YouTubeの「再生回数」、以前と同じ感覚で見ていませんか?👀
kamui trackerのデータを使った独自調査では、視聴回数はエンゲージビューの約2倍に。
「視聴回数」「エンゲージビュー」「TrueView視聴回数」の違いと、分析で押さえたいポイントをまとめました👇
kamuitracker.com/blog/archiv…
kamui trackerのデータとAIで、美容ジャンルの「伸びている言葉」を週次で検出しました。対象は9/22〜28の新着508,481本。
kamui trackerを通じて蓄積してきたYouTubeデータ(新着動画だけで週50万本以上)とAIを組み合わせることで、より精緻な分析が可能になります。
伸び率1位は「美肌」1.26倍。
投稿数に比べて視聴が突出していたのは「美容液」でした。
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
YouTubeのQ1広告収益は約98.8億ドル、前年比+10.7%。
2019年のYouTube広告収益は年間約151億ドルだったことを考えると、いまや四半期だけで100億ドルに迫る規模まで成長している。
ポイントは、YouTubeが単なる「動画広告の配信面」ではなくなっていること。
広告収益に加えて、YouTube Premium、YouTube Music、TV視聴、ショート動画、クリエイターエコノミー、そしてAI検索との接続まで含めて、Google全体の成長を支える中核事業になっている。
企業にとっても、YouTubeはもはや“投稿先”ではなく、認知・接点・ファン化・収益化をつなぐ事業成長のプラットフォームとして捉えるべきフェーズに入っていると思う。
OpenAIとGoogle、東大理3「首席合格」数学は満点
「優秀な人を採れるか」が競争力だった時代から、
「優秀な知性をどれだけ引き出せるか」の時代へ。
東大理3首席のような突出した能力も、
AIを通じて誰もがレバレッジできるようになった。
差が出るのは、活用戦略と実行力 nikkei.com/article/DGXZQOUC3…
YouTubeの次の大きな論点、
再生数じゃなくて「信頼できるか」かもしれない。
今、YouTube Kidsで
低品質なAI生成動画への懸念が強まってる。
YouTube Kids以外でも同様の流れがでてくる。
AIで量産できる時代になるほど、
逆に価値が上がるのは
・誰が作ったか分かる
・安心して見せられる
・ちゃんと中身がある
この3つ。
2026年の動画戦略、
たぶん“量”より“信頼”。
引用
apnews.com/article/ai-slop-y…



