Somewhere Between Dream and Reality retweeted
実録:旦那がタワー・オブ・テラー内で「ハイタワーさんですか?」と声をかけられる事象が発生
(※そんな似てない)
ニューヨークのマンハッタンで「ゴジラ-0.0」観に行ってきた。
ネタバレ感想書いたけど、観てない人はまだ読まないで欲しい。
また、あくまで予備知識なく、一回だけ観た個人の印象なので、異論があっても華麗にスルーしていただければ幸いです。
ポルトフィーノを訪れてもう2年経つ。
ヨーロッパ人はこの沿岸によく別荘を持っているので、毎年訪れる。
この時もヴェルナッツァのホテルに毎年泊まる、スウェーデン在住の素敵なご夫婦と出会い、夜遊びしたり。
旅が一層楽しくなる魔法は、人との出会い。
前にバルーン上げてたの、これかな?
地上6階は流石に高いからウドチャやマークトゥエイン乗り場付近から見えそう。
何となく…アメリカ川終了な予感してきた…😭
こんな高いバクステの建物、東京では初めてでは…?
カナレットをより一層華やかな印象にするフラワーアレンジメント。
残念ながら造花であるが、配置や花の種類がたまに変わる。
開業当時は今よりも随分高い位置に花が飾られていた。
この写真は20年前のもの。今と比べると面白いかも。
ちなみに花の席=ボックスソファー席なのでラッキーという認識。
元々アトモスフィアとは、そのエリアをより雰囲気のあるものにするために、予告なく突発的に行われるもので、混雑時でも殺風景にならないなどの利点があり、
「わざわざシアターに足を運ぶ」というアクションが加わる時点で、それはアトモスフィアとして成り立たない。
シアターじゃないのかも。
ここまで希望に満ち溢れて、心が穏やかな日なのは久しぶり。ここ数年、自分のいる国が恥ずかしく感じ、希望を失いかけていた。
それは自分が昔学校でいじめを受けていたトラウマと重なり、弱いものイジメを正当化する空気になっていたからかもしれない。今日はI have friends everywhereを肌で感じた。
ウォルトディズニー本社の従業員ストアは、店内デザインはシンプルだけど、木の材質が美しく温かみがあり素敵。
カラースキームは少しボンヴォヤージュと似てるかな。
最近の質素すぎるデザインのディズニーストアが見習うべき部分は多いと感じた。
世界は混沌とし、この国はまだ酷い状況。ここからどう転換するのかが肝で、簡単な事ではないし、時間もかかる。
しかし、私達にはマムダーニが市長がいて、今回のミッドタームの結果がこれ、という事で、今日だけは盛大にお祝いする事にする。久しぶりに空が晴れ渡った感じがする。
リゾラのランドステーションのコンセプトアート。かっこいい!
26年前に撮影したもの。
本来は秋開業予定だったが、結果的には前倒し開業になった。
そして、エントランスじゃなくて「ワールドバザール側」と書いてる感じが、本家の駅舎が入口にある感じを演出したかったんだなぁ、としみじみ。
ディズニーシーのトロンプユイルと、本場イタリアのトロンプユイルを触って違いを調べる。
シーは艶があり、アクリル樹脂系の材質かな。湿度が高い日本において、出来るだけ長持ちする素材な気がする。
実際のイタリアでは石灰、ケイ酸塩などが塗料成分らしいのでマット調に見える。
中身の話をすると、ついこの前アナハイムからそんな遠くない場所で、ディズニーとは全く関係ないキャラグリしてきた。
この写真撮った直後にこのキャラがオサーンの野太い声で普通に喋り出してきて、ディズニーで慣れている私は割とドン引きした…笑
今回初めて訪れた、ウォルト・ディズニー・コンサートホール
フランク・ゲーリーによる圧倒的なデザインで、2003年LAの街が変わったといっても過言ではない。
LAフィルで働いている友人に案内してもらい、ステージに特別に立たせてもらう。その後LAフィルを鑑賞。
Yefim Bronfmanは素晴らしかった。
2ちゃん的な要素も含んでるXだからこそ問われる、スルースキル。
全く関係ない話に突っ込むとトラブルの元なので、スルーしていきます…。
これからも私なりにディズニーをマターリ語っていくよ。
(つ´∀`)つ
































