
ALT 上野での観劇は初。 なんとなく演劇界隈は西の方って勝手なイメージがあるw 喫茶店ぽい看板ですね。 階下に下ると劇場があります。 受付して物販見ながら溜まりで待機していると、扉向こうの舞台側から相当に賑々しいかけ声が。 こちらのテンションぷち上がるw 芝居企画TECALLさんは、はじめましての劇団さん。 ショートショートを武器にってX公式にあるんですが、実際今回の2ステージ観て合点がいった次第です。 6年振り本公演って、いろいろ事情あるんですねえ。 2作品、中段席とそで側席で観ましたが、ステージ小さく観やすさ的には袖かなと個人的な感想。 ショート集2作品ですが、各1回観劇で拾いきれていないとこや関連してるとこなどもう一回観たい感じ(配信あるようだし)。 月刊怪奇ファイルも人怖ようつべchもネタ次第では続編も創り出せそうな雰囲気ありますね。 怖いもの見たさってたまにあるよね~を体感。 がらんどうくん&にわたり様のステッカー買いそびれた。。

ALT 奇:月刊怪奇ファイル プロローグ メンバーの人となり紹介。 社長 編集長に言われっぱなしも、そこはのらりくらり。 編集長 左遷されやさぐれ感丸出しだが一応自覚ある。 新人アシ 天然ちゃん。天然と錯覚したが結構面倒くさい人w 衆いの話 失踪ネタを調査するメンバー 失踪した夫を語る夫人、最初から妖しさダダ漏れw編集長と新人アシのかけあい面白い。話の展開で旅館の女将にたどり着く。こちらも妖しさダダ漏れw結局怖くなり退散! 創設のお話 社長夫人に関しての唯一温かい話 奥さんを偲び飲む友人三人。そこに現れた霊、見えて欲しい人には見えない。サポートする友人2人。いつしか当たり前のつかの間の異常な日常を過ごし。。。コミカルにそして号泣(TдT) ちょい映画ゴーストよぎる。調味料そこ入れない! ZOOM会議のお話 ようつべchとの打合せ(怪視点) 画面越しの事情など知ることなく開始する会議、なんかいる!なんかいる!!編集長ギャー終了。人怖と対で見るのが面白い。 蟲を呑む人 衆いの話の続き?蟲に関する調査を進めるうちに憑かれた社員、救うべく蟲が飲める人と変人マニアが組み闘う話。あってる?笑。自ら世界に取り込まれる変人がはるかに怖いわw 怖:人怖youtubeチャンネル がらんどう ch紹介そして傷害生放送 おっさん3人放送に「なかみを探す」知人乱入そして凶行。。。興宗教を怪しむ、簡単に釈放た女が再び現れ(オイ。 女からの話で潜入調査開始、警備なき教団に潜入すると鐘の音が聞こえ。。。洗脳された変な人多数登場wそしてがらんどう登場。挙動不審な決めポーズ笑うわ。そして君村さんの名推理 傍観者 人怖に招かれたド変態教授が語る昔の話。衆いの話のサイドストーリー?教授視点 弟の神隠しの相談(怪で登場の夫)を受ける教授。話を聞いて教授自体が旅館に乗り込む(再び登場の女将)妖しいとわかり、夫と対峙させて様子を観ることに。(途中の弟の目のない画像がコワ) ZOOM会議のお話 怪奇ファイルとの打合せ(怖視点) それぞれの状況わかるので面白い 囚われる人々 怪奇編集長の悪夢とその姉金島のトラウマ 君村と金島の出会の経緯。。。けど話怖すぎ。姉妹の忘却の記憶が呼び起され、そして解放まで。実事件モチーフで正直嫌悪感。もう囚人の怪演って感じ。ねずみ人間’sも怖いんだけど、まあかわいいから許すw






