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NewsPicks で、企業向けのコミュニティ運営サービス「NewsPicks Community」の提供を開始しました。
corp.newspicks.com/info/2026…
AI によってマーケティングの方程式が崩れつつある中、「自社でもコミュニティをつくりたい」という引き合いを多くいただくようになりました。そこで、今年から徐々に開発してきたコミュニティ機能を、法人向けサービスとしてパッケージ化してご提供することにしました。NewsPicks のプラットフォームとクリエイティブを掛け合わせて、コミュニティ運営に関わる人が最高に使いやすいサービスをつくっていきます 💪
まだまだこれからなのですが、一緒にサービスを作ってくださる企業の皆さまを募集しております。もしご興味ある方がいらっしゃったらお気軽にお問い合わせください!
今日も戦術ドンチッチで無双してて凄すぎる
ルカ・ドンチッチ‼️‼️
皆が大絶叫のミラクルショットを🪄🪄🪄
手を出されていて前方が完全にはクリアでなく、それゆえループが高すぎるようにも見えましたが。
これはもう、ただただ感服するほかない。
ルカ・マジック炸裂🔥🔥🔥
@NBAonPrime
【超格差】テック大富豪への逆襲が始まった
npx.me/s/98aOJVWr
インターネット黎明期にホームページをつくり、2ch、テキストサイト、ブログ、Flash、ニコニコ動画と「インターネット 1.0 〜 2.0」を謳歌してきた世代ですが、まぁなんというか今のインターネットにおもしろさを感じるかというとそうでもなく、この機会に一回ぶっ壊れてもおもしろいかもしれない。技術は「つくる力」を民主化したけど、「届ける力」はかつてのマスメディアよろしく一部の AI が独占するようになりつつある。それどころか「届けたい」情報は届かないのに、「届けたくない」個人情報は届いてしまう。これはなんとも虚しい話だなぁと。
インターネットは、もともと「持たざる者」が知恵と工夫で面白いものを生み出せる場所だったように思います。かつてはオタクたちがネットの片隅で好き勝手に遊んでいて、ブログやニコニコ動画などに象徴される Web 2.0 の時代には、そうした人々のクリエイティビティが一気に解放された。あの頃のインターネットには、何とも言えない自由さと面白さがあったように思います(ノスタルジーといえばそれまでですが……)。
ところが、この 10 年ほどでインフルエンサーやプロのクリエイターが次々と参入し、次第に「持つ者」が有利な空間へと変わっていってしまった。そして今、いよいよ主役は人間ですらなくなろうとしている。AI が情報を収集し、コンテンツを生み出し、AI 自身がそれを消費する —— かつて誰もが自由に参加し、偶然の出会いや創造が生まれる場所だったインターネットが、少数の巨大プラットフォームに管理され、AI のためのインフラへと変わっていく。今やあらゆるサービスが、AI に使ってもらうのに必死です。
人間の手を離れつつあるインターネットとは別に、「人間のための」インターネットが改めて求められているのではないか。ここ数年、そんなことを考えてしまっています。
※ インターネットで育った人間としては、最近の Firefox のマーケティングは微妙に琴線に触れるものがありました(笑)
npx.me/v2/3A4w80/knaQ?from=t…
めちゃくちゃ面白かった。何十兆円もの投資で巨大 AI データセンターが次々と建設される裏で、一体何が起きているのか。データセンター反対のニュースはよく見かけますが、この番組で現地の声を聴いて、改めて理解できることも多かったです。
番組中で触れられていた「ナラティブの転換」というのも全く理解できるところで、かつては持たざる者がガレージで創業して下剋上していたのが、今や持つ者として巨大な資本と政治的影響力を持ち始めている。これだけ富が一極集中すると、政治腐敗に対する懸念が高まるのも理解できます。他方でシリコンバレーで働く人たちが言っていた通り、新しい技術が普及するときに繰り返される一時的な反発で、長期的には解決されていくものなのかもしれない。ただ、技術の恩恵は広く行き渡る一方で、その負担が特定の地域に集中するという構造は、そう簡単には解消されないようにも思います。
そして最後に語られていた通り、機械仕掛けの「天才たちの国」を支える奴隷としての人間、みたいなディストピアを思わせる光景がすでに現実になりつつあるわけで、改めてすごい時代に生きているなぁと。このダイナミズムは日本ではなかなか見られないし、その実態を現地からの映像として観られることにはとても価値があるなと思います。
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気になっていたテーマですが、現状がよく理解できて良かったです。正直モヤモヤしますし著者や出版社の立場からするとやりきれないものもあると思いますが、この流れを止められるかというと難しそう。
YouTube や自動運転もそうですが、世界を変えるようなサービスって、既存のルールや慣習が想定していなかったグレーな領域に踏み込み、そこで誰にも負けない圧倒的なユーザー価値を生み出すことから生まれたりしますよね。そして当然ながら批判も摩擦も生まれるわけですが、それでも突き進み、結果として社会の常識やルールまで変えてしまう。良し悪しは別として、こういうところにアメリカ企業の強さを感じます。日本企業だと、そもそも最初の段階で立ち止まってしまうことが多いんじゃないかなと……。
既存の秩序を守ることより、新しい価値を生み出すことを優先する。その姿勢が、破壊的なイノベーションを生み続けているのかもしれません。そんなことを改めて感じてしまう動画でした。 npx.me/v2/LW65D/knaQ?from=tw…
【戦慄】日本人の知らない、イーロン・マスクの「本性」
npx.me/s/YBBt2Rml
ふふとつるとんたんを同じ会社が運営しているとは全く知りませんでした。何より、こんな会社が経営していたとは・・・。それぞれの世代で扱う武器は違いながらも、親子三代にわたって着実に成長させ続けている(そして、もっと成長しそうと感じさせる)のがスゴい。
ところで 128 億円という買収価格は、ブランド価値だけだと説明できないように感じます。スケールさせたらブランド価値自体が損なわれることも考えられますし、今後サンマルクがどのような成長シナリオでこの投資を回収しようとしているのかも気になりました。
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EA ってよく聞く割にどんな思想なのかあまり知らなかったのですが、この動画で理解できた気がします。
より大きな善を効果的に追求しようという出発点は分かるのですが、そこからが地に足ついてないというか、なんでこんなに極端に行くのだろうかと思ってしまいます。
何が効果的なのかを(論理的とは思えない仮説に基づいた)数字でしか測ろうとしないあたりに疑問を感じざるを得ないし、怖いなーとも感じます。 npx.me/v2/1P4TNU/knaQ?from=t…




