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Shuta KASAJIMA a.k.a Cassandra 仮面作家 呪いや祈り、習俗とファッションの融合をテーマに仮面を製作してます。 お気軽にフォローください! お仕事の依頼・相談はDMもしくは下記よりお願いします。(参考納期3ヶ月) [email protected]

函館→倉敷→横浜
Joined April 2014
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男の子が生まれたので、これまで培った張子の技術で帽子をつくった これまた和紙で出来てんだよね 写真じゃ分かりにくいけど、鯉も波もかなり浮き上がってるのでぜひ実物みてほしいな 8月17日から31日にて開催の幡ヶ谷仮面展で見れるらしい #幡ヶ谷仮面展
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毎日トトロを観ている2歳半息子、メイちゃんのマネで 「まっくろすけすけ出ておいでー!」 などと歌っておりまして、(ランジェリーの話?)と誤認する生活をしています
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昨日で33歳になりました 息子が「パパ誕生日でしょ!」って花くれたの、破顔そのものの表情してしまったよね
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幡ヶ谷仮面展見に行こ、向かい中
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昼幡ヶ谷行こうかな ホントは夜行きたいんだけど
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部屋広くなったし作業机を拡張するぞ サブの900×400を1100×450にする
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設計時にこだわった作品飾りニッチ、やっと平成聖母と皐月鯉を置いた いつしか息子の描いた絵が増えるのだろうか
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やっとまとまったフリータイム得られたからロン・ミュエク展行こうと思ったがチケット完売で涙涙
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たまに浮上しては息子が夜全然寝ないことを嘆く 9時前にベッド入れて絵本読んで寝かしつけしてんのに「つかれちゃったけど、寝ない」と宣言される身にもなってくれ
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地元パワー貰って帰ってきたのでGraffiti書いてる
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今朝の会話 👶「パパ、エンエン ッテ ナイテ?」 👨「えんえ〜ん」 👶「チョットマッテ、ママ ヨンデクルカラ、ダイジョウブダヨ」 ヨシヨシ👶🫳👨…
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作品作れてないのに時折売れていく
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耳鼻科で診てもらったら「口から喉まで全面口内炎なってますよワハハ」と言われた 「積極的に育児してますね偉い!」と2回褒めてくれて嬉しい 近所の名医有難い
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ちゃんと着て動けるアピールの為に動画も撮影しました。 宇宙飛行士がポテチを食べるだけの1分映像です。
カルビーの白黒パッケージを縫って宇宙服を作りました。 作品タイトル 『銀色の21世紀へようこそ』 【作品解説(※長い)】 2026年も下半期を迎えましたが、今も世界情勢は混沌へと向かっています。 2月にアメリカが介入した中東問題により発生した資源不安は、日本の日常にも影響を与えました。 カルビーはインク節約のため白黒印刷のパッケージを採用し始めます。 まさにこの袋は2026年のカオスな時代を象徴する商品だと思います。 それとは逆に、アポロ計画以降もう一度人類を月へ送ろうというアルテミス計画の第二段階が成功し、人類の新たなる偉業へのバトンが繋がれた年でもあります。 この人類の愚かさと偉大さ、どちらも主導しているのが皮肉にも今年建国250周年を迎えたアメリカという国であり、アンビバレンスな気持ちにならざるを得ません。 この戦争と宇宙開発を取り巻く状況は、まさに米ソ宇宙開発競争を行っていた60年代とも共通する部分があると私は思います。 アポロ計画の前身であるマーキュリー計画の開始と同時期にNASAが発足され、ソ連との本格的な月面レースが開始されました。 そのマーキュリー計画でアメリカ人初の宇宙飛行士が誕生し、彼らが着ていた宇宙服も銀色のスーツに包まれていたのです。 この宇宙服は太陽光などの熱を反射するなど機能性で銀色なのですが、戦勝国として発展していく米国にとっては銀色=鉄やジュラルミンの色=テクノロジーによる明るい未来の色ともされていたのです。 だからこの銀色の宇宙服は、科学的側面とは別に、宇宙飛行士という「かっこいいヒーロー像」としての広告塔の役割もあったのです。 しかし、そんな宇宙開発競争を進めていく傍らで、アメリカはベトナム戦争も並行して行っていたり、公民権運動といった人種差別や貧困格差といった問題も抱えていた時代でもあるのです。 そのため、続くアポロ計画は「青天井の国家予算で宇宙に廃棄物する無駄な計画であり、そんな暇があれば飢えた国民の食糧に充てるべきだ」と散々言われてきました。 あの銀色に光るヒーロー像は、アメリカの矛盾そのものとも言えるのです。 そして2026年現在。 アルテミス計画は人類を再び月へと向かわせ、スターシップのような銀色の巨大ロケットは火星を目指しています。 一方で、同じ年に私たちの暮らしに現れた銀色は、遠い国の戦争によって生まれた白黒パッケージでした。 かつて未来への憧れを映していた銀色は、いまや希望だけでなく、不安や混沌までも映し出しています。 私は、この時代の象徴となったパッケージで、銀色の宇宙服を作ることで、「21世紀」という時代そのものを表現しました。 宇宙を目指すことも、争いを繰り返すことも、同じ人類の所業です。 この作品は、未来への憧れと現実の矛盾、その両方を抱えながら生きる私たちへのポートレートなのです。 (このパッケージは買いだめしたものではなく、少しずつ購入して制作しました。作品におけるイデオロギーの是非は、個人の感覚を尊重します。)
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普通に舐め腐ってので手足口病に罹患した
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子育て中作家諸氏曰く「2歳くらいには楽になるよ」と伺ったものの、その兆し見えず疲弊する日々
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欲しい靴が手にはいらなくて様々な商品を見ていたらモリモリと創作意欲が湧いてきた 先ずは絵を描こう
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そろそろ動くか…♤ (テキトーに出した住宅新築周りの申告書のガバを税務署から指摘されている)
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モノノ怪見るぜ
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「みんなはどう思う?」 と 「YAZAWAがなんて言うかな」が仲間内で流行して、グループとしての意思決定が全く出来なくなった時期ある
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数年ぶりに口髭も顎髭もない状態になったけど自分と認識出来ない 息子びっくりするかな
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