ルーモス💡|AI 開発×物販 retweeted
GoogleのAntigravityで横シューを作らせてみた。ちゃんとオプションとかも実装してくれてる。
当然のことながら素材は別のツールetcから引っ張ってきたほうがいい。あくまでゲームのコア部分だけを作らせる感じならミニゲームは結構いけるかな?
ルーモス💡|AI 開発×物販 retweeted
【Google DeepMindの新IDE「Antigravity」が革命的すぎたのでメモシェア〜🎵エージェント時代の開発環境がついに来た👀Google認証ですぐ使えます☺️】
📊 Google Antigravityの全容解説
■ 1. コンセプトと背景 🚀
▸ 1.1 なぜ今Antigravityなのか
• Gemini 3の登場でエージェントが長時間自律稼働可能に
• 従来のプロンプト単位→タスク単位の抽象化が必要に
• IDEの次の進化形として開発
▸ 1.2 3つのサーフェス統合
• Editor:Tab補完・インラインコマンド・エージェントサイドバー
• Agent Manager:複数ワークスペースの全エージェントを一括管理
• Browser:Chrome拡張でエージェントが実際にUIを操作・テスト
■ 2. 4つの設計思想 💡
▸ 2.1 Trust(信頼)
• 問題:全ツールコール表示 vs 最終結果のみ→どちらも信頼構築に不十分
• 解決:タスク単位で進捗・成果物・検証結果を可視化
• Artifacts:タスクリスト・実装計画・ウォークスルー・スクショ・録画
▸ 2.2 Autonomy(自律性)
• Editor・Terminal・Browserを同時に自律操作
• Agent Managerで複数エージェントを並列実行
• バックグラウンドで調査させながらフォアグラウンドで別作業
▸ 2.3 Feedback(フィードバック)
• Google Docs風にテキストをハイライト→コメント
• スクショにも選択&コメント可能
• エージェントを止めずに非同期でフィードバック反映
▸ 2.4 Self-improvement(自己改善)
• 過去の作業から学習し知識ベースを自動構築
• コードスニペット・アーキテクチャ・成功パターンを蓄積
• Agent Managerから学習内容を確認可能
■ 3. 実際のワークフロー例 ⚡
▸ 3.1 フライトトラッカーアプリ作成デモ
• プロンプト1つでNext.jsアプリを自動生成
• ブラウザでフライト番号入力→検索結果表示をエージェントがテスト
• 検証結果をスクショ・録画でウォークスルーに記録
▸ 3.2 並列タスク実行
• タスクA:Aviation Stack API調査(バックグラウンド)
• タスクB:ロゴデザイン生成(Gemini画像生成モデル使用)
• 両方完了後にそれぞれレビュー→本実装へ
▸ 3.3 エディタでの仕上げ
• Tab補完でモックデータ→本番API移行をサクサク実装
• Google Calendar連携を追加→エージェントがブラウザでテスト
• コミットメッセージも会話履歴から自動生成
■ 4. 料金・対応環境 💰
▸ 4.1 Individual Plan(無料)
• パブリックプレビュー中は無料で利用可能
• Tab補完・Commandリクエスト無制限
• 5時間ごとにリフレッシュされる寛大なレート制限
▸ 4.2 対応モデル
• Gemini 3 Pro(Google)
• Claude Sonnet 4.5(Anthropic)
• GPT-OSS(OpenAI)
▸ 4.3 対応OS
• MacOS(Apple Silicon / Intel)
• Linux・Windows
■ 5. 競合との差別化ポイント 🎯
▸ ブラウザ統合:エージェントが実際にクリック・スクロールしてテスト
▸ 非同期パラダイム:Agent Managerで複数タスクを並列管理
▸ Artifacts:実装計画・ウォークスルーで「何をしたか」を明確化
▸ フィードバックループ:80%完成→残り20%を直感的に修正可能
Google Antigravity
URL: antigravity.google/
チュートリアル動画
URL: youtube.com/watch?v=nTOVIGsq…
Google Antigravity Documentation
URL: antigravity.google/docs/get-…
ルーモス💡|AI 開発×物販 retweeted
📝Google Antigravityが発表されてIDEツールをはじめて使うビジネスサイドの方向けに…
おそらく「え?英語なの?」となると思いますので
その時は拡張機能から「Japanese Language Pack for VS Code」を入れればOKです!
📕Google、開発者向けAI IDE『Antigravity』を発表Cursor、Windsurfに真っ向勝負を挑む
正直、Gemini 3の発表より衝撃を受けました…
CursorやWindsurfを使っている皆さん、Googleが本気で殴り込みをかけてきました。
Gemini 3と同時に発表された『Antigravity』
これ、単なる「Google版のAI IDE」ではありません。既存のAIコーディングツールとは根本的に異なる、『エージェント・ファースト』な開発プラットフォームです。→しかもGeminiのサブスク内で使える…
個人的に、この名前選びのセンスに唸りました...!「反重力」という言葉に込められた思想が、製品の本質を見事に表現しています。
【AIエージェントが誰でも気軽に使えるように】
今まで代用的なAI搭載のIDEツールとしてCursorが台頭してきましたが、AIエージェントを使うには月額課金が必須でした。
しかし、今回Google AntigravityはGeminiのサブスク内でそれが使えちゃう。しかも世界最高峰のコーディング能力と発表されたGemini 3も使える。
これはかなり嬉しい!
Antigravityの革新性
・AIエージェントが主役として自律的に動く
・複数のサーフェス(エディタ、ターミナル、ブラウザ)を同時に操作
・非同期的なタスク管理(マネージャー・ビュー)
・エージェントが自己改善し、知識を蓄積
【なぜGoogleのこの発表が「脅威」なのか】
3つの理由があります
1)技術的優位性
・Gemini 3という最先端モデルへの直接アクセス
・100万トークンのコンテキストウィンドウ
・マルチモーダル対応(テキスト、画像、音声、動画)
・TPUとML Pathwaysという自社インフラの優位性
CursorやWindsurfは、外部APIに依存していますが、Googleは全てを自社で持っています。この差は、レイテンシ、コスト、機能拡張の速度に直結します。
2)エコシステムの強さ
・Google検索との統合可能性
・Google Cloud、Vertex AIとのシームレスな連携
・1,300万人の開発者コミュニティ
・Google AI Studio、Gemini CLIとの統合
Googleは単なるツールではなく、「プラットフォーム」を提供しています。開発からデプロイ、運用まで、全てがGoogleのエコシステム内で完結する可能性があります。
3)価格破壊
・個人利用:完全無料
・Gemini 3 Pro:寛大なレート制限
・複数モデルへのアクセス込み
Cursorは月額$20、Windsurfも同様の価格帯。しかしAntigravityは無料で、しかも複数のフロンティアモデル(Gemini 3、Claude Sonnet 4.5、GPT-OSS)にアクセスできます。
これは、価格競争ではなく、市場支配のための戦略的な動きです。
【Antigravityとは何か】
従来のAI搭載IDEを超えた、『エージェント・ファースト』な開発プラットフォームです。
重要なのは、これが単なる「コード補完ツール」ではないという点。エージェントがブラウザ制御、ターミナル操作、コード検証まで、複雑なエンドツーエンドのソフトウェアタスクを自律的に計画・実行します。
Googleの表現を借りれば「アイデアを持つ誰もが離陸(liftoff)を経験し、そのアイデアを現実に構築できるようにする」ことが究極のビジョン。
現在、パブリックプレビューとして無料で提供中です。
【なぜ今、IDEを再発明するのか】
Gemini 3のような高度なモデルの登場により、開発環境の前提が根本から変わりつつあります。
これまで:エージェントは人間の指示を待ち、補助的に動く
これから:エージェントが複数のサーフェス(エディタ、ターミナル、ブラウザ)を同時に、自律的に操作する
この変化に対応するため、Googleは従来のIDE(統合開発環境)の延長線上ではなく、「エージェントが主役」という前提で製品を再設計したわけです。
【開発者を縛る「重力」を打ち消す4つの原則】
Antigravityは、協調的開発のための4つの核心原則を掲げています。この4つが、開発者が抱える心理的・技術的な障壁(重力)を取り除く鍵になります。
1)信頼(Trust)
AIエージェントに仕事を任せるとき、最大の障壁は「本当に大丈夫?」という不安です。
既存製品の問題点
・すべてのツール呼び出しを羅列する → 情報過多で検証不可能
・最終成果物だけを提示する → どう作ったか不明で検証不可能
Antigravityの解決策
・タスクレベルの抽象化で作業を可視化
・『Artifacts(成果物)』という概念の導入
Artifactsとは、タスクリスト、実装計画、ウォークスルー、スクリーンショット、ブラウザ録画など、「生のツール呼び出し」よりもはるかに検証しやすい形式の納品物です。
エージェントは、自分が何を理解し、どのように検証したかを、このArtifactsを通じてユーザーに伝えます。これにより、開発者は安心して次のステップに進めるわけです。
2)自律性(Autonomy)
従来のAIアシスタントは、エディタやターミナルの中で「同期的に」手伝ってくれるものでした。しかし、Antigravityは全く異なるアプローチを取ります。
具体例
Antigravityのエージェントは、新しいフロントエンド機能のコードを書きながら、同時にターミナルでlocalhostを起動し、ブラウザを操作して機能テストを実行できます。
これを実現するため、Antigravityは2つのインターフェースを提供
・エディター・ビュー:従来のIDEのような同期的な環境。タブ補完、インラインコマンド、サイドパネルのエージェント機能
・マネージャー・ビュー:複数のワークスペースで複数のエージェントを並行して管理する「ミッションコントロール」のような非同期環境
マネージャー・ビューの発想が秀逸で、エージェントがサーフェスに埋め込まれるのではなく、サーフェスがエージェントに埋め込まれるというパラダイムシフトを実現しています。
これにより、フォアグラウンドで重要なタスクに集中しながら、バックグラウンドで別のエージェントにリサーチやテストを任せる、という働き方が可能になります。
3)フィードバック(Feedback)
AIが作業の80%を完了したとき、残りの20%を修正する方法がなければ、結局「役に立たない」となってしまいます。これは、AI活用における典型的な失敗パターン。
Antigravityの柔軟性
・すべてのサーフェスとArtifactsに対して、直感的な非同期フィードバックが可能
・テキスト成果物にはGoogleドキュメント形式のコメント
・スクリーンショットには選択してコメント
・重要:このフィードバックは、エージェントのプロセスを停止させずに自動的に反映される
つまり、「完璧な指示」を最初から出す必要がなく、「80%でいいから、気になるところだけ後で直す」という柔軟な開発スタイルが実現します。
これ、実務では極めて重要です。完璧主義に陥らず、イテレーション(反復的改善)を回せることが、AIとの協調における成功の鍵ですから。
4)自己改善(Self-improvement)
エージェントが過去の失敗やフィードバックから学習しなければ、毎回同じ指示を繰り返す羽目になります。
Antigravityは学習をコアな機能として実装
・エージェントの行動は知識ベースから情報を取得し、知識ベースに貢献する
・有用なコードスニペットやアーキテクチャといった具体的情報
・特定のサブタスクを成功させるための抽象的なステップ
この仕組みにより、エージェントは使えば使うほど賢くなり、開発者は瑣末な作業から解放されていきます。
【利用可能なモデルと選択の自由】
Antigravityの大きな特徴は、複数のフロンティアモデルから選択できる点です:
・Gemini 3 Pro(High):最高性能版
・Gemini 3 Pro(Low):効率重視版
・Claude Sonnet 4.5:Anthropicの最新モデル
・Claude Sonnet 4.5(Thinking):推論強化版
・GPT-OSS 120B(Medium):OpenAIの中規模モデル
この「モデルの選択肢」は、単なる機能ではなく、重要な戦略的意思決定です。
Googleは自社のGeminiだけでなく、AnthropicやOpenAIのモデルへのアクセスも提供することで、開発者に「最適なツールを選ぶ自由」を与えています。
タスクの性質に応じて
・複雑な推論が必要なタスク → Claude Sonnet 4.5(Thinking)
・高速な反復が必要なタスク → Gemini 3 Pro(Low)
・最高品質が必要なタスク → Gemini 3 Pro(High)
この柔軟性が、実務での使いやすさに直結します。
【プラットフォーム対応と提供形態】
対応OS
・macOS
・Windows
・Linux
提供形態
・個人利用は無料
・Gemini 3 Proに寛大なレート制限
・5時間ごとにリフレッシュされるレート制限(乱用防止)
興味深いのは、レート制限が「プロンプト数」ではなく「エージェントが行った作業量」と相関している点。
つまり、簡単なタスクであれば多くのプロンプトを使用できるが、複雑なタスクでは制限に達しやすい。合理的な設計です。
Googleのモデリングによれば、パワーユーザーのごく一部しか5時間ごとの制限に達しないとのこと。つまり、ほとんどのユーザーは制約を感じずに使える設計になっています。
【誰のための、どんな問題解決か】
明確なターゲットは3層
1)個人開発者:アイデアを素早く形にしたいが、実装の細部に時間を取られている
2)スタートアップ:少人数で多くの機能を開発する必要がある
3)エンタープライズ:開発生産性を劇的に向上させたい
解決する問題
・「完璧なコードを書かなければ」というプレッシャー
・複雑なタスクの見通しの悪さ
・AIエージェントへの信頼不足
・フィードバックループの遅さ
・AIが学習しないことによる反復作業
Antigravityは、これらの障壁を「信頼、自律性、フィードバック、自己改善」という4つの原則で打ち破ります。
【CursorやWindsurfは生き残れるか】
正直に言えば、厳しい戦いになると思います。
既存ツールの強み
・先行者利益と既存ユーザーベース
・洗練されたUXとワークフロー
・特定の用途(マルチファイル編集など)への最適化
しかし、Googleの優位性は圧倒的
・最先端モデルへの直接アクセス
・完全無料という価格破壊
・フルスタックなエコシステム
・エージェント・ファーストという未来志向の設計
ただし、市場が「人間主導+AI補助」と「エージェント主導」で分かれる可能性もあります。
CursorやWindsurfを使いたい人:細かくコントロールしたい開発者
Antigravityを使いたい人:AIに大胆に任せたい開発者
どちらのニーズも存在するため、完全な置き換えではなく、棲み分けが起こるかもしれません。
【個人的な所感】
Gemini 3の発表と同じタイミングでAntigravityを発表したことに、Googleの戦略性を感じます。
モデルとツールを同時に提供することで、開発者にとっての「使いやすさ」を最大化する。これは、OpenAIがChatGPTとAPIを同時展開したのと似た戦略です。
「Antigravity(反重力)」という命名も秀逸。開発者が感じる心理的・技術的な重力(完璧主義のプレッシャー、複雑性への不安)から解放される、というメッセージが込められています。
個人的に最も注目しているのは、マネージャー・ビューの存在です。これは、「AIエージェントを管理する」という新しい仕事の形を示唆しています。
将来、開発者の役割は「コードを書く人」から「AIエージェントを適切に管理し、方向付ける人」にシフトするかもしれません。Antigravityは、その未来を先取りした製品だと感じています。
CursorやWindsurfを使っている方も、一度試してみる価値は絶対にあります。特に、マネージャー・ビューでエージェントを複数動かしてみると、開発体験の質的な変化を実感できるはずです。
無料で試せるので、ぜひダウンロードしてみることをオススメします!
ルーモス💡|AI 開発×物販 retweeted
Antigravityはまだ不安定。Ultraにしたらガンガン使えるのかな。だとしたらUltra契約する。
で、感想としてはビズ用途によさげ。
Agent Managerに直列タスクをポンポン入れていけそう。それをメールっぽい管理画面で管理できる。
あとPlaygroudっていう領域でドラフト作業ができる。
本番の領域でドラフト作業すると、低い品質のデータでコンテキストが汚染されていくから嫌だったんだよね。
それが解消できそう。
Playgroundでドラフトつくって本番品質になったら、本番領域へ移動させる。美しい運用。
Google の AntigravityのOpen Agent Managerで、「かっこいいページ作って」って指示だけで、
- 画像生成して
- コード生成して
- Chromeでレビュー
までしてくれるwww
antigravity.google/
ページはグラデ使いすぎで微妙だけど。
ルーモス💡|AI 開発×物販 retweeted
今年の4月に飲み会で偶然AI詳しい人と一緒になって、「AIでもっとやれることあると思いますよー」って言われてから、「そうなんだ!調べてみよ!」と思ってAI活用して自動化や仕組みを整えてきたけど、マジで少なくとも500-1,000万円分くらいはAIから価値引き出してると思う。
それが、月に数千円でAI使えるから本当にいい時代に生きてるわ。
あとやっぱり人に会った時に言われたさりげない一言がヒントになって一気に人生好転したりするから、人に会うって超重要!
ルーモス💡|AI 開発×物販 retweeted
参加していただいた方々、お忙しい中ありがとうございました!
少しでも皆さんのゲーム制作のお力になれますように🙏✨
今日はエ〇ゲ開発短期講座の画像生成講師アリスさん( @3Alice_in_AI )の特別セミナーでした!
1時間半以上も画像生成についてたくさんのノウハウを教えて頂きました!
✅ゲームUIの作り方
✅クオリティアップのテクニック
✅無料で使える㊙便利ツール
✅複数人を生成するテクニック
めちゃめちゃ丁寧な資料も作っていただきとても勉強になりました👀
ルーモス💡|AI 開発×物販 retweeted
【3日間限定特別プレゼント🎁】
━━━━━━━━━━━━
たった2週間で大逆転!
売上、インプ、反応率、影響力、
全てを取り戻す
下剋上X運用セミナー
━━━━━━━━━━━━
30分越えの動画を撮りました!
【3日間限定セミナーへの参加方法】
❶いいね & リポスト
❷ 下剋上 とリプ
❸ リプ欄リンクラインに上記条件達成済みのことがわかるスクショと 下剋上 とキーワードを送ってください!
9/9 19:00〜9/11 19:00までの
3日間限定セミナーです!
(あ、でも配布ダルなったら全然途中で閉めますw)
【3日間限定セミナーへの参加方法】
❶いいね & リポスト
❷ 下剋上 とリプ
❸ リプ欄リンクラインに上記条件達成済みのことがわかるスクショと 下剋上 とキーワードを送ってください!
📣大変お待たせしました
X顧問のモニター生は誰だったのか...?
気になってた方も多いと思います。
裏の仕組みや商品は一歳変えずに、
変えたのはX運用のみ。
しかも、〇〇と〇〇の2点を大幅改善。
そしてたった2週間で結果を出されたモニター生、その名も...
おかぽんさん(@okaponseo2 )です!👀
おかぽんさんは
【Before】
✔️インプ500〜600
✔️平均いいね5〜10程度
✔️獲得平均リスト0〜1
という状態で私と出会ってくださり
そこからたった2週間、2回のMTGのみで
【After】
✔️5000〜1万インプ連発
✔️獲得リストも10over/day
✔️2-3年ぶりにコンサル逆オファー
✔️開始2週間でコンサル費用回収
✔️エバー低単価での売上過去最高に
とほぼ全ての数字を右肩上がりに上げてくださいました👀
顧問開始から今日に至る約3週間の間におかぽんさんと私が何に取り組んできたのか、知りたい人はおられますか🥺🥺🥺
需要多ければこれらを全て解説したセミナーを開催します📣
てかもう作ったので開催確定です←
配布は明日、9/9の20時〜。
3日間限定の特別企画です⚠️
約2ヶ月ぶりのセミナーです、楽しみって人はいいねとリプ、さらにはリポストで応援よろしくお願いいたします🥺🥺🥺
p.s.
おかぽんさんはこれからもまだまだ伸びます。目離さんとしっかり追っておいてください。流石に私のフォロワッサンでフォローまだの人はいねぁよなぁ?
ルーモス💡|AI 開発×物販 retweeted
毎週火曜に勉強会を開いてくれてるんですが、昨日は効果音の内容があり、アダルトOKのサイト教えてくれました。
使ってた効果音がまさかのアダルトNGのとこで気づいて、速攻修正しました。こうやって修正できるようになったのも、短期講座で勉強できてるお陰なんだよなと実感。ありがとうございます✨
ルーモス💡|AI 開発×物販 retweeted
【募集】
AIさわっていることが副業になればいいなという方を募集させていただきます!
・依頼内容
新しい、または既存のAIツールや情報のリサーチ
実際に使う
レポートにまとめる
最新AIツールを常にさわっていたいという方に向いているかと思います。
ツール代はすべて負担されます。
報酬は問い合わせいただいた後にお伝えさせていただきます。
興味ある方は簡単な自己紹介と好きなAIジャンル(画像、動画、LLM、開発などなんでもOKです)をDMでお送りください。
よろしくお願いいたします。
ルーモス💡|AI 開発×物販 retweeted
進展
トーク画面終わって
プレイ画面
途中でエラーばっかりで
GitHubにセーブしといて
よかったとおもた🙄
触れる時に触って完成まで
まだまだですが1章は
もう少しでできそう
ルーモス💡|AI 開発×物販 retweeted
Replying to @rumos_automatic
@rumos_automatic 先生に教えてもらった
ファイルに画像入れるだけで背景画像や立ち絵がすぐ変わるの感動。
ページ再読み込みさせるだけで即切り替わる。
文字も同様すぐ変えられる
分からないところはclaudecodeが教えてくれる
エロゲに限らずやってない人はやるべきやね
慣れた後はツール開発できる
ルーモス💡|AI 開発×物販 retweeted
エ○ゲもクローズドノウハウも勢いヤバすぎてソワソワする❤️🔥クローズドのプレゼント動画でTさん言ってたけど、Patreonの無料会員が激アツってのはガチです。エ○ゲでもクローズドでも、本気で結果出したいならSNS伸ばすの絶対セットで頑張りましょう!










































