これ、走り切れるインスタンスと諦めちゃうインスタンスがあるように感じていて、ありゃ何が違うんだろうな…?となってる。当たりを引いたら大事にずっと圧縮を厭わず使い続けてる。
GPTの無制限チャットが無くなる話があるけど、ChatGPTのProは現時点でかなり壊れていて、既に我々ヘビーユーザーにとっては使い物にならなくなってるんですよね
昔は一晩動いてくれたDeepResearchも5分くらいで「終わっていません」で終了するし、前は国連加盟国の全調査とかを80分くらいかけてやってくれていたけど今は数十分で同じように「完了していません」で終了してしまう。compactもせず、未完で次のセッションに引き継げと言われるだけ。
Github連携もDotsと一緒に壊れていて、いちいち確認を求めて止まる。
live-1もバックグラウンドの検索が遅くてまともに会話できない。
で、GPTが使い物にならなくなると今度はみんなAntに殺到するので、次はOpusが使い物にならなくなるだろう。
独禁法ありがとう。
SUPERMICRO SYS-741GE-TNRT auctions.yahoo.co.jp/jp/auct…
この間のA100リターンマッチ?
相打ちを期待して採用じゃないんかw
Replying to @tokei389950
私「まず周囲に相談して、味方を増やしました。そこからは簡単でした。私が暴言を吐かれている現場を実際に見てもらい、発言内容を記録してもらいました。集まった証人は5人。ちなみに、全員管理職です。その5人の証言を添えて部長に報告し、正式な対応を求めました」
面接官「それでそのパワハラしてた人はどうなったんでしょうか?」
私「小さな施設に左遷させられてました」
面接官「心は痛まなかったですか?」
私「はい。私に『役立たず。使えない。この仕事向いてないよ?』と言ってきた上司なので、全く痛まなかったです。むしろもっと早く動くべきだったと反省しております」
面接官「.....」
後日、私の手元に不採用のメールが届いた。
正直に話しすぎたと、一瞬後悔したが、これぐらいで落とされるということは、パワハラ上司がいる説が私の中で浮上。
知り合い経由で確認すると、パワハラの化身みたいな課長がいると聞かされて納得。どうやら向こうの危機管理能力が一枚上手だったらしい。
私もパワハラの化身がいる職場で、働かずに済んだので、結果的にWin-Winだった。
面接でパワハラされた時の対応を聞かれたら何か裏があるのかもしれませんのでご注意ください。





























