kixyz (@kixyz) header
kixyz (@kixyz) profile picture
Tokyo, JAPAN
Joined February 2009
Photo by kixyz (@kixyz)Photo by kixyz (@kixyz)Photo by kixyz (@kixyz)Photo by kixyz (@kixyz)Photo by kixyz (@kixyz)Photo by kixyz (@kixyz)Photo by kixyz (@kixyz)Photo by kixyz (@kixyz)Photo by kixyz (@kixyz)Photo by kixyz (@kixyz)
初めて読んだ小説が村上龍の『69』だった 『愛と幻想のファシズム』は、社会を何も知らない中学生にとって刺激的だった 教室の外には自分の知らない世界が広がっていて、それまで当たり前だった現実が違って見えた 内容は思い出せないけど、あのときの覚醒したような感覚は、今も鮮明に残っている
50
コルネッツ結成40年ライブ。初めて聴く曲ばかりだったけれど、先入観なしにバンドの演奏や歌声、曲そのものに惹かれてCDを購入。ライブの余韻も冷めぬまま聴いた最新作『水底』は大名盤だった。2026年に出会えたインディーズ音楽。
2
3
1
17
1,502
yumboは、6月の「ひかりのうま」でピアノソロを聴いて以来、気になっていた「わたしの国」(アルバム未収録)が聴けた。モリコーネの映画音楽を思わせるような展開。「生活」とこの曲があることで、「失敗を抱きしめよう」の後半の雲から光が差す展開の解像度が上がり、完璧な構成だと思った。
1
1
109
THE SUZUKI。ムーンライダーズを41年間聴いてきて、初めて生で観れた。「モノレールが海に沈んで行く」という歌詞で終わる「monorail」。鈴木慶一がピアノを弾き、鈴木博文との「岡田徹さんみたいなピアノだった」というやり取りも含めて、夢の中のようだった。
1
5
527
ムーンライダーズ 「快楽の椅子」 もし自分がDJだったら、爆音でかけたいフロアアンセムな曲 ナイアガラっぽさもいい TRUST OVER SEVENTY
2
128
ずっと気になっていた「うたのしくみ」が聴けて嬉しい カラオケは行かないけど、カラオケで歌いたい曲、No.1
<from 現実レコーズ🆕> 細馬宏通と澁谷浩次 『東京都における二刀流ポゼッション』 (Digital Album / future-08) リリースしました。 さや (テニスコーツ)・川松桐子 (tail)を客演に迎えた、最新曲を含む全18曲の実演の記録です。歌詞を掲載したPDFブックレット付き。 yumbo1.bandcamp.com/album/--…
1
1
321
God bless the anti-AI generation. youtu.be/uLLZwRcH3Kk?si=tX0E…
41
ムーンライダースの「ボクハナク」のピアノソロのカバーが聴けて泣いた。
本日はこちらへ。全出演者が楽しみです。僕は普段あまりやらないことをやろうと思います。 nitter.gq/yumboshibuya/status/20…
1
62
上野マヘル。水上音楽堂は布団のような居心地の良さがあり、毎回開演前に寝落ちしてから観てる。マヘルでしか演奏できないよろめくような変則リズム、All Tomorrow's Partiesのカバー、Unknown Happinessの澁谷さんのベースはパンクバンドそのもの、最後に礼子さん登場。夢見心地なライブだ
1
11
47
3,200
続くフェリーニの『8½』。映画では終盤、去っていった人々が再び集まり、大きな輪になって踊る大団円のシーンで流れる曲。祝祭の中で主人公は母親を見つけ「ママ!」と呼びかけるが、母は微笑むだけで、何も言わず背を向けて去っていく。夢と虚構、祝祭と喪失が混ざり合う、フェリーニ的な場面。
1
1
56
最後の “Unknown Happiness” は二部構成だった。終盤、2歳くらいの子がステージに上がり、ママであるメンバーのもとへ歩いていき一緒に演奏していた。偶然か演出かはわからないけれど、その曖昧さの中に、名づけられない幸福があった。
1
27
目黒区民ギャラリーのポスター展へ。実物大ポスターは圧倒的で、画面とは違う“物”としての強さを感じた。PACIFICの完璧なアートディレクション、シュガーベイブの手描きフライヤー、75年に同地でティンパンがトロピカル公演をしていた事実まで、シティポップ前史からの流れが一気に繋がる体験だった
1
3
194
特にこの矢野顕子「トキメキコンサート」のコンセプトポスター(1978年)は圧巻。実物はかなりの大判で、画面では絶対に伝わらないオーラがあった。写真とアートディレクションの強度に加え、紙のエージングや光の乗り方まで含めて、ただただ凄かった
JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP POPですが 様々な方からコメントを頂いています      大根仁監督からです  「調子に乗っている」「かぶれている」って、ネガティブな意味合いで使いがちだけど、僕はすごくポジティブに捉えていて。だって僕らは、ミュージシャンに限らず、ありとあらゆる表現や表現者の「調子に乗っている」「かぶれている」状態を観て、心躍るわけじゃないですか!この時代の彼ら彼女ら、ポスター、チラシ、皆んな調子に乗ってて、なにかにかぶれてて、もう最高です! 大根仁 JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP POP CITYPOP AOR ISLAND MUSIC FUSION 日本のシティポップ、フュージョン、AORのポスター、チラシ 238点を撮り下ろした、オールカラー全274Pです! 展覧会に合わせての公式図録になります。 <公式図録付き前売り入場チケット> ¥4,900-(税込) (会場で受け渡し) 入場チケット¥1,000-+図録¥4,400-=¥5,400-のところ、¥4,900-(税込)でお求めいただけます。 grandgallerystore.com/items/… <公式図録> JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP -CITY POP FUSION- ¥4,400-(税込) (5月半ばから発送) grandgallerystore.com/items/…
1
108
my bloody valentine Japan tour — final day last 7.4 min of “You Made Me Realise” Tokyo Garden Hall, Feb 9 2026
144
2003年にSuper Deluxeで観て以来、22年振りのRafael Toral、渋谷CLUB QUATRO
1
201
マヘル 水上音楽堂 Thinkin ‘Bout You Baby (wilson)
1
1
10
671
「梅雨の仕事」 ブライアン・ウィルソンがシャロン・マリーに提供した「Thinkin' 'Bout You Baby」のカバー。Beach Boysの「Darlin’」の原型になった曲で、MSHBは90年代からこの曲を演奏している。 今日はこれを聴きに来たので、動画に残せてほんと良かった。
1
2
195