日本映画専門チャンネルで今『ゴジラの逆襲』(1955) を放送中だが、これも見世物 (特撮) メインで、人間ドラマの部分が前作の初代『ゴジラ』に大きく劣っている。今回の『ゴジラ-0.0』もこれと似たような二匹目のドジョウ狙いとイデオロギーの宣伝だけ。
L.A.の『ゴジラ-0.0』完成披露イベントで「アカデミー賞作品賞候補も狙える」みたいに言ってる奴がいたが、脳ミソ改造された宗教信者はそうなるわな。この内容じゃ作品賞候補はおろか視覚効果賞も無理だろ。イデオロギーだけで作った『ワイスピ』『ハリポタ』『ID4』レベルのアホな俗人向けB級映画
『ゴジラ-0.0』、、俳優陣のアンサンブルのぎこちなさ、テンポの悪さ、人間ドラマの薄さ、編集の粗さ、場面によってCGIのクオリティが低い、子役の一本調子の芝居、長澤まさみの臭い芝居、、原爆被災をエンタメとして消費する不謹慎さ、人命の軽い描写、、海外評でもあったが前作より大きなマイナス
サー・パトリック・スチュワート(86)死去、、、逝ってしまった悲しさよりも、ディズニー・マーベルのスケープゴートにされてしまった悔しさの方が強い。鎖を幾度断ち切っても影の方が迫ってくる、か。御冥福を…
そんなことより、『Z』はどうなった?
「Z ーTV吹替音声収録版ー Blu-ray」の突然の販売休止騒動から約2ヶ月、10月上旬に進捗状況がわかるわからん云々の説明も、もう10月下旬で今月も終わろうとしている。仏パリの学生暴動に絡んだ案件(宣伝)で『Z』を政治利用したとかいうオチはないよな。
【#吹替シネマCLASSICS 2nd】
大変お待たせしておりました後期ラインナップ詳報ですが、11/13(金)正午に告知解禁いたします😊
もちろん全作品に懐かしいTV吹替版を初収録(DISC初収録も含む)、中には貴重な特典映像を初収録したタイトルもございます💪
解禁まで今しばらくお待ちいただけますと幸いです🙇♂️
入場特典の告知のフリをした、フランス・トリコロール(三色旗)の並びに合わせた破壊宣伝。抗議デモや暴動が起きてる最中に不謹慎なステルス思想拡散。オモチャでバカの特撮オタを釣り(吊り)、個数提示で転売ヤー共が初週に並び、それをマスゴミ共が行列だと騒ぐ反社共の常套手段。
『ゴジラ-0.0』入場者プレゼント
11月3日(火・祝)日本公開日より配布決定!
【光る!ゴジラ(2026)ミニフィギュア】全3種類
全国200万体限定
サイズ:全長約5センチ
※上映館にて本作を1回鑑賞ごとに、お1人様につき1体プレゼントいたします。
※劇場ごとに数に限りがございます。配布数が足りなくなった時点で配布を終了いたします。
▼詳細はこちら
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#ゴジラマイナスゼロ
作家・村上龍 死去報道…と同時にゴジラ松井が巨人監督就任報道、、三つ首の龍と巨獣(ゴジラ-0.0)の宣伝(プロパガンダ)。人の死を利用する俗悪企業の常套手段。連中何かやるだろうなと思っていたら村上龍氏が狙われたのか。先日のカクレンジャーの土田大氏の死去もミセス大森のスケープゴートか
主人公は偽善者のゾンビ。肉体は生きてるのに心が無い獣。己の不注意で人をはねたのに被害者の怒りに対して不寛容、子供好きを自称するも子供を○○す口先だけのクズ男。ゲームの如く意のままに世界を操れると思ってる傍若無人な愚者に感情移入させない演出だが末期の感染客には治癒効果が薄い実験結果
映画バイオハザード(2026)で私が唯一腑に落ちなかった点
普段熱いうちに鉄を打たない私ですが、バイオハザードに対してはそこそこに思いがあるので書きました。ネタバレありです。
note.com/nbkr0/n/n76f51dbf4a…
出来がいい映画かそうでないかを見分けられない時点で米国も日本もバカが多いんだよ。バイオハザード(2026)はミラ・ジョボヴィッチ版のB級路線より遥かに格上。ゲームバカやAI依存のIT長者共の妄想を現実社会で叶えた結果が今の社会情勢だろ。DIGGER/ディガーとこれは本当によくやったと思うよ。
『バイオハザード』(2026)、結構よく出来ていて面白かった。ホラーというよりコメディだが、『第9地区』や『サブスタンス』を想起させる。マーベルやディズニーのようにポリコレ宣伝で世界分断を煽動させた【多様性の怪物】を合体ゾンビに置き換えたわけだな。自然界に反する“傲慢な神”を断罪する快作
『DIGGER/ディガー』で大統領や政府高官やディガーたちが世界大洪水の様子をモニターで見る場面は、『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』追加映像のTVAの場面と同じ案件(宣伝)だな。洪水だろうがインカージョンだろうが聖書の予言みたいな楔を打っておいて、その後、人工厄災で儲けるわけだ
D.アノロフスキーの『ブラック・スワン』が今敏の『PERFECT BLUE』をパクったというダコタ・ジョンソンの問題発言、、業界そんなのばっかりだろ。『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』『エンドゲーム』のソウルストーンの場面は『ベルセルク』でグリフィスがベヘリットを発見する蝕の場面に酷似
『DIGGER/ディガー』、イベント&先行上映の前に「特別映像」というのを見せられたが、冒頭のトム・クルーズの過去作をまとめたモンタージュの出来が素晴らしかったのと、ロンドンプレミアで取材を受けるジョン・グッドマンの激痩せぶりは衝撃だった。ずっとフリントストーンのイメージがあったから…
昨夜の『DIGGER/ディガー』トム・クルーズ舞台挨拶LV付き先行上映を観たが、傑作だった。石油王のドタバタコメディかと思いきや、途中から『ドッグヴィル』『バードマン』を想起させ最終的には『セールスマンの死』の如き資本主義社会の欺瞞を抉る風刺劇として帰結。牛蛙の鳴き声から安らぎを得る快作









