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ダスキン「清掃会社だけど人を笑顔にするのはドーナツも同じ!ドーナッツ事業始めます」←わからん
「ドーナツは大量の廃油が出る、これで石鹸作ろう!」←ギリわかる
「ついにドーナツ廃油で動くボイラーを発明した!これで洗濯物を乾かせるようになったぞ」←全くわからんマジで何で実現できた???
おおついに‼︎…コレは楽しみ‼︎
新作の『宇宙戦艦ヤマト√2199』の製作委員会は「シン・オフィス・アカデミー」です。
最初に「ヤマト」を製作し世に生み出した西﨑さんや当時のスタッフに対する敬意を込めて、またその意思を継ぐ気持ちから、この名前を継承したく西﨑彰司さんに相談し、快諾を頂きました。
その名に恥じないよう、頑張る所存です。
よろしくお願いします。(弊社社長談)
#宇宙戦艦ヤマトroots2199 #ヤマトroots2199
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おはようございます!
【イベント情報】
10月4日 文学フリマ福岡12
博多国際展示場&カンファレンスセンター
B-27 ウラシマモト
10月18日 コミック1 有明ビッグサイト
A-02 ウラシマモト
10月11日 コミックシティ有明ビッグサイト
スペースまだ不明
福岡は次2月です!是非フリマへ‼️
是非
今改めて帰ってきたウルトラマンを見ると、マット内の不穏な空気もちょっと嫌だなぁと思うところもあれば、坂田さんが郷を精神的に鍛えるところや郷がアキちゃんの恋心を無下にするところなどもちょっと嫌な感じがしてて、「なんか主人公が1番ちゃんとしてない」って思うよね。ウルトラの能力を得てわかりやすく嫌な奴になっちゃったのかな?
『金城哲夫の最後のウルトラ脚本』
現在4k「帰ってきたウルトラマン」が絶賛放送中だが、名作・人気作として認知されている「帰ってきたウルトラマン」は本放送当時は開始後数週間で視聴率的に苦境に陥った作品でもある。
第一話「怪獣総進撃」は26.4%。十分立派な数字だが、当時のTBSの認識では破格の予算で制作するウルトラマンがこの数字ではと落胆したらしい。(初代は平均視聴率が36.8%)
その懸念は第3話から現れ、第4話から20%を切ってしまうというカタチで現実となった。
番組はこのまま20%を切ることが常態化してしまい、第23話「暗黒怪獣星を吐け!」で23.4%に復帰するまで低視聴率に喘ぐことになる。
当然円谷プロとTBSも知恵を絞って対策し、人間ドラマを残しながらも、もっと娯楽路線を強化するという方向にシフトしていく。
ウルトラマンの新兵器、ウルトラブレスレットの登場と、それに伴うウルトラセブンの客演。MATの新兵器の登場など、番組の魅力がぐんぐん上昇していった。
このテコ入れにより徐々に視聴率がV字回復したのである。
第23話以降視聴率は安定して20%代を維持し、最終回「ウルトラ5つの誓い」で29.5%と、初代の30%代に迫るまでの人気となった。
ここからは個人的な考えになるが、当時私が一番抵抗があったのが「MAT」というチームの不協和音だった。
特に郷だけが超能力で事件の本質を見抜き、それを無防備に口にすることから、隊員たち(特に岸田)と対立して孤立化する構図が一番いやで、かつての科特隊や地球防衛軍の良好な雰囲気と比較して「MATに入りたくないな」と思っていたのである。
ここは結構子供番組としては重要な点だったのではないかと思う。
正義のチームが子供たちに忌避されたら辛い。
この対立は第11話「毒ガス怪獣出現」で対立する急先鋒の岸田が劇的に郷と和解することで一定の解決を見る。
毒ガス怪獣のガスの元は岸田の父が開発に関わった旧日本軍の毒ガス兵器だったという物語で、岸田は個人的事情で独断行動して重傷を負うが、それを郷が解決するという展開だった。
この事件で二人は和解し、極端なチーム内のギスギスは解消された。
重要な点はこの回の脚本を書いたのが、円谷プロでかつてエースとして登板していた金城哲夫であったということである。
久しぶりに上京した金城哲夫に満田監督が脚本を書くように依頼したのだった。
初代の頃のような突き抜けた明るさとは真逆の重い展開の物語で、金城哲夫らしくないと言えばそうだが、最後のホッとした和解のシーンはやはりこの人の資質でないと書けなかったのではと思う。
(この脚本誕生には当時問題になった沖縄に於ける米軍の毒ガス兵器問題も背景にある)
金城氏がウルトラシリーズに脚本を書くのはこれが最後になったが、シリーズにとってとても重要な贈り物を残してくれたのではないかと思うのである。
#ウルトラマン
岸田森さんを初めて「この役者さん」と認識したのは帰ってきたウルトラマンからなんだけど、この片足が不自由でスティックがないと動けない設定はもしかしたら「岸田さんいきなり打ち合わせにない演技プラン出さないでくださいよ」と言う事だったんじゃないかとふわっと思ったりする。と言う位、岸田森さんの魅力的ないきなりが抑えられてる気がする。
Replying to @sasamotoU1
本放送以来ざっと半世紀以上ぶりの帰マン再見。ひっさしぶりの岸田森若いなあって喜んでるんだが、やはり「怪獣が当たり前にいる」「怪獣専門の対処チームがある」「ウルトラマンもいる」それが当たり前の世界として描かれてることに違和感があった。
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