味覚に関するプロからのコメントで嬉しい限りですが、、
私の念頭にあったのは味覚は育てられるものだということで、遺伝によると考えるのとは正反対ですね💭 言い換えれば、欧米人でも和食に慣れていれば、出汁の仄かな旨みを美味しい(旨い)と感じ、本場のペペロンチーノを美味しいと感じないのではないか・・っていう意です🤔
🍷ソムリエなど日本人でも欧米の人を凌駕するプロもいるようなので、多くの食文化に対する味覚でも後天的に獲得できるのではないか・・RCT求む?
#栄養学 #ダイエット #食文化
欧米人は日本人より唾液アミラーゼの遺伝子(AMY1)が少ないため、ご飯を甘いと感じにくいのですよね。(詳細は下記nature geneticsの論文の通りです)
遺伝子レベルの差があるのは大きいですよ。弊社でも日本人と外国人の味覚差をAI学習させましたが、結構すごい差です。
nature.com/articles/ng1007-1…
🎥元ポストのような動画を観た際、よく思い出す女優💋
The Deer Hunter (1977)
Death Becomes Her (1992)
Julie & Julia (2009)
Devil Wears Prada 2 (2026)
#映画 #MerylStreep
良し悪しではなく、、
イタリアの本場のペペロンチーノに潜むイタリア人にとっての美味しさを感じる味覚が育っていないということもあるかと思っています🤔(そういった意見が多いように…)
とある都心の高級な料亭に寄った英国人セレブが、「お肉以外、まったく味を感じなかった」という感想を述べており、そういうものかなと・・🍶
納豆やある種のチーズなどを香りだけで(おいしそう…🤤)って感じる人と(うぇ、ムリ!🥲)って感じる人といるように…これもエビデンスについて追いたいところですが💬
#栄養学 #ダイエット
🌏日本疫学会で得た印象は少し違いました
🎙若手は口頭発表の機会が多く与えられていて、その枠をとれなかった若手、およびシニアの先生方がポスターで発表するという感じでした。
ポスター発表が「思い出作り」という印象はあまりなかったな・・お互いに学ぶ機会という感じ。最先端の科学の将来に関する議論の機会は求めない・期待しない。
businessinsider.jp/article/2…
『完璧にはできない』というのが加工品を完璧に避けることについてもいえるが、目の前の食品の選択のためのエビデンスについてもいえそう💭
判断基準1つ1つの根拠も弱いものばかり(ということにも触れてほしい記事)だが...その上で「私自身はこうしています」...という調子の記事🌸
#栄養疫学 #栄養学
なんとなく思い出したこと、、東京科学大学の大学病院にU Areaというカフェがあるのですが・・
おそらくUniversity AreaということでU Areaという名前なんでしょうが、一見してUrea(尿素)を連想させる字面で笑ってしまいました(すみません)☕
一口サイズのチーズケーキだったか・・美味しかったです。
(私だけの感想ではないと思うが)集まった男性の中には小児性愛者もいたのだろうなと思います🌛
そういうダークな考えが過るのは、(私の心の濁りとは別に)関連したニュースに多く触れ、子どもの頃には想像もつかないヤバい大人が世の中にはいるという知識と経験があるからで、まぁ、別に恥じることではないはず、、🥲
DV、性犯罪、子どもの放置、妄想性の強いストーカー、無差別の犯罪、詐欺など、、🍂
良い研究・論文っていうのは『盛り上げよう』『物語を作ろう』とかしなくたって自然と力強く輝いてしまうものよ✨
そういう論文だけを書きたいものです・・逆に変に着飾ったような賢しい論文は避けなくてはならないし、査読時など厳しい視点になってしまう💭
ちょっと違うが思い出したシーン from #花の慶次雲の彼方に #花の慶次
🎤スペース、録音するようにせずに設定してしまっていて、聞けない状態です・・🙇♀️別途、PCで録音しており、文字起こし→文章に整える(ChatGPT)→来週、休憩時など自分の文意になるよう手を加えていく→note.com と考えていますが・・
文字起こししたもの、まったく読めるものではなかった(最初の画像)(計30,000字ほど)💭もともとの音声の録音・ファイルが変だったか?
しかしさすがのChatGPT・・8,000字ほどにまとめられ読める体裁になっていました(画像2つめ)😳すごいな...
🍳タンパク質/プロテインについて(食事・サプリメント)考えていること🥩
という内容でSpace(この投稿は後で消去)💭
#タンパク質 #プロテイン #栄養学 #栄養疫学
xitter.cf/i/spaces/1NGaroZkMnrJj
『わかりやすいEBNと栄養疫学』(佐々木敏先生のテキスト)にも「症例対照研究=後ろ向き研究」と思わせる描写があります(p51とその後の解説)・・が、文章の中でコホート内症例対照研究の紹介がされています(p66-67)💭
amazon.co.jp/dp/4810313166
坪野吉孝先生・久道茂先生の『栄養疫学』では、3章の「研究デザイン」(p25-46)で導入から明確に別けられて紹介されています。
amazon.co.jp/dp/4524224130
後者の方が読むのが難しそうだが・・そのあたりの塩梅、比較するのもよいな🤔
✅実装してみました・・文字数、気にしなくていいのすっごい楽🌛そしてEditできるとは・・
#栄養疫学 #疫学 #公衆衛生学
























