前川 浩 retweeted
この発言、西田昌司だったのか。
「国民にありがたみを感じさせるために石油製品の価格をつり上げてインフレにし、国民を困窮させてやれ」と。
#エセ積極財政派 の目的は、国民経済を豊かにすることではなく、経済政策を悪用して国民を統制することなんだとわかりますね。
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頭悪いトリクルダウン理論の焼き直しが無限に出てくる。
過去30年、日本の経営者や株主は、国内投資も賃上げもせず、労働者を安くこき使って搾取してきた。投資と投機の区別もついてないようだし。
それに富裕層は投資の意思決定や資金調達をすれど、現場で生産設備を提供するのは労働者。
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韓国版『ドクターX』の第7話を観た。何度も泣きそうになってしまった。「死んだ者が生きた者を助ける」という、ノーベル文学賞受賞後のハン・ガンの言葉が真っ先に思い浮かんだ。兄が残した「痕跡」は、光州での虐殺を絶対に忘れまいとする作り手のメッセージに他ならない。そして、韓国社会がこれからも光州事件にどう向き合っていくべきかを示しているようだった。「重い」歴史を、忘れてはいけない「思い」へと。素晴らしいエピソードだった。
そういえば、イ・ジョンウンは『タクシー運転手〜約束は海を越えて〜』では光州のタクシー運転手を演じたユ・ヘジンと夫婦役で共演している。彼女には、見る者を癒す何かがあると思う。
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なぜ中国がたかがTVドラマでここまで怒るのか判らない日本人が正直、多いようだが、この中国メディアの記事を読めばよく判る。要するに「日本がまたやった」なのだ。ずっと日本は歴史修正主義で歴史的事実を否定したり、歪曲してきただけではすまず、最近は中国をひたすら叩き、敵視することを延々と続けている。この事実に日本人自身がいい加減に気付くべきだろう。
【観察眼:豪華キャストもストーリーは「有毒」、歴史のわい曲は許されない】日本のTBSドラマ『VIVANT』第2シーズンが最近、日本で異常なほどの人気を集めている。
日本のテレビドラマのゴールデンタイムにおける初回放送の視聴率が軒並み10%を下回り、視聴率の低下が年々続く中、「日曜劇場」の一作品が安定して15%を超える視聴率を獲得できているのは、1話当たり約1億円という巨額の制作費を投じているからでも、堺雅人、阿部寛、二宮和也といったトップスターをそろえているからでも、ましてや制作の質が極めて高いからでもない。現在の日本で最も敏感であり、同時に最も需要のある感情、すなわち中国に対する敵意を的確に刺激しているからだ。
このドラマの「着想」は、乱暴と言えるほど単純だ。かつて中国を侵略した日本軍が中国の抗日戦士に対して行った、指を切断したり、腹部を刃物で刺したりするといった残酷な拷問を、中国の情報機関員が行うものとして描いているのだ。ドラマの中では中国人が加害者となり、日本の自衛隊の情報要員が、やむを得ず反撃する「正義の闘士」として描かれている。加害者と被害者の立場が強引に逆転させられているのである。これは脚本家の「一時の過ち」などではなく、歴史を粘土のように扱い、現在の日本の政治的な必要性に合わせて作り変えたものだ。
日本の映画評論家、町山智浩氏の批判は核心を突いている。現実には中国政府が日本人を拷問し、殺害した事例は存在せず、このような事実無根のテレビドラマは憎悪をあおるものだというのだ。作家の山崎雅弘氏も「これは極めて異常だ」と明確に指摘している。TBSのこの政治迎合的な作品には、中国人が他人に残酷な拷問を加える場面があふれ、日本の視聴者に中国への敵意を植え付けている。NHKの紅白歌合戦までこれに加わろうとしており、日本のメディアは高市氏の対中敵視政策に全面的に歩調を合わせているという。また、日本の立憲民主党の小西洋之参議院議員は、特定の国を敵対国とみなし、悪役として描く番組制作の手法は、日本民間放送連盟の放送基準に違反する疑いがあると指摘した。多くの日本の視聴者もSNS上で、日中関係が敏感な時期に実在する国を敵として描き、暴力を繰り返し強調することは、「中国脅威論」を強め、一般市民の認識に影響を及ぼしかねないと率直に指摘している。
こうした批判が殺到する中、TBSの龍宝正峰社長自らが事態の沈静化に乗り出したが、かえって火に油を注ぐ結果となった。龍宝社長は「意見を受けており、真摯に受け止めている」と述べる一方、「完全なフィクション」であることを盾に取り、いかなる国もおとしめず、その国の国民感情を傷つける意図はないと主張した。しかし、劇中で「中国」という国名を直接挙げ、「中国の秘密組織」を敵対勢力として設定しているドラマが、どうして同時に「特定の国を指していない」と主張できるのだろうか。
実際、このように「歴史を作り変える」手法は、日本の「伝統的な技能」とさえ言える。2015年以降、日本の外務省は「海外戦略情報発信」を名目に、累計560億円以上を、中国を中傷する世論工作や歴史のわい曲に充ててきた。AIで作成した中国を中傷する動画1本の報酬は5000円で、再生回数が1000回を超えれば追加報酬も支払われる。2027年度予算では、日本の外務省が初めてAI関連経費を独立した項目として計上した。「認知戦への対応」を掲げているが、実際には大規模言語モデルを利用して、誤った歴史認識をインターネット全体に拡散し、「データポイズニング(データ汚染)」を行おうとしているのだ。また、日本の防衛研究所が開催した「昭和100年」の特別展では、第2次世界大戦に関する叙述が1941年の真珠湾攻撃から始まっており、九一八事変や盧溝橋事変などは一切取り上げられていない。さらに、日本の文部科学省が今年検定に合格させた2027年度用の高校教科書では、慰安婦の強制連行や強制労働について、「戦地に送られた」「召集された」といった表現に書き換えられている。こうした一連の動きによって、日本は認知戦を既に制度化された国家事業にしている。『VIVANT』は、その生産ラインから送り出された最新かつ最も露骨な製品にすぎない。
しかし、歴史上の加害と被害の関係は、ドラマが放送されたからといって変わるものではない。かつて誰がこうした拷問を受けたのかという事実を、脚本家の手で勝手に書き換えることは許されない。日本の「人々の認識を毒するドラマ」は、一時的に白を黒と言いくるめることができるかもしれない。しかし、視聴率が高いからといって、歴史を書き換えられるわけではない。japanese.cgtn.com/2026/10/31…
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全く世界の自動車市場の動向が理解できていない人達のコメントだらけ。なんか哀れな感じ...
日本車の中国生産、ピークの4割弱 ガソリン車市場縮小でホンダ9割減
nikkei.com/article/DGXZQOUC2…
【奇跡のiPhone Duo発売日入手から1週間!】
1週間使ってかなり慣れてきてとても便利😀
見開くと小さいiPadみたいに使える
ヒンジや画面の問題などありましたがなんの問題もなく使用できています😁
折り目も気にせず利用できています😁
ただアプリがまたまだDuo非対応が多いから早く対応して欲しいです…
iPadも持たなく、軽く、急速充電もできるので2台持ちより1台に集約されているのはiPad miniにない魅力でもありますね!
iPhone 18 Proも所持しているけどiPhone
Duoになれてしまい縦長に感じてしまいました😎
奇跡の発売日からヨドバシ川崎のキャリア版の入荷が私が見ている限りありませんね…
Galaxy Z Fold8も昨日触ってきましがあれも折りたたみスマホとしてはかなり良い機種ですね😊
折りたたみスマホはは普及するんでしょうかね笑
#Apple
#iPhone
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日本の主要メディアは、統制が敷かれているかのように「中国から“難クセ”」などとTBS擁護のスタンスをとるが、最初から「敵は中国」と名指しし、残虐な中国人が中国語を喋りながら日本人自衛隊員を拷問する番組をTBSが毎週毎週放送した。難クセ?中国人が怒るのは当然だろう?friday.kodansha.co.jp/articl…
前川 浩 retweeted
It’s already surreal to see TypeDraw featured in a publication like The Verge, but even crazier when it’s a whole article about why it’s the perfect app to turn your iPhone Duo into a notebook.
“I have zero regrets about the five bucks I spent on this app.”
Thank you, Allison! ❤️
Ignore the pile of previous favorite notebooks; this is the one that’s gonna change it all for me. theverge.com/tech/1022894/ip…
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過去の歴史、とりわけ1930年代後半の日本国民がいかにして自滅的な戦争に盛り上がり、自ら戦争に加担したかという歴史を知っている人には、十の言葉で通じる話も、それらを知らない人、最初から学ぶ気がない人には、百や千の言葉を並べても全然伝わらない。
一つのドラマでも見え方が天地ほど違う。
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Çin’de bir üretici, su arıtma cihazının performansını göstermek için çamurlu suyun ortasında test gerçekleştirdi. Ultrafiltrasyon sistemiyle kirli suyun filtrelenerek berraklaştırıldığı anları görüntüledi.
🇯🇵VIVANTに出演する俳優は、何が良くない事なのか理解できていないのだろう。
🇨🇳中国の抗日戦争時代のドラマを見たが、歴史事実(資料)と被害者証言に基づく描写があるだけで、VIVANTのような日本を貶める架空の表現は無かった。周辺諸国との関係も描いているから、情報量が多いからだろう。
【新型軍国主義が日本の文化芸能界を「毒化」することを警戒せよ】日本のTBSテレビが最近になり放送した人気ドラマの「VIVANT」(第2シリーズ)は、悪意をもって中国を中傷し、加害者と被害者の歴史的身分を逆転させ、虚偽の物語をでっち上げたことで、ネット界全体に強い憤激を引き起こしました。
同ドラマは意図的に虚偽の物語を作り上げ、中国の情報機関員が日本人に対して指を切ったり、腹部を刺し貫いたりするなどの拷問を加える場面を捏造(ねつぞう)しました。これらの残虐な手口は、旧日本軍が中国の土地で実際に犯した暴行そのものです。同ドラマは中国への侵略の歴史を公然と改ざんしただけでなく、犠牲者になった無数の中国人同胞に対する冒涜でもあり、中国国民に深刻な二次的な精神的苦痛をもたらしました。
さらに警戒すべきことは、同ドラマの背後では政治やビジネス、メディアなどの多方面が連動して、組織的、計画的、系統的に世論を操作していることです。同ドラマは日本の第一線の俳優を集めて大金を投入して制作され、テレビのゴールデンタイムで放送されています。多くの日本の大手企業が商業面で支え、日本の政治家の高市早苗氏が公に名指しして推薦しています。露出の多さや政治とビジネス界が後押しすることで、誤った中傷の物語が広く伝播し、日本の若い世代を誤解させ続け、中日間の歴史や真実の中国に対する認識を歪めています。
他国に泥を塗り、歴史を改ざんすることで対立をあおる手法を続ければ、歴史の大きな流れや人類の良心に背くことになります。そして最終的には時代に見捨てられ、歴史の公正な裁きを受けることにもなります。japanese.cgtn.com/2026/10/29…
前川 浩 retweeted
A man watched a polar bear as she moved away from her weakest cub across the frozen tundra.
And what happened over the following year changed their lives forever.



















































