女が応える)が、女によって妨げられた、神の与える報酬を女が妨害した、ってなる。
だから、
「自分の努力に対する正当な報酬の受け取り(神が努力に対して約束した)を妨害した女は悪魔だ!悪魔だから打ち倒さなければならず、打ち倒すことに何の理不尽もない」
ってなるのかな。
だとすると、ムスリム男の視界に女がいるというだけで、女の側の落ち度と関係なく、ムスリム男の暴力は許されなければならない、てなる。
イスラム圏で女がヒジャブやニカブをするのは髪や肌を隠すためだけど、あれは「男が女の色香に惑わされないようにするため」だとか聞いた。
ムスリムではない異教徒・異国の女は大抵髪の毛を隠さないから、それは女がムスリム男を「誘っている」と受け止められる、とか。
なので、
「女の側から誘ってきたくせに、上位者である男が努力して告白(またはナンパ)したことに女が応えないのは、神が与えてくれる報酬の支払いを女が妨害した、神の恩寵を妨げているのだから、この女は悪魔だ、悪魔なのだから、打ち倒すことに何ら問題はない」
と。
女を殴って悪びれないムスリム男が、殴った相手を悪魔呼ばわりするロジックが全然理解できなかったんだけど、
「努力すれば神は必ず報酬を与える」
という大前提があったからなのだとすれば、確かに筋は通る。
そして対策は、
・ムスリム男の前で髪を出さない
・ムスリム男の視界に女を入れない
・女はムスリム男に近づかない
または、
・ムスリム男をコミュニティに入れない
・イスラムのルールを捨てさせる(これは内心の信仰の自由を捨てろ、に等しいから無料ぽ)
とかになる。
ムスリムではない女が、「ムスリム男対策で、ムスリム女のようにヒジャブを被ってムスリムに配慮する」というのは、イスラムではない社会をイスラム対応に改変しろ、という話になるから受け入れられない。ハラルどころの話ではない。
それをしなければ襲われ、応じなければ神の報酬を妨げた悪魔として殴られる。
なるほど、こりゃたまらん。
謎は解けたが、配慮が無理だとわかった。
人種差別、宗教差別がよろしくないというアンチレイシズム的な正しさはわかるが、内心の自由(信仰の自由)を否定せずに、どのようにして「女性の安全を守るか?」という目標を達成するか。
嫁も娘も彼女もなんなら若い母親も、これを警戒しなければならない、ってなるのは社会負担が大きすぎる。
Replying to @inumitainaneko
عجيب اعتقد أن عدم تفكير بلمكافة بعد جهدك لا يتقبلها الا من إيمانهم عالا جدا
ولكن الا يعتبر هذا ظلما
【 カラコレ 】 retweeted
我々日本人では理解し得ない理論で、モノ扱いリスクがあるんだよな…
先日、小さめのファーストフードに行ったら、全14席のうち3席が空席、ほか11席全てが中東男性だったので、ここに入るのは危ないな…と思って退却した。
ゴリゴリに偏見と差別ではあるんだろうけど、地獄見るよりマシ。
最近方々で見かける、日本国内でのムスリム男と日本人女の男女関係のトラブルで、
「男が女に惚れて一方的に告白(またはナンパ)したが、女が男に応えなかった(振った)。男は女に対して悪魔呼ばわりした挙げ句に殴り倒した(暴力)」
という事例がある。
なんか、国籍と関係なくムスリム男絡みの事例として類例がポンポン出てくるんで、日本人の感覚では「何でそうなる???」と思ってたんだけど、謎の一端が解けた気がする。
男から女への告白(またはナンパ)は上位者である男による努力だから、その報酬として女が(神から)与えられなければならないのに、男の努力に対して報酬の支払い(女が応える)が、女によって妨げられた、神の与える報酬を女が妨害した、ってなる。
だから、
「自分の努力に対する正当な報酬の受け取り(神が努力に対して約束した)を妨害した女は悪魔だ!悪魔だから打ち倒さなければならず、打ち倒すことに何の理不尽もない」
ってなるのかな。
だとすると、ムスリム男の視界に女がいるというだけで、女の側の落ち度と関係なく、ムスリム男の暴力は許されなければならない、てなる。
イスラム圏で女がヒジャブやニカブをするのは髪や肌を隠すためだけど、あれは「男が女の色香に惑わされないようにするため」だとか聞いた。
ムスリムではない異教徒・異国の女は大抵髪の毛を隠さないから、それは女がムスリム男を「誘っている」と受け止められる、とか。
なので、
「女の側から誘ってきたくせに、上位者である男が努力して告白(またはナンパ)したことに女が応えないのは、神が与えてくれる報酬の支払いを女が妨害した、神の恩寵を妨げているのだから、この女は悪魔だ、悪魔なのだから、打ち倒すことに何ら問題はない」
と。
女を殴って悪びれないムスリム男が、殴った相手を悪魔呼ばわりするロジックが全然理解できなかったんだけど、
「努力すれば神は必ず報酬を与える」
という大前提があったからなのだとすれば、確かに筋は通る。
そして対策は、
・ムスリム男の前で髪を出さない
・ムスリム男の視界に女を入れない
・女はムスリム男に近づかない
または、
・ムスリム男をコミュニティに入れない
・イスラムのルールを捨てさせる(これは内心の信仰の自由を捨てろ、に等しいから無料ぽ)
とかになる。
ムスリムではない女が、「ムスリム男対策で、ムスリム女のようにヒジャブを被ってムスリムに配慮する」というのは、イスラムではない社会をイスラム対応に改変しろ、という話になるから受け入れられない。ハラルどころの話ではない。
それをしなければ襲われ、応じなければ神の報酬を妨げた悪魔として殴られる。
なるほど、こりゃたまらん。
謎は解けたが、配慮が無理だとわかった。
人種差別、宗教差別がよろしくないというアンチレイシズム的な正しさはわかるが、内心の自由(信仰の自由)を否定せずに、どのようにして「女性の安全を守るか?」という目標を達成するか。
嫁も娘も彼女もなんなら若い母親も、これを警戒しなければならない、ってなるのは社会負担が大きすぎる。




































