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新作講義を実施します。
地球から手を離す
——洞窟壁画、島々の海、あるいは芸術の分身
ポケモンから洞窟壁画、そしてオーストロネアへの旅に向けて……前半では思想と歴史を、後半では壁画、ゲーム、映画、詩などを編むことで、芸術と旅の思考を組み立てたり壊したりする全7回。サイトは↓
布施琳太郎 retweeted
岡﨑乾二郎さん編著『芸術の設計』が[増補新装版]で復刊📚
filmart.co.jp/books/978-4-84…
「技術を理解すること、把握すること、習得するということはいかなることなのか。本書が最終的に目的にしているのはこの秘伝の解明である」
インドネシア・ダンスフェスティバルのレセプション?オープニングパーティに行った。たくさんのひとがいた。アートと違って、みんな互いの作品未見のままで社交するのが新鮮(展覧会なら参加作家の作品は観てからはなすから)。明日はダンスのワークショップに参加する!
インドネシア来たのにカメラ落としてレンズ、ブッ壊れた〜〜買い直しだ〜〜トホホ(悲しい)とモールからホテルへ帰るタクシーに乗ったら運転手さんが「kiroro知ってる?好きなんだ」と言って、流しはじめたから一緒に歌って、とても元気になった。すると次に「これも好きなんだ」と言って、
『流星花園』のテーマソングを流しはじめた。それは『花より男子』が台湾でリメイクのドラマ化がされた作品で、そういえば今回の旅はオーストロネシア(台湾→フィリピン→インドネシアなど)という5000年くらい前の人々の移動に触発されたものだった、と思い出す。
すべての知と経験の拠点として、まずはインドネシア国立博物館にいった。写真は洞窟壁画のレプリカ。石像が数百個あって、文字通りに玉石混交で、それをじっくり観れたのがよかった。アントナン・アルトーがパリ万博でバリ島の踊りを観て食らったのが、どういうことか、すこし分かった気がする。
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ミュージシャンのキタニタツヤさんについての書籍に批評を寄稿しています。現代においても、インターネットのなかで「複雑なこと」「複雑に聞こえる言葉」をいう方法をキタニさんの歌詞を検討することで論じました。よろしく!
👁️書籍『キタニタツヤ わたしの横顔たち 他者視点の自己紹介』刊行、東京・大阪で企画展も開催👁️
キタニタツヤの輪郭を10名の視点で浮かび上がらせる書籍 「キタニタツヤ わたしの横顔たち 他者視点の自己紹介」 の刊行が決定しました📖
東京・大阪では書籍の発売を記念した企画展も開催致します🫡
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詳しくは以下からご確認ください
kitani-yokogao.maruzen-chi.c…
#わたしの横顔たち













