所詮コーディングエージェントなんてオーガニックなリアルパイセンじゃないんだから、「全然何言ってるかわかんないッス」「は?」とか心置きなく逆詰めすればいいと思うんだけど、「あ、ハイ」「ソっすね」と"y"し続けるのはただの思考停止・怠慢との誹りを免れぬ可能性が示唆されている(婉曲表現)
Kindle CS、防水のはずなんだけど、昨日風呂で手が滑って水没してから「温度が低すぎる」とエラーになりまくってて、試しにUSBポートに息を吹き込んでみたらめっちゃ水が飛び散りまくる。だいぶ水出しして乾燥させたけどまだ安定して機能しない。「バスタブに落としてしまっても安心。」ちゃうんかい…
iPhone Duoの登場によって世の中になんらかの影響を期待するとすれば、ランドスケープモード(横長画面)の存在を舐め腐った世の中のアプリがきちんと真っ当なランドスケープモード対応をしてくれるとうれしい
ファンデルワールス力をハーネスにオフチョベットしてエントロピーを制御することでシステムのクーパー対のクォリティがトンネル効果によって多段励起してルシのファルシがシンギュラリティを超える可能性が示唆されている
相手が{故意|結果的}に失礼な発言をした
意図自体は失礼で{ある|ない}
その行動は{国|半径5mの仲間|個人}の価値観に起因する
…
統計的分析を経てないエピソードトークは全て「あなたの感想ですよね」の域を超えないし、そういうものだと諦めると相対的距離感が安定しやすい気がする
新しいSiriの正しい使い方がよくわからないんだけど、今まで通りホーム画面で下ドラッグで出てくる検索フィールドでググろうとしたら、Siriがかなりもたつきながら何の価値もない回答を返してくるのが新時代のユーザー体験なのだろうか
スマメイトがサ終して代替サービスが乱立する中、どれを選択するのか。ユーザは今後もサービスの継続性に左右され続けるのか。そこでブロックチェーン。どのサービスでも同じランキングを共有できる。もはや単なるマッチングサービスでしかない。民度の低いサービスは見捨てて自由に乗り換えできる世界
「キターーーッ、初手、天元ッッ!! 前例にとらわれない大胆な立ち上がりィィッ!!」
「おおーっと、白、三々に潜ったァ! 黒の広大な構想に対し、実利を確保する冷静な一手! 解説のヒカルさん、これは?」
みたいなAI実況がついてくる囲碁アプリはまだないの?
囲碁勢がそろって初心者に勧めてるので囲碁シルをインストールしてみたら全面的にソシャゲフォーマットでびっくりし過ぎて削除した。普及目的ならソレはないのでは…。ソシャゲであることで若者にも親しみやすいみたいな考えなの?それとも単に課金利益目的なの…?



