弁護士側の記者会見は必須。北村晴男さんが正しいのかの白黒をつけたいです。
立花孝志氏が故竹内元県議への名誉毀損で逮捕&起訴されてから、もうすぐ1年になろうとしています
その間立花氏は神戸拘置所にずっと勾留されたままで、いまだ公判も開かれていません
そもそもその罪状は、竹内氏が存命中に「竹内氏は警察の取り調べを受けている」と発言したことと、竹内氏の死後に「竹内氏は明日逮捕される予定だったそうです」と発信したことです
皆さんはこれで逮捕され1年も勾留されるべき事案だと思いますか?
そしてこのような長期勾留の理由に関しては「検察側が証拠を出せずに長びかせている」という説と、「弁護側が立花氏の執行猶予満了を狙って長びかせている」という説があり、どちらが原因なのかわからない状況です
私は立花氏の弁護側は現在の状況について記者会見で説明すべきと考えますが、皆さんはどう思いますか?
#立花裁判早くしろ #神戸地検の人質司法を許すな #立花さん結婚おめでとうございます
youtu.be/o35A4ShGA2I?si=1Qxs…
これを見るといかにGPT-3が革命的だったかよくわかります。その後はただの環境増築に過ぎないんですから。
It's been 7 years from GPT-2 to GPT-6, and a lot has changed.
The diagram below shows each generation and its key highlights, based on the public information we know.
GPT-2 (2019): More like a prototype to validate the potential of the decoder-only transformer. This was a 1.5B-parameter model that only went through pre-training with next-token prediction. The trained model was only capable of continuing text, not answering questions.
GPT-3 (2020): The same recipe as GPT-2, just much bigger and trained on more data to test how far scale alone could go. GPT-3 had 175B parameters, more than 100 times the size of GPT-2, and still only went through pre-training. The scale allowed it to show in-context learning capabilities. When shown some examples, the model could follow them.
GPT-4 (2023): On top of pre-training, OpenAI fine-tuned it with RLHF (reinforcement learning from human feedback), so it was not just a completion model but could actually answer questions. It was also multimodal, meaning that it could process input images as well as text, and it handled up to 32K tokens of context.
GPT-5 (2025): The first GPT generation with built-in reasoning. Given a prompt, tools, and an effort level, the trained model could generate reasoning tokens before the answer. Its context window grew to 400K tokens, with a router in ChatGPT to decide when a prompt needed thinking mode.
GPT-6 (2026): This new model has a bigger context window (1.05M), supports async tool calling, and is generally safer. An interesting feature, called mid-turn steering, is that it can take a new instruction while it's thinking.
世の中においてコミュニケーションの妨げになっているのは、IQが低い人とNPDの人で半数以上に達すると私は考えています。ASDやADHD、単なる無知についてはそこまでコミュニケーションを妨げていないと考えます。なぜなのかは話すと長くなるので別の機会に。
ハルシネーションとはどういうものと考えるべきか?|pdfractal zenn.dev/pdfractal/articles/… #zenn
軍艦のCIWSみたいなのを置くって感じ?
チャットGPT開発の米オープンAIのCEO、サイバー攻撃乗り切る「唯一の方法」語る
sankei.com/article/20261028-…
アルトマン氏は「常に監視し、悪用されないようにする新しいタイプのサービスが必要だ」と述べ、脆弱性を修正する効率性の高さを強調した。
新モデル発表が無い(6.1Terra除く)のに、ここ数日でChatGPTの仕様が明らかに変わっている!
この違いは今年2月中旬のGPT5.2大改悪の時と同じくらいドラスティックです。にも関わらずこの変化をポストする人が少なくてビビる!
人間が描いたイラストとAIが描いたイラストの見分けはつきにくくなっています。しかし、絶対AIしか描かないイラストというのが有るのでそれはすぐに分かります。また、絵心が無い人のAI画像と絵心が有る人のAI画像の違いは比較的簡単にわかります。
マイノリティとは何か?|pdfractal @pdfractal note.com/pdfractal/n/n9318a9…
なぜ、頭のいい人の好き嫌いは自動的に決まり、頭の悪い人の好き嫌いは個別的に決まるのか?|pdfractal @pdfractal note.com/pdfractal/n/ne67c80…
なぜ、「アメリカはアジャイル、日本はウォーターフォール」という言説がデタラメの極致なのか?|pdfractal zenn.dev/pdfractal/articles/…
北村さんには事実誤認があるなぁと感じます。
立花孝志氏の長期勾留、「人質司法」じゃない説🚨 裁判を引き延ばしてるのは立花氏側かも…
北村晴男弁護士が解説
🤔 人質司法ってそもそも何?
✓ 罪を認めない→保釈されない
→ 「閉じ込めて自白させる気か!」って批判
✓ 保釈を断れるのは「証拠隠滅」「逃亡」のおそれがある時だけ
✓ 立花氏もこれで騒いでるけど、今回は話が別
🔰 まず基本:立花氏は「執行猶予中」に逮捕された
✓ 2023年3月、懲役2年6月・執行猶予4年が確定
→ 「4年間おとなしくしてれば刑務所ナシ」って約束
✓ なのに猶予中の2025年11月、名誉毀損でまた逮捕・起訴⚠️
→ ここで有罪なら実刑の可能性大
→ 前の2年6月も上乗せでダブル服役😇
💣 普通に裁判したらどうなる?
✓ 猶予が切れるのは2027年3月
✓ それより前に有罪確定→ダブル服役コース
✓ 満了後の確定なら前の2年6月はチャラ(旧ルール適用)
→ だから確定を遅らせたい、というのが北村さんの推測
✓ 実際、裁判はずっと始まってない
🙅♀️ 保釈が出ないのは立花氏側の事情
✓ 争ってる事件は、大事な証人の証言が固まるまで保釈が出にくいのが実務
→ 裁判を始めない限り、そもそも出にくい
✓ 死者への名誉毀損は「ウソと知ってた」の証明が必要
→ カギは情報提供者の証言
✓ 外に出たら即SNS発信→証人が揺らぐ=証拠隠滅扱い
✓ 同じN党のガーシーは海外逃亡
→ 実刑濃厚なら逃げるかも、と警戒
→ 裁判所が悪いってより、自分で保釈を遠ざけてる💦
中国のこの頭の悪い批判はバカだからやってるわけじゃないです。日本人の中のバカ層にレベルを合わせてやってるのです。真に受けそうになった方は日本人として自分を恥じましょう。 news.livedoor.com/article/de…
















