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【live info】
🗓️ 2026.11.08
📍 LIVE SPACE No-name
<百花繚乱 vol. 02>
🕐️ open 12:45 / start 13:00
🎫 ¥1,400 / 🧋¥600
2回目となる百花繚乱に出演します
予約は、リプまたはDMまで!
りんさん retweeted
出雲伊波比神社の流鏑馬生中継
ありがとうございました!
会長をはじめスペシャルゲストに来てくださり豪華な2時間となりました🎤
若い人が未来をつなぐ
地域で守るそんな姿を感じることができました😭 乗り子の皆さんもかっこよかったです!
コイパに車を駐めて、近くのコンビニへ
と、歩道に佇む、サンダル履きの高齢女性の姿
心配はしつつ、そのまま通り過ぎてコンビニへ
買い物を終えて車に戻る時にも、まだそこにいて辺りを見回していたので、思い切って「何かお困りですか?」と声をかけたところ
そ〜なのよ〜!
と困り顔での返答→
寒くなって来たから、ずっと外にいて風邪を引いてもひどいし、まず、お家に帰られては
などと声を掛けつつ、最終的にはコンビニに向かって歩って行ったので、とりあえずそれで終了に
こういう時に気軽に声を掛けられるようになったのは、イベントスタッフの経験が活きてるんだろうな、と→
りんさん retweeted
災害備蓄の呼びかけに政府の責任放棄だと怒っている人がいましたが、何度も起こった災害の経験から、公と民両方で備蓄をしておくことが不可欠であることははっきりしています。
そして、個人では備蓄をする余裕のない事情を抱えた人もいます。
余裕のある人が備蓄をしておけば、その分浮いた公助のリソースをそういう人たちに回すこともできる。
備蓄を呼びかける政府の態度が気に入らないからといって反発する人は、余裕がない人達のことも考えてください。
東日本大震災ですら、国民全体の防災・減災意識の向上と行動の変容にどの程度寄与し得たのかといえば、おそらく、その効果は極めて限定的だったのだろう
宮城県内で生活していてすら、そう感じることがある程に
同情はしても、「自分事」にはならなかった
だから、未来を担う子供たちに託すしかない
りんさん retweeted
熊本の皆さんへ。
今、孤独を感じている人にきっと届くと思います。
「誰かを思う気持ち」や「弱者を守るやさしさ」が時に事実と乖離した誤情報を拡散させること。疲弊させ尊厳を傷つけるという現実を。
林智裕著【「やさしさ」の免罪符】は風評加害の構造を福島の経験から鋭く書き記してくれています
貼れと言われた気がした
いや、そんな気はしていないけど貼る
youtu.be/aRdWAc400aM?si=jzvV…
21歳になった今でも、お父さんから届くLINEが少し苦手だった。
「ちゃんとご飯食べてるか」
「帰りは遅くないか」
「大学はどうだ」
いつも同じような質問ばかり。
私は一人暮らしを始めてから、返信も適当になっていた。
「大丈夫」
「うん」
「忙しい」
たまに既読だけつけて、そのまま忘れることもあった。
先週、実家に帰った。
久しぶりに父と二人で夕飯を食べたけれど、会話はほとんどなかった。
テレビを見ながら黙々と食べる父。
昔から無口で、何を考えているのかわからない人だった。
食後、父がお風呂に入っている間に、母と話していた。
「お父さんって、LINEいつも同じことしか送ってこないよね」
軽い気持ちで言った。
すると母が笑いながら教えてくれた。
「あの人ね、毎回LINE送る前に私に聞くのよ」
「え?」
「娘に何て送ったら嫌がられないかなって」
思わず黙ってしまった。
「この前なんか、30分くらいスマホ見てたわよ。結局『ご飯食べてるか』って送ってたけど」
なんだか胸が苦しくなった。
私が面倒くさいと思っていた短いLINEの向こうで、父はそんなに悩んでいたんだ。
帰り際、父は玄関まで見送ってくれた。
「気をつけて帰れよ」
「うん」
いつもならそれで終わる。
でも、その日は自分から言ってみた。
「お父さん、今度一緒にご飯行こうよ」
父は少し驚いて、
「おう。時間が合えばな」
とだけ言った。
帰りの電車で、父からLINEが届いた。
「今日はありがとう。また帰ってこいよ」
私は初めて、スタンプじゃなくて文章で返した。
「こちらこそありがとう。今度は私がおごるね」
しばらくして、返事が来た。
「無理するな。お父さんが出す」
相変わらず不器用だ。
でも、たったそれだけの言葉が、今はすごく温かい。
本日のお昼は
火曜日だけど特別営業してくださったじょんキチさん @john_s_kitchen の、本日限定「焼きカレー」
もう、このビジュよ
加えて、チーズも含めた香ばしい香り
そして途中から顔を出す、とろりんな卵黄
もちろん、超絶美味(恍惚)
本日も、幸せな一皿をありがとうございました🍛
そういえば
今の職場、一応、当初の契約では12/4までの採用なんだけど
延長になるかどうかがギリギリまで分からないっぽくて
つまり、「次」の準備もできないから、予定どおりとなった場合、12月から、りんさんがプーになる可能性も十分にあり…
どなたか、バイトに雇ってくれてもよろしくてよ?🤭
この方が理想的な税金の使い道をあれこれ考えるのも、それを表明するのも、十全たる自由
それを根拠に自助を怠るのも、また然り
結果として、いざ被災し、政府に恨み節をぶつけるのなら、「御無事でなにより」でもある
全ては、この方が自分で選んだ生き方
好きにすれば良い
緊急要請だの、防災対策だの、トイレを備蓄しろ、水を用意しろ、食料は最低3日分確保しろって言うけどさ。
正直、それ全部国が用意してくれよって思う。
こっちは毎日一生懸命働いて、税金だって払ってるんだよ。
物価も上がって、生活するだけでも大変なのに、災害に備えるためのお金まで全部国民の自己負担って、おかしくない?
もちろん自分の命は自分で守ることも大切だと思う。
でも、国民に「あれを備蓄しろ、これを準備しろ」って呼びかけるだけじゃなくて、最低限必要な水や食料、簡易トイレくらい国が無償で配布する仕組みを作ってほしい。
高齢者や生活に余裕のない人だっているんだから。
国民に備えを求めるなら、国もそれ相応の責任を果たしてほしい。
税金って、こういうときに国民の命と生活を守るためにも使うものじゃないの?
本当にそう思う。
Readers added context they thought people might want to know
防災庁の緊急要請は国難級災害で行政対応に限界があるため個人による最低3日分(できれば1週間)の水・食料・携帯トイレ備蓄を求めている。政府はプッシュ型支援により食料・水・携帯トイレ等の物資を被災地へ提供する仕組みを整備している。
bousai.go.jp/juyou/emergenc…
bousai.go.jp/taisaku/hisais…































