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河野龍太郎「財政発のインフレ懸念が強まっている。財政健全化にはほど遠い状況下で金融政策だけでは物価上昇を抑えられない」
だから嘘を垂れ流すなってばよ、嘘を。「財政発のインフレ懸念」などないし、日本の財政は急速に改善している。本当に有害無益な“専門家“だな。
nikkei.com/article/DGXZQOUB0…
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これ日本酒を前にしてバキバキの笑顔でほんま怖いんよな。
でも溢れ出るバキバキの喜びを隠しきれなかった。
【旅打ち】新潟で麻雀からの日本酒グイ。ぽんしゅ館角打ちがアツい。 youtu.be/MDR6rV4Vlkk?si=h6cs… @YouTubeより
YouTube更新しました!
新潟はお酒もご飯も美味くて最高🍶
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#かじりさ麻雀日記
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ミクロでマクロを語る典型です。全く意味が無いのでスルーしましょう。
「日本はまだ大丈夫だ」と高を括り、目先の補助金や現状維持のぬるま湯に浸かり続ける世情を見ていると、私は強い危機感を感じてしまう。
政府がガソリン代を抑えるために月3000億円もの税金を注ぎ込むような対症療法が、サステナブルであるはずがない。
過去10年の地殻変動を見れば、これからの10年で起きる激変は決して避けられない。
日本が直面する破綻の決定的な引き金は、急速な高齢化に伴う「介護難民の大量発生」と、それに連鎖する「社会治安の悪化」だ。
平時に痛みを伴う改革を徐々に進めることが極めて不得意なこの国は、明治維新や戦後改革がそうであったように、危機が行き着くところまで行って初めて、劇的な「ショックセラピー」を強いられる運命にある。
痛みを先送りし続けた国家を待ち受ける「逃げられない現実」と、激変の10年を生き抜くための日本人が持つべき覚悟について、私の率直な危機感を動画で伝えている。
#竹中平蔵 の #平ちゃんねる
【警告】介護難民と治安悪化…「ショックセラピー」で激変する日本の逃げられない現実
youtube.com/watch?v=VMcdfOb1…
「外国人がいなくなれば日本は崩壊する」と繰り返す人は多いが、その「崩壊」の中身を具体的に説明した人を、まだ一度も見たことがない。
外国人労働者がいなくなれば、日本人を雇わずに店を畳むのか。それとも賃金を上げ、労働環境を改善し、自動化を進めて事業を続けようとするのか。後者の選択を「崩壊」と呼ぶなら、それは言葉の定義がおかしい。
確かに地方には不便な過疎地が無数にある。しかし、その地域が「外国人街」に変わることを、そこに住む日本人や日本人が望んでいるのだろうか。過疎を外国籍住民の流入で埋めることと、日本人が住み続けられる地域に再編することとは、まったく別の話だ。
労働力不足は現実にある。ただし、それを「外国人を入れなければ社会が機能しない」という前提で語るのは、議論のすり替えだ。賃金の上昇を受け入れない企業、出生率の低下を放置したまま労働力だけを外部から調達する政策、文化的・言語的な統合コストを無視したまま数だけを増やすやり方——これらが積み重なった結果として生じている問題を、「外国人を減らせば崩壊する」と単純化して語るのは、責任の所在を曖昧にしている。
日本社会が維持してきた低犯罪率、高い相互信頼、共通の言語と文化的基盤は、自動的に続くものではない。人口構成が大きく変わった先に何が起きるかは、すでに欧州の複数の国が示している。それを「日本は違う」と根拠なく片付ける前に、具体的にどの産業が、どの程度の賃金上昇と自動化を拒み、どの地域が日本人住民の意思に反して外国人集住地化することを望んでいるのかを、はっきり述べるべきだ。
崩壊の具体像を語れないまま「外国人を入れなければ崩壊する」と繰り返すのは、思考停止だ。
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米国中間選挙は共和党が大敗北で終わりそうだが、それはトランプによる自爆という側面はもちろんあるものの、このように属性による投票行動に顕著な差が見られることは、事実上の移民受入を進めている日本は決して無視するべきではない。日本はまだ間に合うと思うから、欧米から本当に学んでほしい。





































