Pinned Tweet
【固定ツイート用】
2009年からシステム開発・ウェブ・ソフトウェア・個人情報・知財など、IT関連の裁判例を簡単に紹介するブログを続けています。2022年5月時点で、約320件の裁判例を載せています。著名事件より、よくありがちな事例を多く取り上げています。itlaw.hatenablog.com/entry/2…
誹謗中傷が見てられないレベルに酷くなっている。早く落ち着いて対局に集中できる日常に。
西山朋佳女流四冠、体調不良で不戦敗 女性初の将棋棋士表明後の初戦 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOUD0…
つい最後まで聞いてしまったら岩倉先生まで出てきてて驚きました
今回の事案がどういうものかとその評価、AIとPHPの関係も含め、他のどのテレビ出演有識者よりも的確に解説しているのが、ホリエモン。やっぱりプログラム作っていた経験は理解の解像度を左右するよね。
youtube.com/watch?v=zHp-i_A-…
判例メモ追加/限定提供データ、営業秘密の不正使用等のほか、SDKについてプログラムの著作権の侵害が争われた事例。東京地判令8.5.27
#IT・システム判例メモ itlaw.hatenablog.com/entry/2…
地元のA高校の生徒だった。日本でハロウィンがそれほどメジャーじゃなかった頃だったから、ハロウィン恐ろしいという記憶がある。
Yoshihiro Hattori was a 16-year-old Japanese exchange student living in the United States.
On the night of October 31, 1992, he and his American friend were dressed in costumes to attend a Halloween party in the Baton Rouge area. Due to a mix-up with the address, they rang the doorbell at the wrong house.
The homeowner, startled to see two people in costumes on her dark porch, called her husband. He came out armed with a revolver and shouted at the young man not to move (“Freeze!”). Hattori, who didn’t speak English very well and thought it was a joke or part of the party, smiled, said, “We’re here for the party!” and kept walking toward him. The homeowner shot him point-blank in the chest.
The young man died in the ambulance, marking one of the most tragic and shocking real-life Halloween incidents on an international scale
判例メモ追加/バンドスコア事件最高裁判決 最判令8.10.9(令6受2078) #IT・システム判例
後日評釈を書かせていただく予定なので、ほとんど判決文の引用のみのさわりだけです。 itlaw.hatenablog.com/entry/2…
Masahiro Ito/伊藤雅浩🍀 retweeted
西山朋佳さんのプロ棋士入り決定を祝して|morningstar @morningstar0212 note.com/morningstar0212/n/n…
タイムズカーの集団訴訟の件、主義、理念はともかくとして、①万単位の依頼者がいる訴訟追行のオペレーションをどうするのか、②実体法(損害論)的に勝ち目があるのか、が気になる。①は、ベネッセ事件の経験がある方であれば問題ないと思うけど同じ代理人なのかな。
確かにS/4HANAへの移行は容易ではないが、製品そのものの問題があったために生じたトラブルではなさそうなので、この見出しはミスリードでは。
nikkei.com/article/DGXZQOUC0…
自分ではほとんど記憶にない条文ですね
(出版権の存続期間)
第八十三条
2 出版権は、その存続期間につき設定行為に定めがないときは、その設定後最初の出版行為等があつた日から三年を経過した日において消滅する。
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2…
三段やトップ女流に勝てないベテランがプロとして居座る将棋界は緩い、実力社会じゃないとかいう意見をいくつか見たけど、将棋ファンからはそういう声はほとんど聞かないかな。
普及とか将来の安定という反論は噛み合っていない。
ピークを超えた棋士が若手を倒したり、ボロボロになるまで戦うことがファンの楽しみだ、といえば済むのでは。
今朝、半藤一利「昭和史講義」全17回を聴き終えた。 原作はだいぶ前に読んだけど、ご本人の講義形式なのでとても良く頭に入ってくる。全日本人に聞いて(読んで)ほしいレベル。
audible.co.jp/pd/B00YTD0K7C











