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成城大学法学部教授

神奈川県横浜市、東京都世田谷区
Joined October 2009
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上智大学グローバル・コンサーン研究所の昨日の声明とともに、2022年の東京大学ダイバーシティ・インクルージョン宣言を並べてのご投稿。大変参考になります。 大学も、大学に属する研究者も、政治的決定者ではなく、発言者にとどまります。「炭鉱のカナリア」のようなものです。人口政策、経済政策的な落としどころについて決定責任を負う発言ではなく、「この問題が存在することを見落とさないでほしい」という注意喚起、警鐘なのです。 そうした観点から言うべきことがあるとき、すなわち「言うだけは言っておかないと、自己の良心ないし職業倫理に反する」と考えられることがあるときには、せっかく《鳴く能力》を与えられて生まれてきたのだから、無力ではあれ発言すべきだ、と思っています。 声明文の言葉の些細な巧拙をあげつらうのではなく、 専門研究者が敢えてその言葉を使いたいと決意せざるを得なかったような状況があるのだな、という理解をもって、この声明文を読みたいと、私は思っています。 (旅行者のマナー云々はSNSに出しやすい話題なので可視化されやすいのですが、その一方で、生身の人間が過剰拘禁によって虐待◎した事例などは、SNSに出しにくい《重い》話題なので不可視化されがちで、一部のジャーナリストと研究者が冷笑中傷を受けながらウォッチしている、というのが日本の現状かと思います。) この上智大学グローバル・コンサーン研究所の声明文の、ある種の棘(トゲ)の部分が、時間を経て削られて精錬されていくと、左側の東京大学ダイバーシティ・インクルージョン宣言のような文章になっていくのかもしれません。それは、木材にヤスリをかけて滑らかにしていく作業に似ています。 私は、トゲが完全に削られる前の、さまざまな人権問題が起きていることを無視することができない研究者たちの目線で書かれたこの声明文を、同時代人として読むことができて、良かったと思っています。
*【#声明】「排外主義とレイシズムを断固非難する -- 東京大学と上智大学」 ... 他の大学も憎しみと冷笑の濁流に抗する声明を出して頂きたい。
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Replying to @mainichi
外交も駄目、経済も駄目 政治家として何の勉強もしてこなかったのがよくわかった1年だった 言う事は威勢が良いので、騙された国民の支持率は高いが、いつまで保つか
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本当に、本当に疑問なのだが、何故、議員定数を減らすことが「身を切る改革」になるのか? 本気で信じている馬鹿なのか、目眩ましで言っている悪党なのか? 議員の数というシステムの問題を、国会議員の「特権」と勘違いしているのか? 「国会議員になれる人が減る→国会議員としてオイシイ思いをする人が減る。怠慢なサボる議員が減る」とか、そういう話なのか? それは国会議員としてろくな仕事をしていない政治家の発想だろう。真面目にやっていたら、むしろ議員の数を増やしてほしいと思うのではないのか? それとも、会社のリストラか何かと同じだと思い込んでいるのか? 人口減?「そもそも、日本の人口当たりの国会議員数は世界の先進国と比べて決して多いわけではない。」 寧ろ、政治が扱わなければならない「問題の総量」は、激増している。本当に「身を切る改革」というなら、世襲議員の規制だとか、政治腐敗に対する罰則の強化だとか、今の与党に不利なことは他に幾らでもある。それをやらないための目眩ましでしかない。さもなくば結局、野党議員の数を減らしたいだけなのではないか? 議員の多様性削減法案であり、野党議員削減法案。強く反対。 newspicks.com/news/17811940/ #NewsPicks
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一度、審議でもダメだとなったことを、ルールに抜け道つくってやり続ける政治家たち。そんな彼らの自分に都合のいいストーリーを信じてどんどん高くなる税金を納め続けるマス層に、いかにもマス層に響きそうな俳優の布陣でわかりやすい解説で歴史的経緯などの解説も差し込んでくるドラマ #ポリティカルパン おそらく色々なしがらみで報道ができないことやっていて素晴らしい。かつて総務大臣だった現首相がそうお権力使って報道内容脅すような、報道の自由ランキングが世界的に見てもかなり低い日本で事実に基づいたフィクションの力を活用してるの素晴らしい。NHKの夜のドラマとかも新興宗教がどれほど美味しいビジネスかを暴露した「 #仮想儀礼 」とか攻めているものがたまに出てきて、製作陣の崇高なエスプリ感じる。
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令和4月~7月末に、親権が争いになった離婚の終局事件のうち、 親権者が父に指定された件数 107件 母に指定された件数が 707件 共同と指定された件数が 32件 共同とされたもののうち、 和解26件 判決 6件 いずれも速報値とのこと。小竹衆院議員(国民民主)の質問に対する最高裁沢村家庭局長の答弁より
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【要約】 茂木外相の答弁は明らかな間違いだが、外務省は認めず! 最初、事務所に説明に来た外務省の若手職員は、「答弁の間違いでしょ」といったら素直に認めた。 しかし、立憲民主党・外交部会になると、外務省幹部の答えは・・・ 「新型コロナ禍が始まってから、首脳レベルのオンライン会合としていろいろな会議があるという趣旨を大臣の方からご答弁されたものと考えます」 に変化してしまった。顔をひきつらせながら。 いやいや。 茂木大臣「G7の首脳会談と外相会談は別のチームでやっている(だから、G7オンライン会議は自分がでる会議じゃない)」 辻元「茂木外相は、菅総理がパラ開会式で遅刻したG7の会議に、代理で出ているのでは?」 茂木大臣「あれは日本が呼びかけてコロナワクチンの資金を集める会議で、日本が議長だから菅総理もパラ開会式で遅刻しても駆けつけて、自分も進行役だから外相として出た。今回の会議(10月2日のG7)とは性格が違う」 この質疑をどう読めば、茂木外相が「コロナ以降、いろいろなオンライン会議がある」と言ったことになるのか? この外相答弁が間違いなら、茂木外相が代理出席をしなかった説明ができなくなる。 だから絶対に間違いを認めることはできないのでは・・・? なお、外務省に「茂木大臣に『言うな』と言われたの?」と聞くと、そこだけは「そのようなことはございません!」と完全否定。 じゃあだれよ。外務省にこんなしんどい仕事させてるのは。 11月5日の外防委員会、立憲民主党の田島麻衣子議員が質問します。 外務省には2日の12時までに本件を大臣に確認して、公式見解を立憲の部会に提出するよう求めているので、また報告します。 ------------- 【詳細】 私の読解力が足りないのだろうか。 果たして以下のやりとりをどう読めば、「コロナ以降いろんなオンライン会議がある」と解釈できるのか? <茂木答弁①> ○茂木外相 G7の首脳会談は首脳会談として、また外務大臣会談、外相会談は外相会談として、それぞれのチームで行っている。 ○辻元清美 今回は首脳会談でした。 ○茂木外相 今回の会議の性格からして、遠藤外審に出ていただいたということであります。 ○辻元清美 日本も1回だけ、菅総理のときに、パラリンピックの開会式に菅さんが出るときに遅刻したんですよ。そのとき代理に茂木さん出ていませんでしたっけ。 ○国務大臣(茂木敏充君) 恐らく委員おっしゃっているのは、コロナのときに世界的に資金を集めると、そのための日本が呼びかけた会議でありまして、2時間以上にわたると思いますけど、その会議の司会進行をするということで私はその会議に出席をしておりました。  そして、パラリンピックの行事が終わった後に菅総理も駆け付けて出席をしたと、そのように考えておりまして、私は、そのときは、ですから、議長であり、ある意味、議長でありますから、進行役でありますから、次誰に発言をしてもらう、またそれに対するコメントをするということが求められておりましたから、外務大臣として出席をさせていただいたと。  今回の会議とはかなり性格が違うものだと思っております。 <茂木答弁②> ○辻元清美 私はね、茂木さん、私は、イギリスも外務大臣が代理として出ていたわけですよ。私は、何で宿舎に帰って、あっ、じゃ、ワシントンのシェルパ出しときゃいいよって、そんな感じだったんですか。それ職務放棄じゃないですか、あなたの。違いますか。 ○国務大臣(茂木敏充君) イギリス、ミリバンド外相が出ていたかと思いますけど、その国によって代理を誰にするかと、これは違ってくるんではないかなと思っておりますし、会議の性格によっても違ってくると。  先ほど申し上げたように、ちょうどコロナが流行しているときに日本が呼びかけて途上国に対する支援を行う、この基金を集めると、この長い会議のときは私は出席をさせていただいて進行を行わせていただきました。そういうこともあります。  ただ、このG7のプロセスにおいて、首脳会議と外相会議のプロセスは違っているということを申し上げているだけです。 私が質問した「菅総理が遅刻した会議」は、 ・令和3年8月25日「アフガニスタン情勢に関するG7首脳テレビ会議」(議長国・英国) 一方、茂木さんが答弁したのは ・令和3年6月3日「COVAXワクチン・サミット」(議長国・日本、進行役・茂木外相) こんな明白な間違い(意図的かどうかは別にして)も珍しい。 しかもそれが、茂木外相が高市総理の代理をせず、官僚に出席させた根拠そのものなのだ。 ありもしない根拠をもとに、総理も外相もG7をサボったとすれば外交上の大失態で、ただ議事録修正をすればいい話ではない。 そこで私は、本日12時過ぎに外務省を事務所に呼んだ。 そのとき外務省が説明した資料はこの二つ。 資料①令和3年6月3日「COVAXワクチン・サミット」 mofa.go.jp/mofaj/page1_00097… 資料②令和3年8月25日「アフガニスタン情勢に関するG7首脳テレビ会議」 mofa.go.jp/mofaj/ecm/ec/page… 説明にきた外務省の若手職員は、私が「間違いということですね」と問うと、素直に認めた(そりゃそうだ)。 そこで、15時からの立憲民主党の外交・安保部会で同じ説明をしてください、と私は外務省に依頼。 そこには、若手でなく幹部クラスの外務省が出席。 すると部会では、外務省は大臣答弁の「間違い」を認めなくなってしまった。 外務省の説明はこうである。 「新型コロナ禍が始まってから、首脳レベルのオンライン会合としていろいろな会議があるという趣旨を大臣の方からご答弁されたものと考えます」 ええ!? これには参加者一同驚いた。 外務省は重ねて答弁した。 「急なご質問であったということもあるかと思います。私の記憶では、大臣も『おそらく』というふうにおっしゃっていたかと思いますし、いずれにしても大臣の方からは首脳レベル、当時、新型コロナ禍が始まって以降、様々なオンライン会議が行われていたということをご答弁されたと考えております」 いや、私は委員会質疑にあたり、「外務大臣は宿舎にいのに、なぜ代理出席しなかったのか?」と質問通告しているよ。急でもなんでもない。 「おそらく」って、大臣の答弁、二つの会議がごっちゃになっているのは読めば分かるでしょ! そこで、私と田島麻衣子議員で、ひとつひとつ事実確認。 ・コロナのワクチン確保のために日本が呼びかけ、茂木外相が司会をした会議というのはワクチンサミットであってG7ではない、でよいか?→はい ・茂木外相が代理で出たG7会議は1回だけで、それはアフガンの会議である、でよいか?→はい ・パラリンピックの後に菅総理が来たのはどちらか?→アフガンのG7である 個別の事実関係は、外務省もごまかしようがなかった。 しかし「やっぱり間違っているよ」と指摘しても、外務省は「ご意見として承ります・・・」と消え入るようにいうばかりだった。 ただ、「茂木大臣に言うなと言われたのか」と聞くと、そこだけは「そのようなことはございません!」と完全否定。 田島議員からは、11月5日の外防委員会で質疑をするので、2日の12時までに大臣にあげて、公式見解を立憲の部会に提出するよう求めた。 正直、外務省だけでは判断できない案件になってしまったようだ。 それだけ、この外相答弁は、高市総理の欠席理由につながる肝なのだ。 一つだけ、外務省が逃げ道をつくったと感じた点がある。 私たちが「答弁訂正をするつもりはないのか?」と詰めていくと、外務省は何度目かの答弁で「いま現時点では、いろいろな会議がある例を紹介したと考えている」と、 「いま現時点では」 というワードを含ませた。 ここはポイントだと思う。 あとは、茂木外相がどう答えるかだ。 最初の嘘が次の嘘を呼び、いつか破綻をする。 日本政府はそのスパイラルに入っているように思う。 高市政権のガバナンスは崩壊寸前ではないか。 <参考> ○「総理の欠席理由」の変化 ディスプレイの接続ができなかったから、出られなかった ↓ 米欧の問題で、総理が出る類いの会議ではなかったから、出る必要がなかった ↓ 30分の会議で発言も1回3分のみだったからから、出る必要がなかっ ○「外相が代理出席しなかった理由」の変化 「首脳トラック」で「外相トラック」の会議でなかったから、出る必要がない 辻元「いや茂木さんも代理ででているのでは」 →あれは日本が呼びかけたコロナワクチンの会議、日本が議長で、自分が進行役だったから出たのであって、今回のG7は出る必要がなかった 注)茂木外相が実際に代理で出たのはアフガニスタン情勢のG7会議(議長は英国)。茂木さんが例示した「日本が議長」は、そもそもG7ではない(コロナ・サミット)。
リテラさん、これすごい指摘です! 私も急ぎ検証中です。 もし茂木外相が勘違いしていたなら、茂木外相は誤った根拠をもとに判断して、今回のG7会議を官僚にまかせてしまったことになります。 これが本当なら、外交防衛委員会の質疑がひっくりかえるなんてことにとどまらない、取り返しのつかない外交上の大失態をしてしまったことになりかねません。 なので、いまの段階では軽々に「茂木外相が代理出席しなかった判断は、そもそもの根拠が間違っていた」とはいえません。 明日(今日?)、外務省に説明を聞くまで判断は保留します。 リテラさんや私の「勘違い」であることを祈ります。 ---------- <現段階の検証> 10月27日の外交防衛委員会で、私が茂木大臣に「総理の代理で出たことありましたよね」と聞いたのは、令和3年8月25日のG7テレビ会議です。 ○辻元清美 日本も1回だけ、菅総理のときに、パラリンピックの開会式に菅さんが出るときに遅刻したんですよ。そのとき代理に茂木さん出ていませんでしたっけ。 ○国務大臣(茂木敏充君) 恐らく委員おっしゃっているのは、コロナのときに世界的に資金を集めると、そのための日本が呼びかけた会議でありまして、2時間以上にわたると思いますけど、その会議の司会進行をするということで私はその会議に出席をしておりました。そして、パラリンピックの行事が終わった後に菅総理も駆け付けて出席をしたと、そのように考えておりまして、私は、そのときは、ですから、議長であり、ある意味、議長でありますから、進行役でありますから、次誰に発言をしてもらう、またそれに対するコメントをするということが求められておりましたから、外務大臣として出席をさせていただいたと。今回の会議とはかなり性格が違うものだと思っております。 mofa.go.jp/mofaj/ecm/ec/page… ところが外務省のウェブサイトによれば、主たる議題は「新型コロナ」ではなく、「アフガニスタン情勢」。 そして「今回の会議は、本年のG7議長国英国の呼びかけにより開催され」とあり、議長はジョンソン英首相と記載があります。 また外務省ウェブサイトには 「茂木大臣からは、中東諸国への出張において各国要人との間でアフガニスタン情勢につき議論し、アフガニスタンにおける人道危機への懸念や、地域の不安定化に繋がることへの懸念が多く聞かれたことを紹介しました。」 とあり、進行役をしたとも、コメントが求められたとも書いてありません。 もしかして、と思うのは、こちらの会議です。 COVAXワクチン・サミット mofa.go.jp/mofaj/page1_00097… 「日本政府とGaviの共催でCOVAXワクチン・サミット(AMC増資首脳会合)がオンライン形式で開催され、菅義偉内閣総理大臣が(略)共同議長を務め、茂木敏充外務大臣が議論の進行役を務めました。」 とあります。 もし茂木外相がこちらとG7を勘違いされていたとしたら、外防委員会の質疑はひっくりかえります。 この日の質疑で私は「なぜ総理の代理出席を外相でなく官僚が行ったのか? 外相が出るべきでなかったか?」と繰り返し問いました。 すると茂木外相は、二度も長々と(まるで質疑時間を削るかのように・・・)この例を持ち出して、だから今回のG7に外相である自分がでる必要はなかった、という趣旨の答弁を重ねています。 ○辻元清美 私はね、茂木さん、私は、イギリスも外務大臣が代理として出ていたわけですよ。私は、何で宿舎に帰って、あっ、じゃ、ワシントンのシェルパ出しときゃいいよって、そんな感じだったんですか。それ職務放棄じゃないですか、あなたの。違いますか。 ○国務大臣(茂木敏充君) イギリス、ミリバンド外相が出ていたかと思いますけど、その国によって代理を誰にするかと、これは違ってくるんではないかなと思っておりますし、会議の性格によっても違ってくると。  先ほど申し上げたように、ちょうどコロナが流行しているときに日本が呼びかけて途上国に対する支援を行う、この基金を集めると、この長い会議のときは私は出席をさせていただいて進行を行わせていただきました。そういうこともあります。  ただ、このG7のプロセスにおいて、首脳会議と外相会議のプロセスは違っているということを申し上げているだけです。 明らかに、外相である自分がかつて代理出席したのは、日本が呼びかけ、日本が議長で、自分が進行役で、コメントもする会議だったからであり、10/2のG7会議に出なかったのはそういう会議でなかったから、というのが茂木外相の答弁内容です。 しかし、実際の「令和3年8月25日のG7テレビ会議」は、英国が呼びかけ、英国が議長で、進行役でもなければコメントが必要な会議でもありませんでした。それなのに茂木外相は、きちっと代理出席しています。 本当に外務省は気づかなかったのか、という点も気になります。
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Replying to @justastrawdog
「私的な会合」に同席していた中西官房副長官曰く、その「私的な会合」では酒が提供されていたが、高市早苗内閣総理大臣が飲酒していたかどうかは「不明」 (「飲んでない」と誰も断言できない)
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田丁木寸 retweeted
事実だけを書きますね。高市首相は「公邸」で「私的な会合」とされる「飲み会」を開催したけれど、その後に開催された「G7オンライン会議」には出席しなかった。
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田丁木寸 retweeted
差別に反対するコメダに対して「もう行かない」とネトウヨが反発しているようですが、とても良いと思いますよ。だって客層がよくなるから。
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田丁木寸 retweeted
安倍も菅も岸田も、無能と非難されたものだが、 ここまで明確に表に支障が出た無能は高市が初めてかも
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田丁木寸 retweeted
つまり外交に向いていない首相…。
その場しのぎの言い訳はやっぱり怖い。小さなウソは大きな矛盾になる。首脳のテレビ会合だったのに、「会議の性格からして外務審議官が出席することが適切だと役所が判断」するという、通常ならあり得ない説明に行き着く。こんな話に陥ったことに忸怩たる思いをしている関係者のご苦労はいかばかりか。
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Replying to @katsuoyanagawa
マクロンは高市に 「あんたのせいで出席出来なかった」 と言われ、 それがウソだと証明したら、 今度は 高市に「あんたが開いた会に出席する価値なんて無い」 と言われた。 これ、修復不能じゃね? フランスだけじゃなく世界中に対して。
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総理大臣がG7すっぽかした言い訳がまた変わった。フランスも最早不快感を隠さない。世界中から嘲笑される外交がまさに咲き誇っている。恥ずかしくてたまらない。
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いいかげん、国民民主党を支持していることを恥じましょうね、支持者の皆さま。 この党は野党なんかではありません。 最初から自民党の補完勢力です。 害しかありません。 nitter.gq/i/trending/21142492395…

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田丁木寸 retweeted
以前、国民民主の玉木代表は信用できない、風の中の瓢箪みたいな人物だと投稿したら支持者の方々から猛烈に怒られたんですが、私の玉木評は変わりません。 いや、違うな。変わった。 もっと害ある存在になりました。 独裁へのアシスト役就任おめでとう、国民民主党のみなさん!歴史に名を残した!
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田丁木寸 retweeted
【話題】陰謀論じみた粘着でお馴染みの考察系YouTuber・暇空茜氏の弁護団さん、弁護団を「業界最底辺の人達」「一貫して倫理に反する行為を続ける恥知らずの悪徳弁護士」呼ばわりしたX民を名誉毀損で提訴 ↓ 普通に負ける ■暇空茜弁護団 小沢一仁氏 @ozawakazuhito 渥美陽子氏 @atsumilaw 松永成高氏
【速報】暇空弁護団敗訴 暇空茜弁護団(小沢一仁弁護士、渥美陽子弁護士、松永成高弁護士)が私を訴えた事件の控訴審判決で、東京高裁は、「暇空弁護団は暇空さんの活動を積極的に支える者らと評価し得るため、非難を甘受すべきである」旨判断した地裁判決を支持し、暇空弁護団の控訴を棄却しました。
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