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カンブリア宮殿リクルート後編の出木場さんのマネジメントの話が良かった。
・マネジメントとは、メンバーに失敗させること
・部下に失敗させて、上司が目標の帳尻を合わせる、それがマネジメント
・良い目標を立てて失敗を経験させる
・失敗した人を罰さず新しい挑戦をさせる。
インドについて何かしろのストレスを発信してる日本人が皆インドを嫌いなわけではない。ただ不便だったりむかついた事実について発散してるだけである。
それを国批判なり何か勘違いして、文句言ってくるのはやめてあげて笑
基本受け入れてるんだけどたまに発散したくなる。頑張って生きてるんです
子供ができて思うこと。昔、友達が子供できて付き合い悪くなった時に、いや少しくらい飲みにいけるでしょ!いくらなんでも!くらいに思ってたけど、ご飯、お風呂、寝かしつけとかある中で、日中仕事で夜飲みにいくとか、どう考えても許されないから、そりゃ飲みにいけないよねって今理由がわかった
前もお伝えしたとおりとかご存知だとは思いますが、みたいなのってコンテキストにもよるけど、嫌味っぽく聞こえるから、相手にちゃんと棘を刺したい意図がないなら、表現は修正したほうがいい。イラついてる感情をメールにまで載せることが本当に良いかまで考えてその表現を選択して使っているかは大事
GDPは重要だけど、一人当たりGDPで見ると全体の民の生活水準や教育水準につながっているか見えてくる
インドは今後もGDPも伸びるし中間所得者層の給与も伸るんだけど、富が金持ちに集中しそれが分配されない仕組みが強く、インフラも課題がありすぎて、追いついていない
改善はされるが時間がかかる
インドで毎週のように、仕事探しを手伝ってくれと連絡がくる。HR事業はやっていないと伝えると、ちがうちがう、個人として社会貢献として手伝って欲しい、
意味わからない。なぜあなたの職探しを、ボランティアで私がそれを支援し、それが何の社会貢献なの?
インドに関する投稿をLinkedInにして反響が大きいのはいいことだが、内容にかかわらずその後、仕事を紹介してくれ系の繋がり申請やメッセージが殺到するのは本当に厄介。
何もできないし、する気もしないのでやめて欲しい。
事業は、ユニットエコノミクス的を考えて参入や投資を考えるが、創業者は自分だけが変えられると信じている未来の前提がありそこにコミットしている
今時点はたしかに難しいが、ある前提を覆してしまって一気に”市場”をつくってしまう。そういう未来を描いている創業者の話を聞くのとてもおもしろい
人材ビジネスはマッチングなので売り手市場か買い手市場なのかが大事
ざっくり日本では求職者が足りていない売り手市場で、インドは人が余っているので企業が強い買い手市場
インドタレントに注目している日本企業が多いが受け入れがどれくらいあるのか。そこをわからずに飛び込むとやけどします。
AI転職エージェントにより自動応募が増える
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HRがスクリーニングするレジュメの負荷が上がる
↓
スクリーニングなどレビューの負荷が上がる
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面談やレジュメレビューのAIエージェントが出る
かようにして、すでに米国ではマッチポンプで売上をあげてる某人材大手。商売がうまくできている。
Sugu@Findy グローバル事業立ち上げ retweeted
このたび、QuipperをManabieグループに迎えることになりました!
まだロンドンで学生をしていたときに共同創業したQuipperがリクルート社にグループインし、今回また一緒にアジアの教育に貢献していけることを幸せに思います。
この十数年で、「教育×テクノロジー」のあり方も大きく変わってくる中で、今考えていることを書いてみました。
note.com/manabie_official/n/…
M&Aというものはそもそもハレーションを生むものだ。買収先でも社内でも。結婚したらそりゃ色々一緒に生活する上で衝突がある。同じである。
買収担当者はこのあたり間に挟まれるのでストレスを受ける。そういう仕事だと思うように前職ではしてた。
衝突は成長のために必要だ。
今日は朝アポのため、100分ドライブ。バンガロールのアポでは平気で1-2時間車移動になる。
自分はまったく車の中で酔わずにパソコン仕事ができるので、Work From Carが捗って仕方ない。
移動時間働けるかどうかでインドでの効率性はすごく変わる。
Amazon India、箱がボロボロとかはまだ許せるが、二回連続、商品が汚い、違う型番を送ってくるとか、本当舐めてる。そしてAmazonからどうやってもReturnは受け付けていない商品です、みたいなループで先にも進めないし。こういう小さい積み重ねがずっと続くんだよなあ。まああと2ヶ月我慢。
インドではクイックコマースの配達料が安いからすごく便利
これは自分の目線であり、インドでも同じように安いと思う給与帯の人が増えてる一方、まだまだ高いと感じており、それなら近くのショップに行くという考えの人もまだまだ多いというかマジョリティ
誰目線かは大事

