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インクルーシブな学校づくりハンドブック2025
できました!
manabiplanet.com/handbook/
特集「インクルージョン」。インクルーシブ平等の考え方、社会モデルと人権モデル、学校現場での具体的な実践事例、合理的配慮や環境整備、そして「インクルージョンの指針」を活用した自校の振り返り方を収録。
おとといの山形市でのごちゃまぜワークショップのイベントレポート、シェア!
instagram.com/p/DfM61PXsEeT/…
昨日は山形市でギガ端末を持ち寄って、おとなもこどももごちゃまぜワークショップをやりました。
夏に作って公開しているウェブアプリを使ったのですが、なかなかおとなもこどもも参加できて、楽しくできました。
ひらがなキッズキーボードで音声入力して、あとから漢字や絵文字に変換。朝食に何食べてきた?というお題に芋煮!という山形らしい回答も。
ウェブアプリは、チラシも配布しましたが、ブログの方からもアクセスできるので、ぜひ。
生成AIでDIY ウェブアプリマップ | 平林ルミのテクノロジーノート ALT share.google/WS3gT5weIvgrMY6…
来週の日曜には富山県の砺波市でごちゃまぜワークショップやります!お近くの方は、まだ申し込めますので、ぜひ。
一般社団法人 Ponteとやま share.google/VQh6zoVntlESGpA…
今週土曜日に山形市でGIGA端末を使った読み書きワークショップを開催します!
かみなりノートをiPadでも使えるように改良したので、どの端末でも、一緒にワークができるようになりました!お持ちの端末で参加できます。
オンライン視聴もできるので、ぜひ。
1031ymgt.peatix.com/
対面で来れる方は、まだまだ募集してます。
iPadの貸し出しもできます〜
kokuchpro.com/event/1031ymgt…
rumi-hirabayashi retweeted
授業料は物価・賃金に連動して毎年見直すべきだという財務省が、なぜ運営費交付金については同様の自動的な増額制度を提案しないのか。
国立大の授業料引き上げ促す 20年間すえ置き、財務省「見直しを」 asahi.com/articles/ASVBQ23G4…
財務省は22日、国立大学の授業料の目安となる「標準額」を、物価や人件費の上昇に応じて柔軟に見直す仕組みに変えるように提言した。
rumi-hirabayashi retweeted
山添拓「総理はルール違反のパーティーを知った上で関大臣を任命したのでしょうか。総理が起用した裏金議員の更なるルール違反です。任命は間違いだったのでは」
高市早苗「関大臣も簗大臣も裏金議員ではなく、不記載があった議員です」
2人とも裏金脱税議員じゃねぇか。
いまから、聡子の部屋に登壇します!田原町のReadin’ Writin’ BOOK STOREにて。
satokonoheya.peatix.com
なんと、あの「聡子の部屋」に登壇します!
ディスレクシアと学校ー読み書きできなくても学べる社会を目指すわけ(平林 ルミ)
satokonoheya118.peatix.com/v…
日時:10/15 19時から21時
場所:浅草・田原町の独立系書店Readin’ Writin’ BOOK STORE(〒111-0042 東京都台東区寿2-4-7)からハイブリッド開催
新しいプロジェクトで11月から連続セミナーをします。お楽しみに。
お申込みはPeatixから!
autism-mierucomu.peatix.com/
rumi-hirabayashi retweeted
こんにちは、平林です。10月15日に「聡子の部屋」に登壇します!
タイトルは、「ディスレクシアと学校ー読み書きできなくても学べる社会を目指すわけ」。わたしが学びプラネットやバリアフリー教育開発研究センターでの活動を行うようになったのか。大学時代から大学院、大学でのプロジェクト、会社の設立経緯など自分のストーリーを話す予定です。素敵な本屋さんでの開催ですので、ぜひ会場に来てください!
申し込みはPeatixから
satokonoheya118.peatix.com/
日時:10/15 19時から21時
場所:浅草・田原町の独立系書店Readin’ Writin’ BOOK STORE(〒111-0042 東京都台東区寿2-4-7)からハイブリッド開催
概要:
ディスレクシア(読み書き障害)は、読み書きが全くできないわけではありません。読み書きがすらすらと・正確に・大きな負荷なくできない。それがディスレクシアです。私は、ディスレクシアのある人への読み書きサポートに取り組む小さな会社を2020年9月に立ち上げました。しかし、読み書きできるようになるためのサポートをしているわけではありません。私の会社が目指すのは、読み書きできるようになることではなく、読み書きできなくても学べる社会を作ることです。このトークセッションでは、ディスレクシアのある子どもたちの学びを阻んでいる学校の仕組みと不思議についてお話しします。
プロフィール:
1980年生まれ、長野県出身。学びプラネット合同会社代表、東京大学バリアフリー教育開発研究センター特任助教。金沢大学で障害児教育を学び、知的障害や自閉症のある子どもとのコミュニケーションへの関心から、特別支援教育へのICT活用の道に進む。現在は、読み書きに困難のあるディスレクシアの子どもたちに、テクノロジーを使った「読み書きできなくても学べる方法」を届けるとともに、学校の先生向けの研修や発信を行う。インクルーシブな学校づくり研究会の事務局も務める。
週刊誌がカットしてるところもそのまま流しとるやん。
>那須烏山市、那珂川町の令和8年度の道路予算については大幅にカットしました。これは当たり前なんですね。二つの要件があります。一つは、首長が自民党の国会議員はいらないという行動を取ったわけですから、それが要因1。二つ目の要件は「票数」。多くの市民町民がそのような判断をしたということですから。自民の議員に頼ってインフラ整備が必要だというところに多く回すのが、当たり前の話ですから、それをやりました。
簗氏が発言したとされる会合の音声データ 「予算大幅カット」《無料公開》
#下野新聞
shimotsuke.co.jp/articles/-/…



















