
コロナで世の中がひっくり返った。俺は踏ん張れた⁉️ 鳩ヶ谷本町4丁目の尾崎豊コレクター・博士(歯学)(奥羽大学)・自民党員。 診療所が尾崎豊ギャラリー。コロナワクチン未接種です。有害なマスクを外して熱く、日々の告白を続けて生きています。#わったーのコレクション 『辛い物食べても大丈夫な強いお尻の歯科医です!』
埼玉県川口市鳩ヶ谷本町4丁目
Joined February 2010
- Tweets44.9K
- Following9.9K
- Followers12.1K
- Likes227K
Pinned Tweet
尾崎豊コレクターとして、夢のようなことが起きました✨
ギネス世界一のシンデレラ研究家・川田雅直さんが、Instagramに投稿してくださっています!
@mark.kawata の投稿をぜひチェックしてください instagram.com/p/DYZLtSlT-4i/
#尾崎豊 #尾崎繁美 #わったーのコレクション
Dr.わったー 歯科医師 渡辺 聡(45歳) 尾崎豊コレクター retweeted
私は消費税の減税には反対です。理由については、いずれ詳しく説明したいと思います。
ただし、増税にも賛成ではありません。できれば今後10年間、消費税率を据え置いてほしい。それだけでも大きな意味があると思います。
それよりも先に取り組むべきことがあるはずです。
まずは税金の無駄遣いを徹底的になくすこと。そして、避けて通れないのが医療費の問題です。
必要な医療を守りながら、無駄な医療費を削減し、医療制度そのものを持続可能なものにしていかなければなりません。
今の仕組みをこのまま続けることは難しいと考えています。
減税か増税かという議論だけではなく、限られた財源を何に使い、何を見直すべきなのか。
私は、そこをもっと真剣に議論すべきだと思っています。
Dr.わったー 歯科医師 渡辺 聡(45歳) 尾崎豊コレクター retweeted
相互フォローさんと初飲み🍻
しかも反ワク居酒屋さん🤭
コロナ茶番、数少ない良いこととして、会うはずもなかった人と会えること、世の中がおかしいって気づいたこと。お互い行き着いた先は、「こんな時代だからこそ人と人との繋がりが大切」「自衛」ってとこで一致した。
Dr.わったー 歯科医師 渡辺 聡(45歳) 尾崎豊コレクター retweeted
昨日、赤羽の商店街で一瞬立ちションしてるのかと思った。
吉野毅「懐」。
二科会理事長・日本芸術院会員の作品でした。
大変失礼いたしました。
Dr.わったー 歯科医師 渡辺 聡(45歳) 尾崎豊コレクター retweeted
すでに禁止されています。病院でのマスク強制=診療拒否は医師法19条違反です。
病院でのマスク強制は全て弁護士費用無料で対応するので気軽にLINEしてください。
あるいは桜井康統弁護士に依頼して提訴しますがそれで良いですか?とその場で問うていただいて構いません。
Dr.わったー 歯科医師 渡辺 聡(45歳) 尾崎豊コレクター retweeted
この記事も、きちんと検証されるべきだよね。厚労省、自治体、WHO.CDCの発表を信じろと、医療ジャーナリストの立場で記事を出してるんだからね。
新型コロナ情報は玉石混交 医師たちが本当に見ているサイトはどれ? bunshun.jp/articles/-/37707?… #新型コロナウイルス #松村むつみ #文春オンライン
Dr.わったー 歯科医師 渡辺 聡(45歳) 尾崎豊コレクター retweeted
なぜ社会は弱いものに対して冷たいのか
自分はこれまで十分な関心を持ったり
行動を起こしたりしてきただろうか
公害や薬害がマスメディアで扱われにくいのはなぜか
私たちが住む社会がシステムや権力ではなく
命ある人間のための社会に変化していくことを信じて
『#ヒポクラテスの盲点』11.6公開
Dr.わったー 歯科医師 渡辺 聡(45歳) 尾崎豊コレクター retweeted
「害をなすなかれ」
医学の祖ヒポクラテスは言った。
「なによりもまず、害をなすなかれ」
コロナワクチンは本当に何だったのか。
医師や科学者たちが直面した事実、そして社会に投げかけられた問いを記録したドキュメンタリー。
アップデート版
『#ヒポクラテスの盲点』
11.6公開
Dr.わったー 歯科医師 渡辺 聡(45歳) 尾崎豊コレクター retweeted
推進して来た医師や専門家こそ観るべき作品だと思います。
「害をなすなかれ」
医学の祖ヒポクラテスは言った。
「なによりもまず、害をなすなかれ」
コロナワクチンは本当に何だったのか。
医師や科学者たちが直面した事実、そして社会に投げかけられた問いを記録したドキュメンタリー。
アップデート版
『#ヒポクラテスの盲点』
11.6公開
Dr.わったー 歯科医師 渡辺 聡(45歳) 尾崎豊コレクター retweeted
一部の「打つな」という過激な人達と、新規機序のmRNA製剤を「打ちたくない」と感じた人を、
「反ワク」という言葉で同一視してほしくない。
しかし、あの当時の空気は異常で「打たない」と言うだけで酷いバッシングを受けた。
Replying to @n_kata
私はかつて中田氏から「反ワク」と呼ばれたことがある。
しかし、私は新型コロナワクチンが「毒」だとか、「接種するな」などと主張したことは一度もない。
私が批判してきたのは、ワクチンそのものではなく、「接種ありき」で進められた政策と、それを正当化した専門家たちの説明である。
この違いすら理解せず、政策への批判者を「反ワク」と分類することこそ、科学的議論を妨げてきたのではないか。
今回、中田氏は尾身茂氏の発言について、感染予防効果と重症化予防効果を混同するなと主張している。
その区別自体は正しい。
しかし、問題はそこではない。
当時、若者にまで接種を推奨した根拠は何だったのか。
「打つことは、守ること」
「思いやりワクチン」
こうしたキャンペーンは、接種が自分だけでなく他人を守るという社会的利益を強調していた。
しかし、その前提となる感染予防効果は当初期待されたほど持続しなかった。
そもそも若年層の重症化リスクは高齢者と比較して著しく低く、若年男性では接種後の心筋炎・心膜炎というリスクも存在した。
ワクチン接種の利益と不利益は、年齢、性別、基礎疾患、感染状況によって異なる。
それにもかかわらず、なぜ社会全体で接種を最大化する方向に政策が設計されたのか。
政府は約2兆4,718億円を投じてワクチンを確保し、約6,653億円分が廃棄された。
集団接種に従事する医師には高額な報酬が支払われ、接種を推進する側には強い経済的インセンティブが存在した。
一方、接種後の健康被害については、被害を訴える人々が救済を求めなければならなかった。
接種を推進する仕組みは強力だったのに、その不利益を検証し、政策を修正する仕組みは十分だったのか。
私はこの問題をアゴラの記事で「接種ありきの制度設計」として論じた。
そして、尾身氏の発言についても問いたい。
感染予防効果には限界があると認識していたのなら、なぜ他者を守るための接種というメッセージが広く流通したのか。
専門家は、それを十分に訂正し、国民に伝えたのか。
高齢者に対する重症化予防効果が認められることと、若者への接種推奨や社会的圧力が正当だったかどうかは、まったく別の問題である。
私はワクチンの有効性を一律に否定しているのではない。
有効性があることを理由に、あらゆる接種推奨や政策判断まで正当化するなと言っているのである。
科学的な批判に対して「反ワク」というレッテルを貼る。
政策の妥当性を問われると、ワクチンの重症化予防効果を説明する。
それでは議論が成立しない。
科学とは、専門家の過去の判断を守るためのものではない。
間違った前提や不適切な政策があれば、後から検証し、訂正するためのものでもあるはずだ。
中田氏には、批判者を分類する前に、その批判が何を対象としているのか、正確に読んでいただきたい。
私が問うているのは、ワクチンの善悪ではない。
なぜ接種を最大化する政策が選ばれ、その利益と不利益を誰が検証し、誰が責任を負ったのか。
その問いに、感染予防効果と重症化予防効果の違いを説明するだけでは答えられない。
agora-web.jp/archives/260407…





































