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表現規制に反対する人たちの意思を可視化したいと思います。
現在の騒動に参加していない人も、この投稿への「いいね」で意思表示していただければと思います。
【この企画の目的】
今回の騒動では、男性向け・女性向けという陣営に分かれた対立が目立っています。
しかし、そのどちらにも属さず、双方の規制要求に賛同しない立場もあります。
声を上げずにいる人にも意思表示の場を設け、そうした立場の存在を可視化したいと考えています。
【参加方法】
・いいね:規制に反対だが、目立った立場表明は避けたい人向け
・リポスト:より明確に賛同を表明したい人向け(立場表明に伴うリスクを承知の上で)
・引用・リプライ:批判の矢面に立つため、推奨はできません。
【以下、企画の背景と趣旨について。興味のある方はお読みください。】
レジスタ批判から始まった今回の一件、現在では創作を口実に異性を叩くことに重心が傾いています。
一方は「有害だから規制を」と求め、もう一方は「それならBLも有害図書に」と対抗する。
規制の前例ができれば相手も自制する、という期待は楽観的です。
実際には、相手の表現も規制しろという要求を誘発し、お互いに燃やし合い続けることになります。
私はどちらにも与しません。
規制自体に反対します。
相手の表現を規制することでも、報復として相手の表現を燃やし返すことでもない。
男性向け・女性向けを問わず、表現規制をすること自体に反対する立場は共有できるはずです。
私自身、この一連の騒動を通じて、規制反対から賛成、そして再び反対へと意見が変化しました。
同じように、議論の経過を見て考えが変わった人もいると思います。
過去の発言や立場にとらわれず、現時点での自分の考えに従って意思表示してください。
この泥沼に首を突っ込み、標的になりたくない人も多いはずです。
そこで、この投稿への反応を、規制反対や現在の対立構造に疑問を持つ人たちの意思表示として利用したいと思います。
【このアカウントについて5】
Q. 男性向けが燃やされてた時に、こんなアカウントは立ち上がらなかった。遅くないか
A.元々は「規制派 vs 反規制派」でした。
それがいつの間にか「男性向けを規制しろ vs 女性向けも規制しろ」という構図に変わりました。
これにより「反規制派」の立場が抜け落ちてしまいました。
その抜け落ちた立場を可視化したのがこのアカウントです。
つまりこのタイミングだから、そういう立場を可視化する必要が出てきました。
【お知らせ】
他の方の投稿に企画の案内リプライを掲載すると、このアカウントのリプライ欄が「企画への参加者を把握するためのリストとして利用される恐れ」があると気づきました。
こうした懸念から掲載していた案内リプライを削除しました。
すでに案内リプライを掲載させていただいた方には、突然のご紹介となったことも含め、お詫び申し上げます。
今後、企画に関する発信は
・本アカウントの投稿と、
・話題に関連する投稿に「いいね」つけること
を中心に行う方針に切り替えます。
ご理解いただければ幸いです。
【このアカウントについて2】
Q. なぜ青バッジを付けているのですか?
A. 「長文を一投稿で完結させるため」です。
リプライでつなげる方式も検討しましたが
・いいねが分散する
・途中のリプだけが切り取られて拡散される
といった弊害が想定されたので青バッジの方を選びました
