YouTubeのコメントで初めて知ったんだけど、各話放送版の自由の翼回のエンドロール、ハンジさんの名前が一番上にあるんだって。
見れない(辛い)私に代わり母が確認してくれたんだけど、本当にハンジさんの名前が一番最初にあったそう。
もしも向き合える方がいらっしゃったら、是非確認してください…
カップリングってわけでもないかも知れないけど、ハンジさんあんなにピークちゃんに積極的に話しかけておきながら、いざピークちゃんがノリ気になって"巨人の背中に乗せてあげますよ"って言ったら急に恥ずかしがってしおらしくなりそう感はあるよね。
そのギャップもまた良い。
その時作画を担当されてる方の違いもあるかも知れないけど、雷槍って初登場時よりも明らかに威力上がってるよね。
爆発の範囲がファイナルでより広範囲になってるように思える。
描かれてない場面で、ハンジさんが技術班と協力して何度も改良を重ねていたんだろうか。
よくよく考えたら、ハンジさんって獣の巨人の姿を一回も見ていない…?
奪還作戦の時も壁内にいたし、レベリオの時もリヴァイが獣狩った後に飛行船に乗って登場したし、森の中でも遭遇したのはリヴァイのみ。天と地の戦いの場にもいないし。
獣の姿を見たら、やっぱり研究心が擽られるのだろうか…
昼下がりの閑散とした兵団に突如「うわぁぁぁぁ!」という悲鳴が聞こえ、近くにいたリヴァイが様子を見に行ってみると、そこには数匹の野良猫たちに懐かれて引っ付かれ、身動きが取れなくなっているハンジ団長がいましたとさ。おしまい(?)
地鳴らしに怯えながらスラトア要塞で立ち尽くす人々が、終尾の巨人の背中で戦うアルミンやミカサたちを見て「パラディ島勢力が地鳴らしを止めに来たぞ!」っていうシーンあるじゃないですか。あそこ見る度に「もう1人いるんですよ…世界を守る為にたった1人で特攻した人が…」って言いたくなる…
悪魔の子の「鉄の弾が正義の証明」っていう歌詞、誰よりも調査兵団としての大義を背負い、命を重んじて戦ってきたハンジさんが、形は違えど同じ思いを胸に戦っていたであろう仲間を大義でもなくただ「リヴァイを守るため」に銃で撃ち命を奪うという場面においてのハンジさんを皮肉っているようで辛い。
ハンジさんのエレンいじり、1回目は本気で"そういう時期"を理解してなくて無意識でエレンをいじってる感じがしたけど、2回目は周りから説明してもらって多少知識をつけた結果、ほんの少しだけ悪意を持っていじってる感じがまた堪らなく好き。
ハンジさんは"自分のやりたい事、やるべき事"が多過ぎて、それに対して体も時間も足りないから食事や睡眠などを後回しにしがちなだけで、食欲は人並みにあると思ってる。
たまに空腹に耐えられず、山盛りのパンとか頬張って幸せそうに笑ってて欲しい。
その光景を私が眺めます。
ムギ。 retweeted
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私は乳幼児期に顔の疾患で何度も治療を受けていたので、今当時の写真やビデオを見返しても、ほぼほぼリヴァイ並に包帯ぐるぐる巻きにされてるものしか出てこないんですよねw
ですが治療のおかげで今は病気の面影もほぼないです‼︎
リヴァイの辛さも分かるなというお話でした🙂↕️
私はハンジさんが「怒らせたら一番怖い人」と言われる所以は、この"静"の部分にあるのかなと思う。
怒る=感情的に怒鳴ったり、目に見えてハッキリする感情っていうイメージが強いけど、彼女みたいに本心を何も語らず表情にも出さず。
"無"でいられたら、本気で見放されてしまった感があって怖い…
Replying to @mugimaru013
ハンジさんは感情的に怒るよりも、本当に怒っている時は"静"になるイメージがあって、実際このマガトのシーンでもそれがよく表れてると思うんだよね。
アニメ版での一定で揺らぎのない声のトーンを聞いて、最初怖くてゾッとした事を今でも覚えてるな…








