
「生きるヒント」を偉人から!伝記作家、偉人研究家、芸術修士(MFA)。業界誌編集長から40歳で専業作家へ。4児の父。20万部突破の『ざんねんな偉人伝』シリーズほか、著作は60冊以上。東洋経済オンラインアワード2024でロングランヒットを受賞し、メディア出演や講演も多数。依頼は[email protected]
Joined November 2010
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昨日の昼に鍋焼きうどんを食べたとは思えないくらい、今日はよい天気。午前中からキックボクシングへ。次女が4時間授業の給食なしなので帰宅後に、家で一緒に食べる。
これから大河解説のYoutubeを撮影してから、保育園のお迎えの時間までは単行本の原稿を書く。夜はインタビュー記事の整理をしないと。
来年の大河も解説を配信しますので、チャンネル登録をぜひ!登録者数1000人が遠い……🥲
#豊臣兄弟 #逆賊の幕臣
youtube.com/user/13980738/vi…
真山知幸(著述家・偉人研究家・伝記作家/『ざんねんな偉人伝』) retweeted
『小栗忠順物語』最終回のコラム用に描いた絵です。日本の未来の為に尽くしながら、罪なくして処刑された小栗忠順。ようやく授かった我が子に会うこともできませんでした。
もし生きていたら、こんな家族の時間があったかもしれません。子孫として、描きながら涙がこぼれました。
真山知幸(著述家・偉人研究家・伝記作家/『ざんねんな偉人伝』) retweeted
久しぶりの「歴史道」(@RekishidouAsahi)
「第4部 消費社会の到来と昭和の終焉」の編集を担当しました。
監修・執筆は勉誠出版や吉川弘文館に共著のある花岡敬太郎さんです。
青春期を過ごした時代がこうした雑誌の特集の一部になっているのは、何だか感慨深いです。
おお!2人目、3人目と子をもうけるご家庭は周囲では、割と多い印象。東京で最も増加しているのは、所得制限なしの子育て支援をいち早く討ち出した、小池都政の功績でしょう。少なくとも、うちが4人目に踏み切れたのは、小池さんのおかげです。
日本人出生数、11年ぶり増 - 上半期、0.4%プラス
news.jp/i/149060460784966069…
なんと!内外出版社が……!ヤバいと噂を聞いた版元とはまた別のところ……
【破産手続開始】 内外出版社
tsr-net.co.jp/news/tsr/detai…
newsdig.tbs.co.jp/articles/-…
>(株)内外出版社(台東区)は11月5日、事業を停止し東京地裁への破産申請を高松和彦弁護士(山田・合谷・鈴木法律事務所、千代田区日比谷公園1-3)ほか2名に一任した。関係者によると、破産申請までに2~3カ月要するもよう。負債は現在調査中。
なんだかんだで観てしまう、ドラマ『アナログナース』。AIに頼る医療者と、それに対峙する主人公というのはわかるが、タッチ決済も否定し現金払い🤣そしてアナログ人間の象徴として「新聞を読む」という設定は、心にくるものがあるな………😇
真山知幸(著述家・偉人研究家・伝記作家/『ざんねんな偉人伝』) retweeted
天下人・豊臣秀吉も「独眼竜」伊達政宗も猫には勝てなかった! 偉人たちの知られざる「猫バカ」エピソード《真山 知幸》@mayama3
NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』でも話題になっている、貧しい身分から天下人へとのし上がった豊臣秀吉。秀吉が猫を愛していたことは、一通の書状によって今日に伝わっています。
ある日、秀吉がかわいがっていたトラ毛の猫が、御殿から脱走。行方知れずになってしまいます。ちょうど秀吉は朝鮮出兵の真っ最中。しかも、母の大政所を亡くしたばかりで、心身ともに消耗した時期でもありました。
そんなときだからこそ、秀吉は愛猫を膝に乗せて、癒やしを求めていたのかもしれません。豊臣政権における五奉行のひとり・浅野長政は、そんな秀吉から「猫を捜してくれ!」と命じられたのでしょう。長政が伏見城の普請に従事していた野々口五兵衛に送ったのは、こんな書状でした。
「お主が黒猫1匹、虎毛を2匹飼っていると聞いた。虎毛のうち、美しいほうをしばらくお貸しいただけないだろうか……」
▶続きを読む(コメント欄へ)
真山知幸(著述家・偉人研究家・伝記作家/『ざんねんな偉人伝』) retweeted
第一弾の売れ行き次第ですね。もう一押しほしいところです。
#偉人・敗北からの教訓
お、人気記事に入っていたのですね。朝ドラ「ブラッサム」で注目されている宇野千代について、毎週水曜日に記事を書いています。ぜひフォローしてみてください^^
#ブラッサム
■今人気の記事■ 【朝ドラ《ブラッサム》「血で書いたラブレター」に「新任教師との恋」…若き日の宇野千代の"モテまくった日々"】 #東洋経済オンライン
toyokeizai.net/articles/-/96…
皆もすなるZINEといふものを、私もしてみむとてするなり……というわけで、仲間のフリー編集者さんから、お声かけいただいたので今、ZINEの原稿を書いています。ようやく着手した段階なので、当然告知もしていないのですが、不思議なことが次々と。立ち寄ったシェア書店のセンイチブックスではZINEについていろいろ教えてもらうわ、自費出版レーベルから地元についての原稿のご依頼をいただくわで、何やら引き寄せているような。どの原稿も楽しいので、自然に任せてみます。
西岡さん、大変だ。かなり逡巡したうえでの呼びかけだということが、伝わってくる。無事に解決しますように。
【出版関係者の皆様へ、情報提供のお願い】(1/2)
※これは「拡散希望」の投稿ではありません!不確かな情報を無責任に広めたいわけではなく、同じ状況に置かれている著者や出版関係者がいると思うので、情報を持ち寄り、必要に応じて連帯して対応する必要があると考えて投稿しています。
先日、弊社と取引のある、とある出版社の担当者から突然連絡をいただきました。
内容は、会社の社長から「倒産手続きに入る」と伝えられた、というものでした。
担当者の方自身も詳しい経緯を聞かされておらず、会社のパソコンも使えなくなり、今後の対応窓口や書籍の扱いについても確認できていない、という説明でした。(その方もその日の夕方に即日解雇通知書を渡された、とのこと)
実は、その連絡を受ける直前まで、その担当者の方とは普段どおり書籍の制作についてやり取りをしていました。まさかこんな連絡をいただくことになるとは思っておらず、正直、僕も非常に驚いていますし、担当者の方も驚かれている様子でした。
(※明確にしておきたいのですが、私が直接確認できているのは、あくまで担当者からこうした連絡を受けたという事実です。出版社からの正式な説明や、裁判所による破産手続開始決定などは、私自身まだ確認できていません。現段階で未確認の情報を断定的に広めることは避けたいと考えているため、出版社名も伏せさせていただきます)
さて、今回、弊社がどういう状況に置かれているかについてお話しします。
弊社は、この出版社と複数の書籍でお取引があります。
私自身が著者として関わった既刊本もあれば、弊社として制作に携わった書籍もあります。さらに、発売を目前に控えた書籍や、すでに原稿を書き上げて制作が進んでいる企画も複数あります。
つまり、単に「今後この出版社と仕事ができなくなるかもしれない」という話ではありません。
すでに世の中に出ている本、これから世の中に出るはずだった本、そして今まさに制作している本。そのすべてについて、今後どうなるのか分からない状態です。
金銭的な問題もあります。弊社としては、印税などで概算100万円以上、印税が振り込まれていないものがあります。すでに買い取っている書籍の在庫もあり、それらを今後どう扱えばよいのかについても確認が必要です。
会社を経営している立場として、この金額は決して小さくありません。今後、債権の確認や法的な手続きが必要になる可能性もあると思っています。
しかし正直に言えば、僕が今、一番困っているのはお金のことだけではありません。
本を1冊作るというのは、本当に大変なことです。
著者が何か月もかけて原稿を書き、編集者が構成を考え、デザイナーが形にし、場合によっては漫画家やイラストレーター、その他の制作スタッフなど、本当に多くの人が関わっています。
発売を楽しみにしている読者の方もいます。
そうして多くの人が時間と労力をかけて作ってきた本が、突然、どうなるのか分からなくなってしまった。
発売直前の本は、予定どおり刊行されるのか。すでに刊行された本の在庫や印税はどうなるのか。完成した原稿や進行中の企画は、別の出版社に持ち込んでもよいのか。
そもそも、出版に関する権利や契約が今後どう扱われるのか、それを誰に確認すればよいのかも、現段階では分からない状況です。
このままでは、著者としても、制作を行う会社としても、次の判断ができません。何より、関わってくださった方々の努力が宙に浮いていることが、非常につらいです。
もちろん、今回の件について、現場の担当者の方々を責めるつもりはまったくありません。
むしろ、突然こうした事態に直面し、担当してきた著者や取引先への対応も求められている現場の方々は、僕たち以上に大変な状況なのではないかと思います。
また、経営上どのような問題があったのか、何が原因だったのかについても、今は不確かなことを申し上げるつもりはありません。
弊社からは、出版社の公式窓口にも連絡をしておりますが、お返事は頂けておりません。SNSでこうした情報提供を求める連絡をさせていただくことについてもメールで記載した上で連絡をしましたが、それでも連絡がない状態ですので、仕方なくこのようなSNSの投稿をさせていただいている次第になります。
(担当者は、解雇されていて会社のPCも入れないとのことで、個人の連絡先でやり取りさせていただいております。弊社としては現在やり取りができるのはその方のみ、となっています)
で、ここからが本題なのですが、同じような状況の著者先生、何人かいらっしゃいますよね。
もし同じような連絡を受けた著者の方や、出版業界でこの件について事情をご存じの方、あるいは同じ状況で困っている制作会社や取引先の方がいらっしゃれば、DMなどでご連絡いただけないでしょうか。(続く)
ちなみに「ガチョラ」は、東京都調布市観光協会が推進する「映画のまち調布」応援キャラクターです(テストに出ます)。
名前の由来は「ガメラ」と「調布(チョウフ)」を組み合わせて「ガチョラ」……という説も広まっているようですが、実際には「ガんばろう」「チョうふ」「ラブ&シネマ」から「ガチョラ」と名づけられたようです。「ゴジラ-0.0」の公開も始まりました。ガチョラ、注目です。#調布
真山知幸(著述家・偉人研究家・伝記作家/『ざんねんな偉人伝』) retweeted
新刊『猫のためなら道をゆずる 猫が好きすぎてヤバい偉人たち』(宝島社)からの記事が、JBpressで掲載されました!大河で話題の秀吉も登場。ぜひ~。#豊臣兄弟
天下人・豊臣秀吉も「独眼竜」伊達政宗も猫には勝てなかった! 偉人たちの知られざる「猫バカ」エピソード
jbpress.ismedia.jp/articles/…























