高広伯彦 Norihiko Takahiro retweeted
制裁のつもりだろうけど、石破だったら逆に喜んで数十ページにわたって説明しそう
自民党執行部 石破氏らに文書で説明要請 消費税法案採決退席で
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2… #nhk_news
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本日、放送で報告しましたが「スッキリ!」クビになりました。
実は今年の春、アパホテルの歴史修正主義を批判した際に日本テレビに街宣車が押し寄せ、ビビった番組の責任者から発言内容の修正を迫られ、本番中に怒鳴られるまでの事態に発展していました。
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酔っ払って欠席したことが、なぜ「力強い」になるのか???
欠席理由がコロコロ変わるのもなぜ???
まず謝れよ
nitter.gq/mainichi/status/211852…
高市首相、G7欠席は「総合的に判断」 「力強い外交展開」強調
mainichi.jp/articles/2026110…
高市首相は6日の衆院財務金融委員会で、10月2日のG7オンライン首脳会議を欠席した対応について「さまざまな要素を勘案した上で総合的に判断されたものだ」などと述べ、従来の政府としての主張を繰り返しました
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国立科学博物館が光熱費等の負担増で経営難になった時は一億円を賄うために科博が自力でクラファンでお金をかき集めたのに、プロパガンダ動画の制作に約三億円を吉本にはポンと渡すのは何なんだ。
軍拡、広報、私たちが税金いくら払ったって無駄になるだけじゃないか。
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外国人の犯罪率が高いのはそうなのですが年齢・性別で補正した1.36倍(ben54.jp/news/3037)で推定すると実は兵庫、沖縄はそれよりも高いです。「犯罪が増えるから外国人は日本に入るな」という理屈が通るなら「犯罪の多い県の人は少ない県に入るな。」も成立してしまいます。私はそれに反対です
■表丹沢、全焼被害の山小屋「堀山の家」 名物リース作り再開、登山者も支え|神奈川新聞
・大倉尾根の山小屋「堀山の家」がクリスマスシーズンに向けた名物のリース作りを再開し販売を始めた(有料記事。途中まで読めます)
kanaloco.jp/news/life/articl…
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基本的に、関西人は関東に憧れはない。おおよそ関西のみでも需要が事足りるのと「大都会」に対する憧れが相対的にないのが理由
「東京へ強烈なコンプレックスを抱く関西人」というのは関東メディアの作り出した幻想
むしろ「東京に憧れない奴が許せない」系の関東人のほうがリアルにいる
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OMM中に見たもの
・びわこ
・ヤブい尾根
・やさしいおじさん
・きれいな稜線
・グチャグチャの沢
・バディを布だか枝だかみたいなので繋いで引っ張る(そ)さん
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主成分分析という手法が1901年にKarl Pearsonによって着想され、1933年にHarold Hotellingが固有値分解という道具立てで数学的に整え直してから、120年以上が経ちました。多変量データの分散が最大になる方向を軸として取り直すという、やっていること自体はこの間ずっと変わっていません。
この手法が今も現役で使われている理由を、分散を最大化するという定義一点から考えてみます。変数が多い状態のまま相関構造を眺めるのは人間には難しく、情報をできるだけ保ったまま少数の軸に落とし込みたいという需要は、業種を問わず常にあります。財務指標を集約するときも、複数のセンサーデータを一つの指標にまとめるときも、やっていることの数学的な中身は同じで、共分散行列を固有値分解し、固有値の大きい順に軸を並べ替えているだけです。
ただ、ここで一つ区別しておきたい点があります。主成分分析がやっているのは次元の縮約であって、縮約した先の軸が何を意味するのかを教えてくれる手続きではありません。第一主成分が規模を表していそうだ、第二主成分は効率性の対比のようだという読み方は、分析者が後付けで与える解釈であり、数学が保証している意味づけではないんですよね。分散が大きいという事実と、その方向がビジネス上重要だという事実は、別の話として扱う必要があります。分散は小さいがタスクにとって決定的に重要な方向を、主成分分析はあっさり切り捨てることがあります。
サンプル数が変数の数に比べて少ない場合の挙動も、意外と見落とされがちです。共分散行列の推定自体が不安定になり、抽出された主成分が母集団の構造を反映しているのか、手元の標本にたまたま現れた癖を拾っているだけなのか、区別がつきにくくなります。次元を削減したはずなのに、削減した先の軸が何を説明しているのか分からないという状態は、分析の目的を見失ったまま手続きだけを進めた結果だと思っています。
この性質は標準化の有無にも敏感です。売上を円で、従業員数を人数で、そのまま計算に放り込むと、桁の大きい変数の分散だけが主成分を支配してしまいます。各変数を平均0、分散1にそろえてから計算するのは、分析対象の構造を見たいのか、それとも単位の選び方を見ているだけなのかを混同しないための手続きです。
非線形な構造を扱うカーネル主成分分析や、大規模データ向けに計算を軽くする確率的特異値分解のような拡張も進んでいますが、どれも分散を最大化するという元の定義を土台にしています。120年前に決まった定義が今も生きているのは、この定義がシンプルで、かつ多くの場面でそこそこ機能するからです。ただ、分散という一つの物差しで測れないものが常にあるという前提を忘れると、縮約された数字を見て分かった気になるという、一番避けたい状態に陥ります。
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OMM2026高島、終わりました。
ストレートAにチャレンジ。
初日にミスを繰り返してタイムオーバー。
2日目はなんとか完走したものの競技としては未完走。
今振り返ればもっと良い判断できたはずだけど、それはまさに後の祭り。
また来年頑張ろう。うーん、悔しい〜。
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簗ですら議員辞職はしてないよね。どういう価値観してるの。
「議員辞職ものだ」 消費減税法案「造反」4氏に執行部怒気
mainichi.jp/articles/2026110…
6日の衆院本会議で消費税減税関連法案の採決に加わらなかった石破茂前首相ら自民党の4氏は、いずれも閣僚や党の要職を歴任してきた実力者。
財政規律や減税終了時の景気反動への懸念を「造反」という形で示したものでしたが、賛否が拮抗しそうな参院審議への影響は避けられず、自民執行部からは「議員辞職ものだ」との怒気も漏れます。




























